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日産新車発売情報2019

2019年は立て直しに注力し、フルモデルチェンジや新型の発売は2020年へ見送られるとの情報です。

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日産の新型モデル情報|2019年

ノートAUTECH|プレミアムパーソナライゼーションプログラム設定

セレナAUTECH|プレミアムパーソナライゼーションプログラム設定

エクストレイル|一部改良

リーフ e+|60kWhモデル追加

デイズ|フルモデルチェンジ

セレナ|マイナーチェンジ

スカイライン|マイナーチェンジ

キューブ|生産終了

 

日産の新型モデル情報|2020年

ジューク|新型

シルフィセダン|フルモデルチェンジ

デイズルークス|フルモデルチェンジ

ノート|フルモデルチェンジ

キューブ後継e-POWER|新型

キックス|新型

リーフAUTECH|新型

エクストレイル|フルモデルチェンジ

NV250|新型

自動運転モデル|新型

  • 最終型プロパイロット搭載
  • Vモーション2.0の進化バージョン
  • 交差点を含む一般道で自動運転できるプロパイロット搭載

自動運転モデル|予想スペック

全長:4860mm
全幅:1890mm
全高:1380mm
駆動用バッテリー:リチウムイオン
モーター最高出力/最大トルク:150ps/30.0kgm
駆動:FF

日産EVセダン「IMs」|新型

 

日産の新型モデル情報|2021年

IMQ|新型電動SUV(e-POWER)

軽自動車EV|新型

  • 日産のEV技術と三菱のEV技術で開発(合弁会社NMKV)
  • eK・デイズのEVモデルとして軽EVを追加
  • 位置付けはi-MiEV後継
  • 航続距離:300キロ
  • 価格:ガソリン軽自動車並み
  • リーフやアウトランダーPHEVのノウハウを軽に投入

セレナ|フルモデルチェンジ

ジュークNISMO|新型

フェアレディZ|マイナーチェンジ

ライバルスープラ


エルグランド|フルモデルチェンジ

シルフィ後継ハッチバック|新型

 

日産の新型モデル情報|2022年

フーガ|フルモデルチェンジ

スカイライン|フルモデルチェンジ

GT-R|フルモデルチェンジ

IMx|新型電動SUV(ピュアEV)

シルビアe-POWER|後継新型

追伸情報

画像引用元:https://www.motor1.com

 

日産のモデル情報|2018年

セレナe-POWER|新型追加

  • セレナのストロングハイブリッドモデル登場
  • 発電専用エンジン1.2L直列3気筒エンジン搭載
  • 走行中に最も発電効率の良い条件でエンジンを回し続け燃費効率高める
  • リーフのモーター搭載
  • 高速道路単一レーン自律走行パイロットドライブ1.0搭載
  • 燃費:24キロを目標
  • 価格:310~350万円予想
  • AUTECH・NISMOカスタマイズモデルも今後追加
予想スペック

全長:4690mm
全幅:1695mm
全高:1865mm
ホイールベース:2860mm
発電用エンジン:1.2L直列3気筒DOHC
エンジン出力:79ps/10.5kgm
モーター出力:109ps/25.9kgm
燃費:25キロ
価格:320万円

セレナAUTEC|新型

キューブ|仕様変更

ノートe-POWER|4WD追加

ノートAUTECH|新型


リーフ NISMO|新型

ジューク|スタイルニスモ追加

ノートe-POWER NISMO S|新型

ノート|特別仕様車

ダイレクトアダプティブステアリングとは?

ドライバーのハンドリングの動きを電子制御により、電気信号に変えて
「ステアリングアングルアクチュエーター」を作動し操舵。

俊敏に意のままに「曲がる」を体感できるステアリングシステムです。

全方位運転支援システムとは?

「駐車場から街中、そして高速道路に至るまであらゆるシーンに対応する世界最高峰の全方位セーフティ機能」
by 日産エマージェンシーブレーキ前方衝突予測警報

  1. 後側方衝突防止支援システム
  2. 後側方車両検知警報
  3. 車線逸脱防止支援システム
  4. 車線逸脱警報
  5. 後退時衝突防止支援システム
  6. アラウンドビューモニター(移動物検知機能付)
「日産e-POWER次世代技術ラインナップ拡充」

従来のハイブリッドよりもe-POWERを優先して、国内量産モデル全部に順次展開するという情報です。

理由は、ハイブリッドよりもe-POWERの方が、走行性能に優れており、ユーザーの評価が高く、量産すればコストダウンが可能となるメリットが多いからです。

2018年以降、セレナ/ジューク/エクストレイル/次期キューブといった量産モデルやコンパクト&ミディアムモデルに展開していくという予想です。

また、三菱のPHEVや4WD技術も、日産の開発に参加します。同じく次世代技術となるEV(PHEV)を2018年以降の新型モデルにラインナップするという予想です。

「2018年10月に変更される燃費表示」

新燃費表示は、世界基準のWLTCモードに変更されるため、今後の新車選びに影響があります。

WLTCモードへの燃費表示変更

3つの走行環境(市街地/郊外/高速道路)ごとの各燃費と、その平均値を販売時に表示するようになります。ユーザーは、自分が一番多く利用する走行シーンの実燃費を想定しながらクルマ選びができるようになります。

その1年後の2019年10月には、消費税率10%への引き上げも予定されている次期です。こうなると今後は、ますますシビアなクルマ選びが必要になってきますね~。

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