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レクサスコンパクトクロスオーバーSUV情報2022|プレミアムBセグメント&トヨタヤリスクロス派生

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レクサスに新たに”コンパクトモデル”が登場予定。海外モデルのミニクロスオーバーやアウディQ2に対抗するプレミアムコンパクトSUVが誕生します。

ミニクロスオーバー アウディQ2

レクサス新型コンパクトクロスオーバーSUVは新型ヤリスクロスとプラットフォームを共用。プレミアムBセグメントサイズでGA-Bプラットフォームを採用し、NX・UXに続くSUVとしてラインナップされます。

プレミアムミニバンLMが登場したため、コンパクトSUVも登場するでしょう。

レクサス新型コンパクトクロスオーバーSUVのエクステリア

ヤリスクロスオーバー

ヤリスクロスオーバーはリア画像が発表されました。サイズ予想は以下で3ナンバーサイズです。

  • 全長
  • 全幅
  • 全高
  • ホイールベース
  • 4170mm
  • 1765mm
  • 1555mm
  • 2560mm

レクサス新型コンパクトクロスオーバーSUVの外観予想は

  1. 最新スピンドルグリル
  2. NX・UX似フォルム
  3. 大径タイヤ&ホイール

といったものを揃え、前後フェンダーはNX似ならボディ同色を採用。

NX2

UX似ならブラックアウトされるでしょう。

UX14

最新のスバル共同開発SUVデザインにもヒントがあるかもしれません。

クロスオーバーEV5

ヤリスクロスオーバーのデザイン画像が話題に

ヤリスクロスオーバー

レクサス新型コンパクトクロスオーバーSUVのフォルムをイメージさせ、先ほどの最新のスバル共同開発SUVデザインに似ていますね。最新のデザインで登場することを期待します。

レクサス主導でデザインが決まるのであれば、上記画像のフォルムが期待できますね。

足回り

専用チューニングを実施し、4WDやF SPORTも設定されると予想されています。

内装はバックウィンドウを立たせ後部座席の居住性を確保

ヤリス

全長後部を伸ばした分、リア後方をゆったりリクライニング可能になり、荷室と共にリア空間も広がりを得ます。
全高も55mm拡大予想なので、頭上空間にも余裕を感じられる仕様となるでしょう。

レクサス新型コンパクトクロスオーバーSUVのパワートレイン

【ハイブリッド】新開発1.5L+THSⅡ搭載

新開発M15A型エンジン+THSⅡ採用で、世界最高峰の燃費性能を実現します。

現在このクラスのハイブリッドモデルには4WDが設定されていません。
しかし、トヨタの4WDはプリウスには搭載しています。

ヤリスにクロスオーバーSUVが登場すれば4WDが設定されるでしょう。

  • 出力/モーター
  • トルク/モーター
  • E-Fourリアモーター
  • FF燃費
  • 4WD燃費
  • 91/80ps
  • 12.2/14.4kgm
  • 5.3ps/5.3kgm
  • 35.4-36.0
  • 4WD車は30.2

【ガソリン】新開発1.5L

新開発1.5L直3ダイナミックフォースエンジン採用。3気筒ガソリンエンジンは新開発となり、気筒数を削減することでより高い出力と環境性能を実現します。

  • 最高出力
  • 最大トルク
  • トランスミッション
  • FF燃費
  • 4WD燃費
  • 120ps
  • 14.8kgm
  • 6速MT/CVT
  • 19.6-21.6
  • 19.2

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ヤリスクロス|レクサスコンパクトSUVとプラットフォーム共用

画像引用元:https://lexusenthusiast.com
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