新型レクサス版bZ4X 2022年以降に期待|LF-30デザインで名称はRZ450e?

レクサスにもEVのミドルSUVが登場するって本当?
名前はRZ450e?
レクサス版トヨタbz4xの価格や航続距離が分かれば知りたい。

新型レクサス版bZ4Xは2022年以降の登場が期待されています。

はっきりと発売時期の情報はまだ見かけません。

トヨタbZ4Xとスバルソルテラ登場以降となる雰囲気です。

その根拠は

登場時期に差があることに準じます。

急にUX300eが登場する場合もあるので真意はこれからですけどね。

 

モデル名はRZ450e?

これはレクサスの新規商標登録が話題になった際

「RZ450e」の名称が使われていたものです。

それっぽいもののこれから明らかになるでしょう。

追って記事更新します。

 

新型レクサス版bZ4Xのエクステリアは?

レクサスLF-30がコンセプトのスタートと見られ

トヨタbZ4Xとスバルソルテラとは異形のモデルになりそうです。

レクサス版bZ4Xの元はトヨタbz4xなので

bz4xもすでにレクサスっぽさが感じられるものの

レクサスLF-30コンセプト寄りのデザインに変化する予想です。

 

e-TNGAプラットフォーム採用

新開発EV専用プラットフォームで

  • 駆動方式
  • セグメント
  • 全規模モーター&バッテリー

と拡張性高い土台が採用されています。

 

ほか注目ポイントは

  • 最新のバッテリー管理システム搭載
  • 航続距離350km/L以上
  • 内装2列シート5人乗り採用。
  • 安全装備にLexus Safety System+最新版

といった部分になります。

そのどれもがレクサス専用仕様になります。

予想価格

下記はトヨタbZ4Xとスバルソルテラの価格帯です。

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この価格+レクサスプレミアムαが上乗せされる見込みです。

新型レクサス版bZ4Xのエクステリア予想

新型レクサス版bZ4Xは上記画像LF-30のコンセプトを基に

高いスポーツ性を持つモデルに仕上げられます。

 

トヨタbZ4Xもレクサスっぽさが感じられ

スピンドルグリルの面影も入っています。

ここへレクサスらしさが加えられレクサスらしい

スポーツモデルに仕上げられます。

 

新型レクサス版bZ4Xの内装予想

ガルウィングになる可能性はないものの

スイッチバックシステムに拍車がかかる示唆かもしれませんね。

コクピットは先進性溢れる形状に?

LF-30はコンセプトにタッチ操作を盛り込んでいます。

これは直感的操作や自動運転機能を表現するものでしょう。

現実はbZ4Xの内装に

レクサスのプレミアム感を足した形状に収まると予想されます。

 

UX300eと同じく大容量電池パックをフロア下格納

SUVの車高を活かして大型BEVバッテリーは

フロア下全体に格納され内装のスペースを確保します。

大型BEVバッテリー搭載で走行距離を伸ばし

快適な室内空間が保たれます。

 

話の流れで航続距離の話に移りますね。

新型レクサス版bZ4Xの航続距離は?

大型BEVバッテリーをフロア下に積み

UX300eのWTLCモード航続距離367km超なるか注目です。

 

さらに、バッテリー関連の話は広がり

内燃機関にはない動力性能を維持するため

新機能が搭載される可能性があります。

新型レクサス版bZ4Xにバッテリー管理システム搭載?

トヨタは海外有名大学と共同で

リチウムイオンバッテリーの寿命を正確に予測するシステム

を開発しています。

この技術はバッテリー容量をデータ化して
AIと組み合わせた最新システムです。

これから訪れる電気モビリティ化に備え、

内燃機関の管理のように

メインの動力であるバッテリーの状態を

しっかり把握するのに重要なシステムです。

エネルギー源である電池を
過不足なく循環させる役割を担います。

 

新型レクサス版bZ4Xの予防安全装備は高度運転支援?

Lexus Safety System+が進化を遂げ

より自動運転に近い高度運転支援を備える時期です。

アイサイトに「アイサイトX」が追加搭載されました。

Toyota Safety Senseも高度運転支援「Toyota Teammate」が始まるでしょう。

2021年後半~2022年以降に

Toyota Teammateを装備するモデル登場が加速すると予想します。

Toyota Safety Senseの進歩に伴い

レクサスもLexus Safety System+で高度運転支援を追加するでしょう。