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日産IMx新型電動SUVモデル情報2021年秋発売|DセグメントクロスオーバーEV最新運転支援&コネクテッド技術搭載

ピュアEVとして最先端の運転支援技術やコネクテッド技術を搭載するIMxは、2021年秋に発売されると予想されています。

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コンセプト段階では、人の脳波を運転に活かす技術をうたっている最新のEVモデルとなります。

2019年の東京モーターショーで新たなプロトタイプと目される車が登場する可能性も十分にあります。

同じく電動SUVモデルのは、e-POWER搭載CセグクロスオーバーSUVで、2021年前半に発売予定です。

日産新型IMxの価格は、リーフe+が4,162,320円 という価格から考えて、600万円程度からのスタートとなることが考えられます。

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日産IMx新型電動SUVモデル情報2021

日産は2モーター式による4WDの電気自動車を2022年までに発売する予定と公表しており、この車が2017年東京モーターショーで公開されたIMxの市販バージョンではと見られています。

高性能志向の車となっていることから、少なくともリーフe+以上の出力を持った電気自動車になります。

日産新型IMxのパワートレーン

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前輪後輪に160kwのモーターを搭載した4WD

量産車でもこれに近い出力で2つのモーターを搭載することは確定的です。

また、展示の時点では600kmもの航続距離となっています。

一方で、低価格帯モデルとして、400km程度の走行距離のグレードも用意されるかもしれません。

2モーター搭載が前提なため、2輪駆動車の設定はないと考えられます。

日産新型IMxの自動運転テクノロジー

IMxコンセプトの時点では、ステアリングを格納しての完全自動運転や遠隔操作による自動運転も想定しています。

2021~2022年あたりで、この装備を量産するのは難しいと考えられます。

市販という現実モデルでは、プロパイロットのさらなる高性能化したものが導入されるものと考えられます。

ただ、一般道の自動運転までは難しいかもしれません。

プロパイロットの最新機能

オプションではなく、標準装備となる可能性もあります。

予防安全装備

発売時点で最新のものが搭載されると考えて良いでしょう。

日産新型IMxのエクステリア

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ドアハンドル・グリル・フロントバンパーを中心に現実的なデザインが考えられます。

特にバンパーはナンバープレートをあまり前提としていないデザインのため、変化が大きくなるでしょう。

日産新型IMxのホディカラー候補

立ち位置的にスカイラインと同等の色が用意されるのではと思われます。

2ト-ンは用意されないでしょう。

日産新型IMxのインテリア

モーターショーに出展されたIMxのインテリアは、かなり未来志向のもので、やや現実的ではないスタイルとなっています。

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実際に市販される際にはIMxのような全席独立の4人がけではなく、一般的な二列5人乗りシートになる可能性が高いでしょう。

ホワイトのシートカラーですがこちらも設定として用意される可能性にとどまり、ブラック系も用意されるでしょう。

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円形ではないステアリングホイールに関しても、少なくとも半円形にはなると考えられます。

追伸情報

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画像引用元:https://www.carscoops.com

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