レヴォーグクロスオーバー2023年上半期登場予想|高容量&アウトドア仕様に!?

レヴォーグに樹脂装備仕様のクロスオーバーが追加される可能性が出てますね。

アウトバックよりコンパクトなボディで高容量のラゲッジを備えるアウトドア仕様。

フォレスターやクロストレックよりも大きなボディ。

比較
  • 全長
  • 全幅
  • 全高
レヴォーグ
  • 4755mm
  • 1795mm
  • 1500mm
フォレスター
  • 4640mm
  • 1815mm
  • 1730mm
クロストレック
  • 4480mm
  • 1800mm
  • 1580mm

※樹脂装備で全幅は1830mm予想

レヴォーグの走行性能を持つクロスオーバーが誕生するかもしれません。

 




ラゲッジ比較

ラゲッジ比較
  • 容量
レヴォーグ
  • 561L
フォレスター
  • 509-520L
アウトバック
  • 561L
クロストレック
  • 340-385L

レヴォーグの荷室長・荷室幅はフォレスター比、それぞれ10mm・20mm長いようです。

リアシート分割もレヴォーグは4:2:4分割が可能。

 

エクステリア予想

樹脂パーツを装備

クロストレックがXVより斬新な樹脂パーツを装備したことも影響あるかもしれません。

この変化はレヴォーグクロスオーバーを開発している兆しなのかも!?

登場あれば、この姿にクロストレックのような樹脂装備を採用するスタイルです。

 

車高もアップ

145mmから200mmへ。

フロント周りはアウトバック仕様に?

一部改良でアウトバックのグリル意匠やバンパー装備が変更されます。

こういった最新の意匠をレヴォーグクロスオーバーも採用する可能性がありますね。

現行はこの形状。

 

内装予想

撥水加工装備採用

※イメージ(フォレスター)

 

搭載パワートレイン予想

1.8Lターボが有力

レヴォーグ値
  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
スペック
  • 1.8Lターボ
  • 177ps
  • 30.6kgm

2.4Lターボの場合

レヴォSTI Sport R値
  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
スペック
  • 2.4Lターボ
  • 275ps/5600rpm
  • 38.2kgfm/2000-4800rpm

2.0L e-BOXERの場合

クロストレック値
  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • モーター出力
スペック
  • 水平対向2.0L+モーター
  • 150ps
  • 19.5kgm
  • 14ps/7.0kgm

 

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