スープラGRMN 2023年春に期待【200台限定】RZベース520ps仕様

スープラGRMNの発売日は?
価格やMTトランスミッションのことも知りたい。

スープラGRMNは2023年春に登場が期待されています。

パワートレイン

チューニング仕様の3.0L直6ターボを搭載。

出力520ps/トルク62㎏mを予定しています。

トランスミッションに2つのクラッチを

自動制御してくれる7速DCTが採用されます。

GRスープラは2025年生産終了

GRMN登場後、数回のマイナーチェンジを経ながら

特別モデルを登場させつつ

2025年で生産を終える予定になっています。

スペシャルモデルGRNMを手にしておきたい方は注目のモデルです。

同時期フェアレディZ NISMO登場

新型フェアレディZ NISMO 2023年春に期待|スープラGRMNと同時期登場

  • 全長
  • 全幅
  • 全高
  • ホイールベース
  • 重量
  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • トランスミッション
  • 駆動
  • 4410mm
  • 1900mm
  • 1285mm
  • 2470mm
  • 1580kg
  • 3.0L直6ターボ
  • 520ps
  • 67.0kgm
  • 7速DCT
  • FR

予想価格

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ここまで高額な理由

GRスープラ最上級RZベースで

  • ボディ各所や新規エアロパーツ装備
  • 大型GTウイング
  • カーボンファイバーなど高価素材仕様
  • ボディ剛性向上
  • スポット溶接追加
  • 足回り変更

などサーキット特化チューニングが行われるためです。

GRMNはGRの頂点モデル

86GRMN・ヴィッツGRMNのように

GRMNの名称が与えられるのは

刺激の強いスポーツモデル

限定生産の特別モデルだからです。

徹底的な”軽量化”でポテンシャル向上

GRスープラGRMNはカーボンファイバーを使って

大幅な軽量化を実現します。

 

スープラGRMNのパワートレイン

ベースとなるRZグレードの340psエンジンは

GRMN専用チューニングにより520psまで出力アップされます。

このエンジンはBMW、M3・M4が積む

直6 3.0Lターボの510psをチューニングしたものになります。

トランスミッションに7速DCT採用

ツインクラッチ自動制御MTをトヨタで初めて採用します。

2つのクラッチを持つものの電子制御によって操作は自動で行われます。

メジャーなATのトルクコンバーターロスがなく

クラッチ伝達の効率化によりスムーズな加速を味わえるトランスミッションです。

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