新型インプレッサ2023年春登場予想|1.6L廃止&2.0Lマイルド&1.5ターボ搭載予想

新型インプレッサがようやくレヴォーグに追いつきます。

新型クロストレック(XV)に次いでラインナップされる予想。

 

ラインナップ

ハッチバックのスポーツ。

G4セダンは継続予想です。

しかし販売数の低下により今後に暗雲。

エンジン

2.0Lマイルドハイブリッド搭載。

1.6L NA廃止。

新開発1.5Lターボ搭載の予想も。

ダウンサイズエンジン採用が期待されています。

 




予想価格

2,500,000円~

 

新型インプレッサの新外観

ボディサイズ

  • 全長
  • 全幅
  • 全高
  • ホイールベース
  • 重量
  • 4500mm
  • 1800mm
  • 1480mm
  • 2670mm
  • 1350kg

スバルの主軸レヴォーグからデザインを応用します。

この流れはWRX S4WRX STIにも適用されるため大きく外さないデザインに仕上がるでしょう。

 

新型インプレッサの内装予想

内装もレヴォーグから大きく影響されます。

アイサイトX搭載グレードはレヴォーグのタテ型大型モニターを採用。

インパネ周りはコネクトサービスの搭載で変化がみられそうです。

 

プラットフォームは現行で刷新済み

新型インプレッサはレヴォーグの新技術で現行をアップデートします。

サイズが現行と同等なら内装は若干広さを感じさせるものになるでしょう。

  • パワーシート性能向上
  • ハンズフリーリアゲート装備

など機能の利便性向上は図られると予想されます。

 

搭載エンジンは1.6L・2.0Lに加えて1.5Lターボ追加?

新型インプレッサのパワートレイン予想

2.0Lマイルドハイブリッド搭載

現行FB20型エンジン改良型を搭載。

  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • モーター出力
  • 水平対向2.0L+モーター
  • 150ps
  • 19.5kgm
  • 14ps/7.0kgm

 

1.6L NAエンジン廃止

続報にて。

以下は可能性のある代替パワートレイン。

1.5Lターボ搭載予想

1.6Lエンジンに換えてダウンサイズ1.5Lターボ搭載の可能性も。

新開発でトルクフルなエンジン。予想数値は以下。

  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • 水平対向1.5Lターボ
  • 150ps
  • 25.0kgm

予想燃費

14km/L

駆動

2WD/4WD

トランスミッション

リニアトロニックCVT

 

新型インプレッサの先進安全装備

アイサイトは更新&バージョンアップが行われレヴォーグの基本性能が与えられます。

自動運転レベル2相当のアイサイトXは上級グレードで選択可能になるという情報です。

基本性能だけでも日常使いなら足りる仕様ですね。

【レヴォーグの基本性能】アイサイトツーリングアシスト

高速道路で全車速域において

アクセル・ブレーキ・ステアリング操作を自動アシストする機能です。

 

アイサイトツーリングアシスト更新内容

  • 車線中央維持機能
  • 全車速追従機能付きクルーズコントロール
  • 先行車追従操舵機能
  • 後退時自動ブレーキシステム機能

 

安全・快適装備

  • アダプティブドライビングビーム
  • フロントビューモニター
  • リバース連動ドアミラー
  • 運転席シートポジションメモリー機能
  • ドアミラーメモリー&オート格納機能

 

自動運転レベル3相当の機能搭載は?

手放し運転が可能なホンダセンシングエリート相当の

自動運転レベル3機能を想定したシステム構成は組むとの情報。

時期改め、高度支援機能が後々追加されていくでしょう。

 

ライバル情報

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同社関連モデル情報

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