新型ワゴンR 2022年3月登場に期待|外観変更&ハンドリング性能・パワートレイン刷新

新型ワゴンRは2022年3月登場予想。

外観の変化に力を入れるだけでなく

内燃機関にも改良が加えられます。

 

同プラットフォーム強化によるハンドリング性能向上。

パワートレイン刷新と現行以上の進化を魅せてくれるでしょう。

 

2025年までに廉価EV登場予想も出ており

ワゴンRもここに関わり、

EV前提のモデルチェンジ内容が垣間見えるかもしれません。

 




新型ワゴンRの予想エクステリア

ノーマルとスティングレーの構成を継続します。

 

新型ワゴンRは

  • ヘッドライト
  • グリル
  • バンパー
  • ボンネット

と、すべてにおいて大きな改良が行われ

勝手に予想するとEVっぽさを感じさせる

シンプルなエクステリアになるかもしれませんね。

 

プラットフォームはハーテクトを進化させ

乗り心地、操作性が向上します。

 

新型ワゴンRの内装は使い勝手向上

シートカラーの追加やシートスライド機能に変化をつけ、

  • リアシートセンターアームレスト追加
  • サンルーフ装備

も期待されます。

 

スティングレーはエアコン吹き出し部のメッキ装飾の追加。

マルチインフォメーションディスプレイ画面の変更も

行われることでしょう。

 

新型ワゴンRのパワートレイン予想

R06D型エンジンは燃焼冷却両面で改良が施され

さらなる効率化が図られます。

 

ラインナップは

  • 自然吸気マイルドハイブリッド
  • ターボ

を継続設定予定。

 

予想燃費

現行燃費はトップレベルのWLTCモード25.2km/Lで

後発N-WGNの23.2km/Lよりも優れています。

燃費は改善してもJC08モードで34.0km/L程度となるでしょう。

 

次の話題は掲載しましたが

あまり情報が出なくなりました。

トヨタ技術で軽自動車にフルハイブリッドを搭載?

トヨタと協業の成果を新型で投入する可能性があります。

話題性と未来の軽自動車の可能性に投資する場合は、

実現するかもしれませんね。

 

フルハイブリッドとなれば、軽自動車全体に影響が出ます。

ダイハツもムーヴにハイブリッドやEV搭載がうわさされている通りです。

 

軽自動車へのフルハイブリッド搭載が実現するといいですね。

トヨタは軽自動車のフルハイブリッド化

軽から高級スポーツカーまで含めた自動車業界統合を狙っていそうですよね。

軽自動車大手2社は今後、大きな転機を迎えるでしょう。

 

スズキ関連モデル情報

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