新型GT-R R36型2023年春に期待|現行ベース次期型

新型GT-R R36の最新情報が知りたい。
R36GT-Rの価格は?

新型GT-Rは2023年春登場が期待されています。

R36型もガソリン車を継続し、EV登場まで橋渡しするとの予想です。

新型GT-R R36型はZのように内外装をフル改良。

パワートレインにVR38DETT型V6ターボを改良して搭載予定。

  • 全長
  • 全幅
  • 全高
  • ホイールベース
  • 重量
  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • 駆動
  • トランスミッション
  • 4730mm
  • 1900mm
  • 1370mm
  • 2780mm
  • 1760kg
  • V6 3.8Lツインターボ
  • 600ps
  • 66.0kgm
  • 4WD
  • 7DCT

予想価格

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新型GT-R R36型は外観も大幅に変更

外観変更の具体内容

  • バンパー
  • ドアパネル
  • フェンダー

のデザインを新調します。

リア全面にも手をくわえるとの情報です。

Zのように過去の人気要素を採り入れるのでしょうね。

新型フェアレディZ情報はこちら。

 

新型GT-R R36型のパワートレイン予想

VR38DETT型V6ターボを改良して搭載します。

土台は現行と同じものです。

このモデルがR36型となり、その後

R37新型GT-R EVが2025年以降に登場となる予想になります。

新型GT-R EVの情報はこちら。

 

以前はマイルドハイブリッドを搭載する情報でした。

マイルドハイブリッド搭載で存続?

新型GT-R R36型はハイブリッドで継続かと言われてました。

組み合わせるエンジンはV6 3.8Lツインターボ+モーターと言われていました。

ハイブリッド
  • エンジン
  • 最高出力/トルク
  • モーター出力
  • 駆動
予想スペック
  • V6 3.8Lツインターボ+モーター
  • 600㎰/25.5kgm
  • 27㎰/25.5kgm
  • 4WD
  • 48Vマイルドハイブリッドで騒音規制に対応
  • 中速域トルクをモーターで補い燃費と騒音の問題を解決

という改良内容だったものの

ガソリン車継続の情報に置き換わっています。

 

【2022年秋】GT-R R35型生産終了

2023年の新型GT-R R35型へバトンを渡します。

 

【2021年9月14日】GT-R 2022年モデル

価格

  • Pure edition|10,828,400円
  • Black edition|12,772,100円
  • Premium edition|12,329,900円
  • Premium edition T-spec|15,904,900円

特別仕様車Premium edition T-spec設定

特別装備

  • 専用カーボンセラミックブレーキ
  • カーボン製リヤスポイラー
  • 専用エンジンカバー
  • 専用バッヂ
  • 専用レイズ製アルミ鍛造ホイール
  • 専用内装コーデ
  • 専用セッティングサスペンション

ボディカラー

  • ミッドナイトパープル
  • ミレニアムジェイド

 

日産GT-Rは2007年登場

日産スポーツモデルの象徴スカイラインGT-Rの後継車種。

本モデル前の歴代スカイラインGT-Rは

スカイラインの中でも競技時に最も競争力が高いボディに

専用特別仕様

  • パワートレイン
  • サスペンション
  • ブレーキ

を備えた競技使用前提の高性能バージョンでした。

GT-RはスカイラインGTの象徴とされる

  • 丸型4灯テールランプ
  • 2ドアクーペデザイン

を踏襲しています。

スカイラインから独立した車種へ

GT-Rのパワートレイン

日産GT-R専用に開発されたVR38DETT型

  • 3.8L V6ツインターボエンジン

を搭載しています。

初期モデルは

  • 最高出力480ps
  • 最大トルク60.0kgm

年次改良を重ねながらパワーアップが図り

NISMOモデル

  • 最高出力600ps
  • 最大トルク66.5kgm

を発揮します。

トランスミッション

  • 6速デュアルクラッチトランスミッション

過去のスカイラインGT-Rとは異なり

3ペダル式のマニュアルトランスミッションは設定されていません。

新型GT-R EV情報はこちら。



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