新型フェアレディZ 2022年4月に期待|405ps3.0Lツインターボ&NISMO同時設定

新型フェアレディZはいつ出るの?
予想価格やスペックの最新情報を教えて。

待望の新型フェアレディZは2022年4月登場が期待されています。

予想価格

405psパフォーマンス仕様のみで400万後半~500万円台予定。

 

パワートレイン

3.0L V6ツインターボ設定。

405ps・48.4kgmを発揮し駆動はFR。

 

トランスミッションは米国仕様では

9速AT(パドルシフト)と6速MTが設定されています。

 

NISMOは2023年春に設定する予定です。

 

Z35
  • 全長
  • 全幅
  • 全高
  • ホイールベース
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • トランスミッション
  • 駆動
  • 前タイヤ
  • 後タイヤ
  • 重量
スペック
  • 4379mm
  • 1844mm
  • 1315mm
  • 2550mm
  • 405ps
  • 48.4kgm
  • 9速AT/6速MT
  • 電子制御FR
  • 255/40R19
  • 25/35R19
  • (1280kg)

 

予想価格

パフォーマンス405ps仕様

4,000,000円台後半~5,000,000円

 

新型フェアレディZの外観デザイン

新CMでも流れている歴代モデルの

象徴的な要素を散りばめたデザイン。

 

日産はフェアレディZの懐かしさを蘇らせ

その頃の雰囲気を求めている人が多くの購入層になりそうです。

 

足回りも強化されています。

サスペンション変更

  • フロント:ダブルウイッシュボーン
  • リア:マルチリンク
  • 電子制御サスペンション:5走行モード切り替え可能

 

内装の雰囲気は?

新型フェアレディZの内装

インパネ中央上にある3連メーターは

S30の配置イメージになっています。

ハンドル奥のスピードメーター

12.3インチのフルデジタルメーターディスプレイ表示の

最新デバイスを採用しています。

  • シフトアップインジケーター点滅
  • タコメーターがレッドゾーンで赤く発光する

といった機能を持ちます。

 

スポーツドライビングが楽しくなる演出

6速MTシフト手前に見えるのは手動式のサイドブレーキ。

 

電動パーキングブレーキがコンパクトカーに備わる時代に

レトロな演出でサイドブレーキを使って遊ぶこともできる仕様となっています。

 

3.0L V6ツインターボ405ps設定

搭載されるエンジンは3.0L V6ツインターボ

VR30エンジンを搭載します。

 

  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • トランスミッション
  • 3.0L V6ツインターボ
  • 405ps
  • 48.4kgm
  • (9速AT)

 

新エンジンは新技術採用

  • 新型タービンスピードセンサー
  • インタークーラーシステム
  • 電動アクチュエーター

を採用しレスポンス&燃費向上。

 

駆動

FRでダイレクトアダプティブステアリングを採用します。

 

305ps仕様は?

米国モデル発表で廉価モデルは設定されないことが判明しています。

  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • トランスミッション
  • 3.0L V6ツインターボ
  • 305ps
  • 40.4kgm
  • 6速MT

 

【ライバル】スープラRZ|3.0Lターボのスペック

  • 全長
  • 全幅
  • 全高
  • ホイールベース
  • 排気量
  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • トランスミッション
  • タイヤF
  • タイヤR
  • 4380mm
  • 1865mm
  • 1290mm
  • 2470mm
  • 2998cc
  • V6 3.0Lツインターボ
  • 382ps
  • 50.9kgm
  • 8速AT
  • 255/35ZR19
  • 275/35ZR19

 

新型フェアレディZ NISMO情報はこちら。

新型スープラGRMN情報はこちら。

GRスープラ一部改良情報はこちら。



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