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スバル新車発売情報2019

レヴォーグ|フルモデルチェンジ

  • SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPTデザイン踏襲
  • 新型プラットフォーム(SGP)採用
  • ボディ剛性向上・ハンドリング性能や乗り心地も向上
  • 新型ダウンサイジングターボ搭載予定
  • 1.8L・1.5L直噴ターボ搭載(270ps・150ps)
  • 先に1.8Lターボエンジンモデルが登場(FA20型ターボ置換)
  • 1.5Lターボエンジン仕様は2020年追加発売(FA16ターボ後継エンジン)
  • 燃費性能向上(JC08モード:15km/L・18km/L)
  • CVT採用
  • HV・PHV・EV搭載

 

WRX STI|フルモデルチェンジ

  • 新型インプレッサベースに開発
  • スバルグローバルプラットフォーム(SGP)採用
  • ボディ剛性の向上
  • FA20ターボエンジン搭載か?(S4搭載エンジン)
  • その場合310ps/43.0kgm発揮
  • 6MTトランスミッション採用

 

WRX S4|2019年6月 フルモデルチェンジ|

  • WRX S4をターボハイブリッド化
  • 水平対向4気筒+ターボ+モーター
  • 次世代アイサイト搭載

 

レガシィ|フルモデルチェンジ

  • HV・PHV・EV搭載
  • 新開発プラットフォーム(SGP)採用
  • セダン(B4)/SUV(アウトバック)をグレード設定
  • 新開発2Lターボ搭載(ダウンサイズ)
  • 内外装の質感向上

 

レガシィアウトバック|フルモデルチェンジ

  • 新開発2.5Lターボ搭載(3.5L 6気筒 北米仕様廃止)
  • 価格帯:320~380万円

 

 

【2020年】

WRX STI 20B-STIバージョン|新型

 

BRZ|新型

  • エンジン:2.4LNAエンジン採用予想
  • 最高出力:235ps予想
  • ボディサイズやホイールベースは変更なし
  • フロントマスクは現行フェアレディZ似(予想)
  • 6角型ラジエーターグリル採用
  • コの字型LEDポジションランプ採用

 

 

【2021年】

スバルは電気自動車(EV)を2021年日本で発売する方針と発表

トヨタやマツダが設立したEV技術開発の新会社へ参加を検討中。

環境性能の高さと運転する楽しさを両立させた車を開発する。

既存車種のEV版・候補モデル

  • レガシィ/アウトバック/フォレスター/インプレッサ
  • 独自開発技術をベースにEV化させる

 

インプレッサ|2021年 新型|

  • ハイブリッド搭載

 

 

追伸情報

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