フォレスターSTI Sport 2022年夏登場予定|一部改良時に設定

装備を充実したSTI Sport登場予定。

価格2,992,000円~3,630,000円

短く動画にまとめました

@haru27biz フォレスターSTI Sport 2022年夏登場予定|一部改良時に設定 #フォレスター #STI #Sport #2022 #チューニング ♬ オリジナル楽曲 – 新車発売情報




【2022年10月22日】フォレスター一部改良

STIチューニング

専用ダンパー装備

ハンドリング・乗り心地向上

  • STIチューニング 日立Astemo製SFRDフロントダンパー
  • STIチューニング リヤダンパー
  • 18インチアルミホイール(スーパーブラックハイラスター塗装)

 

エクステリア

ブラックパーツ装備

  • ブラックカラードドアミラー
  • ルーフスポイラー(ブラック塗装)
  • シャークフィンアンテナ(ブラック塗装)
  • STIオーナメント(フロント・リア)

インテリア

ボルドー&ナッパレザー

  • ナッパレザーシート(ブラック/ボルドーアクセント、レッドステッチ)
  • 本革巻ステアリングホイール(レッドステッチ、ブラックラスト加飾付、高触感革)
  • ブラックラスト加飾付本革巻セレクトレバー
  • ピアノブラック調シフトパネル(ブラックラスト加飾)
  • ボルドー表皮巻インパネ加飾パネル(レッドステッチ)
  • STI Sport専用メーター
  • ブラックルーフ&ピラートリム
  • ブラック塗装加飾付フロントフォグランプカバー
  • ブラック塗装加飾付バンパーガード(フロント、リヤ)
  • ブラック塗装加飾付サイドクラッディング
  • リヤガーニッシュ(ブラック塗装)
  • FORESTER&シンメトリカルAWDリヤオーナメント(ラスターブラック)

 

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【2021年8月19日】フォレスター改良

デザイン変更

若返りを果たす

 

【2020年10月22日】フォレスター一部改良

フォレスターに新パワートレイン1.8Lターボ搭載。

価格帯は2,915,000円~3,289,000円(←1.8Lターボ「スポーツ」価格)。

2.5L自然吸気を廃止

アドバンスだけだった2.0L e-BOXERをX-BREAKとツーリングにも搭載で2本立てとなりました。

スポーツグレード1.8Lエンジン搭載

3.0Lの性能発揮

レヴォーグ搭載スペックをフォレスター(スポーツ)に搭載。

代替されるエンジンは2.5L自然吸気です。

新開発ターボ
  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • トランスミッション
  • WLTCモード燃費
1.8Lターボ
  • 1.8Lターボ
  • 177ps
  • 30.6kgm
  • CVT
  • 13.7km/L

フォレスターの場合、燃費はWLTCモード13.6km/L。

また、e-BOXERの2.0LマイルドハイブリッドはX-BREAKとツーリングにも搭載されることになりました。

スポーツ装備

豊富な装備と黒で統一したシックグレード

  • 専用サスペンション
  • ブラックフロントグリル
  • ダークメタリックアルミホイール
  • ウルトラスエード&本革コンビシート

アイサイト機能は据え置き

同じくレヴォーグに採用されたアイサイトXは、今回、フォレスターには搭載されませんでしたね。

アイサイトツーリングアシストを継続します。

また、アドバンスグレード限定だったドライバーモニタリングシステムがスポーツグレード(1.8Lターボ)に設定。

X-BREAKとツーリングはオプションです。

 

【2020年1月23日】フォレスター特別仕様車

スバルはフォレスターに特別仕様車Xエディションを設定。

価格は3,179,000円。

特別仕様車Xエディションは2.5Lガソリン”プレミアム”ベース。

エクステリア装備、アウトドア装備を充実したモデルとなります。

エクステリア装備

  • ガンメタリック18インチアルミホイール
  • ブラック&ダークメッキ加飾専用フロントグリル
  • ブラック&ダークメッキ加飾専用フロントフォグランプカバー
  • ダークメッキオーナメント

内装装備

  • はっ水ファブリック
  • シルバーステッチ合成皮革シート
  • リアゲート連動LEDカーゴルームランプ
  • リアゲート連動LEDリアゲートランプ
  • ラゲッジスムーザー機能付きはっ水カーゴフロアボード

安全装備

  • アイサイトセイフティプラス(視界)

 

【2019年7月18日】フォレスター 一部改良

ボディカラー新色追加

マグネタイトグレーメタリック

リヤシートリマインダ採用

後席への荷物などの置き忘れをブザー・画面表示で知らせる機能です。

ライセンスランプにLEDランプ標準装備

X-BREAK・Premium・Touringに設定。

 

【2018年7月19日】フォレスター登場

エクステリア

エンジンは2.5L NA&2.0L e-BOXERを搭載。

ステアリング連動ヘッドライト・ハイビームアシスト装備。夜間走行時の視認性を向上しています。

ボディカラー全9色

【容量】カーゴスペース

  • 最大荷室開口幅:1300mm
  • スクエア形状
  • 新型パワーリアゲート採用:開閉スピードが向上
  • 新型ロックシステム採用:施錠まで自動閉操作

このフォレスターのボディを支えるのが「スバルグローバルプラットフォーム」です。

スバルグローバルプラットフォーム

VWのMQBプラットフォームのようにモジュラープラットフォームを採用しています。

モジュラープラットフォームとは?

クルマを構成するモジュール(ユニット)の組み合わせをシンプルに設計する仕組み。

セグメント(乗用車の分類)が違っても同じように作ることができる技術です。

国産メーカーで言うと

  • トヨタニューグローバルアーキテクチャ(TNGA)
  • 日産コモンモジュールファミリー(CMF)
  • マツダSKYACTIV

など。日本の場合、「概念」や「哲学」を表す言葉でもあります。

クルマ全体・部品全部に共通した「開発における信念」みたいなものが形として現れているってことです。

このSGPの一部である新型フォレスターのパワートレーンが以下となります。

搭載エンジン

ターボは搭載せず、2.5L NAと2.0Lハイブリッド搭載となります。

  • Advance|2.0L e-BOXERマイルドハイブリッド(FB20型)
  • Touring/Premium/X-BREAK|2.5L NAエンジン(FB25型)

e-BOXER|電動モーターアシスト

  • 2.0エンジン+モーター
  • 加速感:EVターボのようなフィーリング
  • 燃費と加速を両立したモデル
  • 200psの爽快な加速と燃費を両立

JC08モード燃費

  • Advance:18.6キロ
  • Touring/Premium/X-BREAK:14.6キロ

トランスミッション

  • 6MT設定なし
  • CVTのみ

足回りも進化。

【X-MODE】4WDシステム

フォレスターは進化版「X-MODE」を搭載します。

後輪を独立モーターで駆動する「eAWD」方式で、さらなる悪路走破性へ向上します。

X-MODEとは?

  • 横滑り防止装置(VDC)
  • AWDの駆動配分
  • ブレーキ

などを「統合制御」するシステム。

滑りやすい路面においても瞬時に路面をとらえ、脱出することが可能となる性能を持ちます。

 

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