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カローラスポーツ一部改良2020年6月1日【It’s so COOL】特別仕様車G/HYBRID G“Style Package”価格216~284万円

トヨタはカローラスポーツG/HYBRID Gをベースにした特別仕様車を設定し、一部改良としてボディカラー新色を追加しています。

一部改良で追加したボディカラーのグレーメタリックと特別装備のブラック塗装16インチアルミの相性が良いですね。この特別仕様車を購入する理由がここにあると思います。

Zグレードの18インチ切削アルミが最高のデザインですが、18ともなるとタイヤ交換時の維持費も高く大変。でも、エントリーの15インチアルミ&樹脂キャップに比べれば、お買い得感が高く購入に値するグレードになります。

また、加えてフロントロアグリルとリアバンパーのガンメタ塗装・クロムメッキ加飾が加わることで、モノトーンの統一感が生まれ、まとまった印象がとても購買欲をくすぐる一台です。

モノトーンの塊から光りを発するのは、こちらも特別装備のBi-Beam LEDヘッドライトとLEDデイライト。黒いボディから少し青味を帯びたLEDの閃光が、怪しくも存在感を際立たせてくれます。

夕方~夜間にかけて、この一台で行き慣れた道を走ると、少し暗い世間の雰囲気の中、快感と自己満足感を得ながら楽しめるのではないでしょうか。



特別装備

  1. ブラック塗装16インチ専用アルミホイール
  2. サテンクロムメッキ・フロントロアグリルフレーム
  3. クロムメッキ加飾・リアバンパー
  4. Bi-Beam LEDヘッドライト
  5. LEDデイライト
  6. LEDフロントフォグランプ

ボディカラー

2トーン新色

  1. アティチュードブラックマイカ×シアンメタリック
  2. アティチュードブラックマイカ×プラチナホワイトパールマイカ
  3. アティチュードブラックマイカ×エモーショナルレッドⅡ

モノトーン

  1. 新色グレーメタリック
  2. シアンメタリック
  3. スーパーホワイトⅡ
  4. アティチュードブラックマイカ
  5. シルバーメタリック
  6. 新色プラチナホワイトパールマイカ
  7. ブラキッシュアゲハガラスフレーク
  8. エモーショナルレッドⅡ

内装特別装備

  1. ブラック専用シート表皮(レザテック・合成皮革)
  2. 7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ

一部改良内容

  1. 新色追加
  2. シートヒーター(一部グレード標準装備)

 

【2019年9月17日】トヨタカローラスポーツ一部改良情報

価格|消費税(込)10%適応

グレード
  • G“X”(2WD/6速MT)
  • G“X”(2WD/CVT)
  • G“X”(4WD/CVT)
  • G(2WD/6速MT)
  • G(2WD/CVT)
  • G(4WD/CVT)
  • G“Z”(2WD/6速MT)
  • G“Z”(2WD/CVT)
  • G“Z”(4WD/CVT)
  • HYBRID G“X”(2WD)
  • HYBRID G(2WD)
  • HYBRID G“Z”(2WD)
価格
  • 2,169,200円
  • 2,202,200円
  • 2,400,200円
  • 2,339,700円
  • 2,384,800円
  • 2,582,800円
  • 2,504,700円
  • 2,549,800円
  • 2,747,800円
  • 2,488,200円
  • 2,659,800円
  • 2,824,800円

走行性能アップ

  1. サスペンションセッティング最適化

外観エクステリア変更点

ボディカラー追加

  1. エモーショナルレッドⅡ追加
  2. ブラックルーフ2トーン仕様:一部グレードにオプション設定
ブラックルーフ2トーン仕様
  1. アティチュードブラックマイカ×シアンメタリック
  2. アティチュードブラックマイカ×ホワイトパールクリスタルシャイン
  3. アティチュードブラックマイカ×エモーショナルレッドⅡ

内装インテリア変更点

  1. ディスプレイオーディオ標準装備
  2. 本革シートカラー:スポーティブラック追加(G“Z”/HYBRID G“Z”オプション設定)

 

【2018年6月26日】カローラスポーツ

トヨタは、TNGAコンパクトの5ドアハッチバックモデルをカローラスポーツとして新発売。また、オーリス日本モデルは「国内」販売を終了し、新型カローラスポーツと統合。海外モデルになります。

フィールダー・カローラアクシオは1年後のフルモデルチェンジ予定です。

エクステリア

カローラスポーツは3ナンバー化。

ボディサイズ

ボディサイズ
全長:4375mm
全幅:1790mm
全高:1460mm

先代オーリス比較、45mm長く、30mm幅広く、20mm低い仕様になります。

ボディカラー|全8色

  1. スーパーホワイトⅡ
  2. ホワイトパールクリスタルシャイン
  3. シルバーメタリック
  4. アティチュードブラックマイカ
  5. ブラッキッシュアゲハガラスフレーク
  6. スカーレットメタリック
  7. オキサイドブロンズメタリック
  8. シアンメタリック

インテリア

  • ラゲージスペース|荷室容量:352L
  • センシャルレッド内装|HYBRID G“Z”
コクピットは8インチタッチスクリーン

目を惹き、質感の高さ・完成度の高さが伺えます。

新開発スポーツシート採用

フロントシートのヒップポイントを下げてホールド性を追求

TNGA思想に基づいた質感高い内装装備

8インチタッチスクリーン標準搭載
  1. マルチメディアシステム「Entune 3.0 Audio」(米国展開)
  2. 「Apple CarPlay」
  3. 「Amazon Alexa」
  4. 「Wi-Fi Connect」
  5. 「Scout GPS Link」

上記に対応するマルチメディア&コネクティッド機能を拡充しています。

価格

ハイブリッド|2WD

ハイブリッドG“X”(CVT)
241万9200円
ハイブリッドG(CVT)
252万7200円
ハイブリッドG“Z”(CVT)
268万9200円

ガソリン|2WD(CVT)

G“X”(CVT)
213万8400円
G(CVT)
225万7200円
G“Z”(CVT)
241万9200円

ガソリン|2WD(MT)

G“X”(MT)
2,106,000円
G(MT)
2,224,800円
G“Z”(MT)
2,386,800円

ガソリン|4WD(CVT)

G“X”(CVT)
233万2800円
G(CVT)
245万1600円
G“Z”(CVT)
261万3600円

グレード体系

1.2Lターボ(2WD/4WD)

G“X”(CVT)
G(CVT)
G“Z”(CVT)

G“X”(MT)
G(MT)
G“Z”(MT)

カローラスポーツ1.2Lターボ2WD/6MTモデル設定

1.8Lハイブリッド(2WD)

HYBRID G“X”(CVT)
HYBRID G(CVT)
HYBRID G“Z”(CVT)

搭載エンジン

1.2Lターボ|爽快な走りと優れた燃費性能

  1. 1.2L 8NR-FTS(直噴ターボ)エンジン

1.8Lハイブリッド|燃費性能と走りの楽しさを追求

  1. 1.8L 2ZR-FXE エンジン+モーター
トランスミッション
  1. 1.2L直噴ターボ|Super CVT-i
  2. 10速スポーツシーケンシャルシフトマチック
  3. パドルシフト
燃費|WLTCモード&JC08モード
1.2Lターボ(2WD/CVT)

WLTCモード:16.4キロ|市街地12.9郊外16.9高速道路18.2
JC08モード:18.0キロ(G“Z”)/19.6キロ(G/G“X”)

1.2Lターボ(4WD/CVT)

WLTCモード:15.2キロ|市街地12.3郊外15.6高速道路16.6
JC08モード:17.2キロ(G“Z”/G/G“X”)

HYBRID G“Z”(2WD・CVT)

WLTCモード:25.6キロ|市街地24.9郊外27.2高速道路25.0
JC08モード:30.0キロ

HYBRID G/HYBRID G“X”(2WD・CVT)

WLTCモード:30.0キロ|市街地29.4郊外32.9高速道路28.8
JC08モード:34.2キロ

走行性能

  1. フロントサスペンション:マクファーソンストラット採用
  2. リアサスペンション:ダブルウィッシュボーン採用

上記効果によって、突き上げのソフトな乗り心地・上質なステアリング操作感・ 荷重最適化による操縦安定性の向上を実現。

また、カローラスポーツは先進安全装備も充実。インテリジェントクリアランスソナーを装着した場合、サポカーSワイド対応。 全車でサポカーに対応です。

第2世代Toyota Safety Sense標準搭載

Toyota Safety Sense|主な機能

ミリ波レーダーと単眼カメラを併用した検知センサーと、それに基づく統合的な制御あり。クルマだけではなく歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼)の認識も可能に。事故の回避や衝突被害の軽減を支援します。

  1. 新機能プリクラッシュセーフティ
  2. レーダークルーズコントロール
  3. レーントレーシングアシスト(LTA)
  4. ロードサインアシスト(RSA)
  5. オートマチックハイビーム

カローラスポーツ一部改良Labo

画像引用元:https://www.carscoops.com

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