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ダイハツアルティス一部改良2020年8月5日|ブラインドスポットモニター標準装備

価格3,652,000円

 



【2018年8月1日】アルティス一部改良

ダイハツは、「アルティス」を一部改良し発売。OEM元のトヨタ・カムリは「WS」新グレードを設定しましたが、アルティスは「G」1グレード体制を継続し、安全性能の向上やボディカラーに新色追加を実施しました。

安全性向上|Toyota Safety Sense採用

  • サポカーSワイドに適合
  • インテリジェントクリアランスソナー標準装備
  • LEDサイドターンランプ付オート電動格納式リモコンカラードドアミラー
  • ※メッキ加飾・運転席側ワイドビュー・ヒーター付

ボディカラー新色追加

  • エモーショナルレッドⅡ

 

【2017年07月10日】アルティス|フルモデルチェンジ

ダイハツは、「アルティス」をフルモデルチェンジし発売。アルティスは2012年トヨタからOEM供給され、ダイハツ初のハイブリッド車として発売したモデルです。

新開発プラットフォーム採用

TNGAは、トヨタニューグローバルアーキテクチャの略。クルマを1から見直し、新開発プラットフォームによりクルマ全体の性能を底上げします。

アルティスもTNGA採用によりシステムを再配置。

  • ハイブリッドシステムの小型化
  • バッテリー位置の変更
  • 再配置による低重心化

広い室内空間の確保、低重心化が行われることにより、現行よりスポーティなエクステリアに。

新開発パワートレイン採用

  • 新型プリウス搭載・改良型小型「THSⅡ」採用
  • 2.5Lハイブリッドエンジン
  • エンジンの熱効率、トランスミッションの伝達効率を向上
  • ハイブリッドは高効率小型リチウムイオンバッテリー搭載
  • 燃費は約25%/動力性能は約15%以上向上

エクステリア

低重心フォルムとワイドなスタンスによる、スポーティかつスタイリッシュなデザインへ進化。

インテリア

エクステリア同様、上質感・広がり感ある室内空間を実現。性能と併せ、居住性を上質化させた内装となりました。ドライビングポジションが最適化され視認性を向上。

また、ハイブリッドシステムのバッテリーをリヤシート下に配置することでラゲッジ容量を拡大しています。

新開発2.5L エンジン搭載

  • NV性能向上
  • 操縦安定性向上
  • 乗り心地向上
  • 燃費を大幅向上:28.4km/L

安全装備

Toyota Safety Sense P採用

アルティスLabo

引用元:http://www.carscoops.com

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