新車発売情報Labo

Read Article

マツダ新車発売情報2020

この世界情勢における苦しさにも耐える力のあるマツダは、この数十年で地力がついたんだなぁと実感します。



【2020年】新型車&モデルチェンジ【マツダ100周年】

CX-5|一部改良

MAZDA3セダン|1.5Lガソリン設定

MAZDA2|特別仕様車

CX-5|特別仕様車

CX-8|特別仕様車

CX-3|1.5Lガソリン設定

MX-30|e-SKYACTIV G(ガソリン)

 

【2021年】新型車&モデルチェンジ

MAZDA2|次世代

MAZDA2 RE|新型

 

【2022年】新型車&モデルチェンジ

MAZDA6|次世代

CX-3|次世代

RX-9|新型

RX-9
  • 全長
  • 全幅
  • 全高
  • ホイールベース
  • 重量
  • エンジン
  • 最高出力
  • トランスミッション
  • 駆動
予想スペック
  • 4440mm
  • 1910mm
  • 1180mm
  • 2600mm
  • 1300-1350kg
  • SKYACTIV-R
  • 330ps
  • 6MT
  • FR

 

【2023年】新型車&モデルチェンジ

CX-5|次世代

 

マツダ次世代モデル情報Labo

2019年予混合圧縮着火技術・次世代エンジンSKYACTIV-X実用化

「圧縮を強め、燃料が自己着火するまで温度を高める」エンジン技術。
ガソリンエンジンに比べて、燃費20~30%向上、トルク10~30%向上。

なおかつクリーンな排気ガスを排出する仕組みです。
マイルドハイブリッドと組み合わせて用いられます。

マツダは次世代自動車の開発に着手

今後厳しくなる環境規制に対応するため、マツダは次世代自動車の開発に着手。
※アメリカ・カリフォルニア州のZEV規制。マツダには2018年適用

2019年 EV/2021年 PHEVをスカイアクティブ化して導入する計画です。

この電動化は、2035年までに全ラインナップに適用。
ロータリーエンジンをレンジエクステンダーEVに導入します。

エンジンの排気量が大きくても負荷が少なく燃費がいい。
WLTCモード燃費表で、どのモードにおいても燃費数値にバラつきがない仕様にできるようです。

2017年にはCX-3が早々に、このWLTCモードを採用しました。

Return Top