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マツダ新車発売情報2019

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マツダの新型モデル情報|2019年

CX-3|マイナーチェンジ

  1. 内外装デザイン若干変更/機能追加
  2. 1.8Lディーゼル設定
  3. 6速MT設定:1.8D(2WD・4WD)/2.0G(2WDのみ)
  4. 最高出力:116ps/4000rpm
  5. 最大トルク:27.5kgm/1600~2600rpm
  6. i-ACTIVSENSE:全車速追従機能付きMRCC追加
  7. 価格:212万7600円~306万2080円

ロードスター|特別仕様車

Mazda3(アクセラ)|新型

  1. フランクフルトモーターショー2019でワールドプレミアとの予想
  2. 次世代ガソリンエンジン・SKYACTIV-X
  3. ガソリンエンジンで圧縮着火を世界初・実用化したSKYACTIV-X

【動画】内外装デザインは市場である欧州のライバルを意識した造り

MAZDA6|一部改良

MAZDA2|一部改良

CX-30|新型


 

マツダの新型モデル情報|2020年【マツダ100周年】

MAZDA6|フルモデルチェンジ

 

マツダの新型モデル情報|2021年

MX-30|新型EV

CX-5|フルモデルチェンジ

  1. 次世代ディーゼル:直列6気筒ディーゼルエンジン搭載
  2. C/Dセグメント(中型)モデルの次世代プラットフォームをFR化
  3. FR車を3.0L程度にアップサイジング(大排気量化)していく計画
  4. トヨタプレミアムモデル「LEXUS」のような戦略で高級ブランドを確立
  5. CO2(二酸化炭素)排出量で電気自動車を上回る環境性能を発揮
  6. 以降、アテンザにも搭載を拡大していく流れ

  1. ディーゼルエンジンベース・ハイブリッド投入
  2. ※マイルドハイブリッド
  3. 現行より20%燃費アップ

CX-3|フルモデルチェンジ

 

マツダの新型モデル情報|2022年以降

直6FRクーペ|新型

RX-9|新型

RX-9
  • 全長
  • 全幅
  • 全高
  • ホイールベース
  • 重量
  • エンジン
  • 最高出力
  • トランスミッション
  • 駆動
予想スペック
  • 4440mm
  • 1910mm
  • 1180mm
  • 2600mm
  • 1300-1350kg
  • SKYACTIV-R
  • 330ps
  • 6MT
  • FR

MAZDA2 RE|フルモデルチェンジ

 

追伸情報

マツダのモデル情報|2018年

CX-5|年次改良

  1. 249万4800円~352万6200円
  2. SKYACTIV-G 2.0/SKYACTIV-G 2.5:エッジカットピストン・低抵抗ピストン採用
  3. SKYACTIV-G 2.5:気筒休止技術採用
  4. SKYACTIV-D 2.2:急速多段燃焼採用
  5. ディーゼル最大トルク:450Nm
  6. 車速感応式オートドアロック:全車標準装備
アテンザ|マイナーチェンジ

CX-3|特別仕様車

ロードスター|一部改良

ロードスター|特別仕様車

デミオ|マイナーチェンジ

デミオ|特別仕様車Mist Maroon/Noble Crimson

CX-5|マイナーチェンジ

CX-8|マイナーチェンジ

「2019年予混合圧縮着火技術・次世代エンジンSKYACTIV-X実用化」

「圧縮を強め、燃料が自己着火するまで温度を高める」エンジン技術。

ガソリンエンジンに比べて、燃費20~30%向上、トルク10~30%向上。

なおかつクリーンな排気ガスを排出する仕組みです。マイルドハイブリッドと組み合わせて用いられます。

「マツダは次世代自動車の開発に着手」

今後厳しくなる環境規制(※)に対応するため、マツダは次世代自動車の開発に着手。

※アメリカ・カリフォルニア州のZEV規制。マツダには2018年適用

2019年 EV/2021年 PHEVをスカイアクティブ化して導入する計画です。

この電動化は、2035年までに全ラインナップに適用。

ロータリーエンジンをレンジエクステンダーEVに導入します。

エンジンの排気量が大きくても負荷が少なく燃費がいい。

WLTCモード燃費表で、どのモードにおいても燃費数値にバラつきがない仕様にできるようです。

2017年にはCX-3が早々に、このWLTCモードを採用しました。

「世界基準WLTCモード」2018年10月~

3つの走行環境(市街地/郊外/高速道路)ごとの各燃費と、その平均値を表示する燃費基準を採用します。

ユーザーは自分が一番多く利用する走行シーンの実燃費を想定しながら、クルマ選びが可能に。

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