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ダイハツ新車発売情報2019

ダイハツは、小型車に新しいプラットフォームを開発し、生産モデルを1.0L〜1.5L枠まで拡大します。

これまでの「5ドアハッチバック」「ハイトワゴン」だけのラインアップに、SUV・3列シートミニバンを加え、ブランド力を拡大。

そしてトヨタへのOEM供給を行っていきます。

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ダイハツの新型モデル情報|2019年

コペン クーペ|新型

ムーヴ キャンバス|特別仕様車リミテッド

タント|新型

ウェイク|マイナーチェンジ

トール|初マイナーチェンジ

◎ビーゴ後継|新型

▽DN TREC(2列シート5人乗り)コンパクトSUV(2列シート5人乗り)コンパクトSUV(2列シート5人乗り)2コンパクトSUV(2列シート5人乗り)3

ビーゴ後継|スペック

全長:3700mm
全幅:1670mm
全高:1700mm
ホイールベース:2490mm

ミライースターボ|新型(スポーツ)

  • ライバルはアルトワークス
  • スポーツグレード追加
  • ターボエンジン搭載
  • ムーヴと同じKF型直3ターボ
  • トルク重視で専用チューニング
  • 5速MT採用
  • サーキット対応足回りセッティング
  • 走りやすさを向上

ミライースターボ|予想スペック

全長:3395mm
全幅:1475mm
全高:1500mm
エンジン:直3 660ccターボ
最高出力:64ps
最大トルク:9.4kgm
トランスミッション:5MT

コペンGR|新型

 

ダイハツの新型モデル情報|2020年

タントSUV|新型

ムーヴ|新型

【何者?】コンパクトミニバン(3列シート6人乗り)

▽DN MULTISIXコンパクトSUV(3列シート7人乗り)コンパクトSUV(3列シート7人乗り)2コンパクトSUV(3列シート7人乗り)3

コンパクトSUV(3列シート7人乗り)|スペック

  1. 全長:4235mm
  2. 全幅:1695mm
  3. 全高:1690mm
  4. ホイールベース:2750mm

画像引用元:https://www.daihatsu.co.jp

追伸情報

【アーカイブ】ダイハツの2018年新型情報

2018年は全車にスマートアシストⅢを標準装備する方向で開発。

ミラ/ミラココア|生産終了
  • 初代2009年モデル:2018年2月生産終了(在庫販売)
次期モデル発売の可能性

予想情報に「2018年6月」フルモデルチェンジと言われていました。

  • ミライースの新開発プラットフォーム採用
  • 衝突安全基準強化
  • スマートアシストⅢ標準装備モデルを設定

しかし、代替モデルとしてムーヴキャンバスが存在するので、
「次期型の発売はないだろう」という予想に終わり、
その後、ミラココア後継「ミラトコット」が発売される流れになりました。

ハイゼットトラック|一部改良

ミラトコット|新型

アルティス|一部改良

特別仕様車「リミテッド」設定|8月20日|軽6車種
  • パノラマモニター標準装備
  • タント・ムーヴ・ミラ イース:2018年8月20日
  • キャスト・ウェイク・ムーヴ キャンバス:2018年9月3日
ムーヴ キャンバス|一部改良

ブーン|マイナーチェンジ

トヨタ・パッソ記事

トール|一部改良


「2018年10月燃費表示変更

これからはJC08モードに変わり、世界基準のWLTCモードを採用。WLTCモードは、3つの走行環境(市街地/郊外/高速道路)ごとの各燃費と、その平均値を表示するようになります。

これにより、ユーザーは自分が一番多く利用する走行シーンの実燃費を想定しながらクルマ選びができるようになります。

その1年後の2019年10月は、消費税率10%への引き上げ予定時期です。ますますシビアなクルマ選びが必要になってきますね。

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