レクサスエレクトリファイドスポーツ2026|次世代BEVテクノロジー搭載最新モデル

2026年登場予想

LFAには4WDの電気自動車も設定される予定です。

次世代BEV専用プラットフォーム採用
新型ISから開始|レクサス新型IS 2026|LF-ZC市販新世代BEV
4WDシステム・ダイレクト4搭載
BEV用マニュアルトランスミッション採用?

エレクトリファイドスポーツの市販版

新型LFA(ガソリン車)開発で得る走行性能がLFA BEVにも生かされ、レクサスエレクトリファイドスポーツ市販版になります。

レクサス新型LFA 2025|4.0L V8ツインターボHEV搭載

世界にトヨタのピュアBEVをアピールする目的で、最高峰となるLFA BEVの誕生です。

レクサスは2035年にBEV専門ブランドへ到達予定。

DIRECT4 4WDシステム搭載

Fモーター150kW
Rモーター80kW
バッテリー容量71.4kWh
航続距離450km
※欧州スポーツカーほどの性能発揮。エンジン車並みの航続距離

DIRECT4の特徴

FF・FR・AWDすべてを走行状況に合わせた適切な駆動を自動選択。

パワートレイン・ステアリング・サスペンション・ブレーキ制御。

四輪制御システム。人の直感的な操作に沿った操作性を補います。

全固体電池搭載で技術の粋を極めて2028年以降登場予想も

全固体電池の特徴

充電速度が非常に速い
出力特性向上にも期待できる
スポーツカーに搭載するには大きな利点になる
広い動作温度域(高温・低温)にも期待できる
【全固体電池とは】リチウムイオン電池より小型・航続長距離・フル充電数・出力アップ

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