レクサスRC F一部改良2021年10月以降|専用内装色ブラック&アクセントブルー設定

 




価格

  • Performance package
  • Carbon Exterior package
  •  
  • 14,490,000円
  • 11,320,000円
  • 10,520,000円

 

専用内装色設定

新規ブラック&アクセントブルー

アクセント箇所

  • フロントシート
  • シートベルト
  • ステアリングホイール
  • メーターフード

 

アルカンターラ新規採用

アクセント箇所

  • ステアリングホイール
  • シフトノブ

 

新設定アルミホイール採用

  • マットブラック塗装
  • 10本スポーク
  • 19インチ鍛造

 

【2020年9月17日】レクサスRC F一部改良

価格帯は10,420,000円~14,320,000円。

予防安全装備追加(全車標準)

  • クリアランスソナー
  • バックソナー

ボディカラー全6色

  • 新色ソニッククロム

スマホ連携機能対応

マルチメディアシステムがSmartDeviceLink・Apple CarPlay・Android Autoに対応しました。

 

【2019年5月13日】レクサスRC F マイナーチェンジ

価格帯は10,210,000円~14,040,000円。

高性能バージョンのPerformance Package登場

RC Fがマイナーチェンジを実施する目的が「サーキットでのポテンシャルの更なる向上」

その答えとして高性能バージョンの「Performance Package」を設定しました。

空力性能の向上と軽量化が図られていて、

空力性能の向上として固定式のカーボンリヤウイングを採用。

軽量化にはエンジンフード、ルーフなど各所をカーボン製への置き換えや、

  • チタンマフラー
  • 軽量なブレンボ製カーボンセラミックブレーキローター
  • 19インチBBS鍛造アルミホイール

などの採用により、通常のRC Fから70kgもの軽量化を実現しています。

RC Fのエクステリアデザイン

レースシーンで培われた空力デバイスや形状を

最大限にスタイリングに織り込んでいるのが大きな特徴です。

フロントバンパーコーナーにはカナード形状を採用することで

ダウンフォースを向上させています。

サイドロッカーモール後端

アンダーカット形状を作ることでリヤタイヤ周辺の乱気流を抑制。

前後のホイールハウスにダクトを設けることで、

ホイールハウス内に溜まった空気の圧力低減など空力性能を向上させています。

この他にも、

新設計のスピンドルグリルとLEDヘッドライトが採用され、

ヘッドライト内部にはデイタイムライトを装備。

リヤにもデザインを見直したLEDテールライトを採用することで

スタイルの一新を図っています。

 

RC Fの内装

 

RC Fのパワートレイン

マイナーチェンジ後のRC Fに搭載されるのは5.0L V8エンジン

現時点でレクサスのスポーツ系モデルのトップに立つモデルとなります。

このエンジンは自然吸気モデルのリニアな加速フィーリングを際立たせ、

エンジン出力を5馬力/0.8kgfmアップしています。

  • エアクリーナー形状変更
  • 吸気性能向上
  • スロットル制御の見直し

により、アクセルレスポンスを向上させています。

8速ATのセッティングを見直し

これまでより低いファイナルギアを採用することにより対応力の向上。

ミシュランと共同開発した新設計の

パイロットスポーツ4Sタイヤを装着することで、

RC Fの走行性能にマッチさせています。

  • 新設計インテークマニホールド採用
  • エアコン用コンプレッサー採用
  • 20kg軽量化
  • アンダーステア減少

 




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