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ダイハツキャスト特別仕様車スタイルVS SAⅢ/アクティバVS SAⅢ2019年7月29日発売

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ダイハツキャスト特別仕様車スタイルVS SAⅢ/アクティバVS SAⅢ2019

 

GターボSAⅢ・G SAⅢベースで内装を充実する特別装備

  1. 運転席/助手席シートヒーター
  2. パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパック
  3. インパネドアトリムカラーリング変更
  4. アクセントカラー
  5. キャストスタイル:1,377,000円~1,609,200円
  6. キャストアクティバ:1,377,000円~1,614,600円

アクセントカラー

  1. バーガンディ(キャストスタイル)
  2. ボディカラーコーディネート色(キャストアクティバ)

G“VS SAIII”専用装備

  1. メッキオーナメント付きウレタンステアリング

 

【2016年8月31日】ピクシスジョイ|軽自動車ダイハツキャストOEMモデル

トヨタから新しい軽自動車が発売されました。ダイハツキャストをOEMし、トヨタブランドとしたピクシス ジョイ

多彩な選択肢から自分に合ったタイプを選ぶ楽しみのあるモデルです。

ピクシス ジョイの特徴

  1. ジョイC/ジョイF/ジョイS・3タイプのモデルから選べる
  2. タイプ別に豊富なカラーバリエーションを設定
  3. 低燃費30キロで全車エコカー減税対象
  4. スマートアシストⅡ衝突回避支援システム搭載

新型ピクシスジョイのグレード特徴&価格

ジョイC|Cはクロスオーバー(キャストアクティバ)
  1. 樹脂素材のガーニッシュ
  2. 165/60R15タイヤ装着
  3. 軽SUVを強調するエクステリア
  4. 最低地上高180mm(ジョイF/S比+30mm)
  5. 雪山、山道での高い走破性あり
ジョイF|Fはファッション(キャストスタイル)
  1. バンパーモールにメッキ加飾を採用
  2. サイドロッカーモールにメッキ加飾を採用
  3. 洗練されたエクステリア
  4. シート表皮にスエード調ファブリック採用
ジョイS|Sはスポーツ(キャストスポーツ)
  1. 専用エアロパーツ採用
  2. 内外装に赤色アクセント加飾採用
  3. スポーティなエクステリア
  4. スポーツサスペンション採用
  5. MOMO製革巻ステアリングホイール装備
  6. 7速マニュアルモードパドルシフト付き
  7. スポーティな走行性能

新型ピクシスジョイの価格|2WD

ピクシス ジョイC
  1. C X:122万400円
  2. C X SAⅡ:128万5200円
  3. C G SAⅡ:141万4800円
  4. C Gターボ SAⅡ:151万7400円
ピクシス ジョイF
  1. F X:122万400円
  2. F X SAⅡ:128万5200円
  3. F G SAⅡ:141万4800円
  4. F Gターボ SAⅡ:151万7400円
ピクシス ジョイS
  1. S SAⅡ:162万円

新型ピクシスジョイの価格|4WD

  1. ピクシス ジョイC|12万9600円高
  2. ピクシス ジョイF/ピクシス ジョイS|12万4200円高

トヨタは軽自動車の発売をダイハツからOEMという形で補っています。

トヨタで発売中の軽自動車ラインナップ

ピクシス エポック(ミライース)
ピクシス スペース(ムーヴコンテ)
ピクシス メガ(ウェイク)
ピクシス トラック(ハイゼット)
ピクシス バン(ハイゼットカーゴ)

エポック、スペース、メガ、トラック、バンときて、キャストはトヨタにOEM供給され「ピクシス ジョイ」として、2016年8月31日から発売されることになりました。



最近トヨタは、コンパクトカーの選び方や「トヨタにも軽自動車はありますよ」っていう説明をホームページ上でわざわざしています。

トヨタの軽自動車が、テレビCMで流れることはめったにないし、認知度はかなり低めですよね。

トヨタの軽自動車ラインナップの前提は、トヨタユーザーの方が軽自動車を必要としたときに、付き合いの長いお客さんに「トヨタでも軽自動車を購入できる安心感を与えたい」というものかもしれませんね。

追伸情報

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画像引用元:https://www.carscoops.com

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