新車発売情報

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スバルXVマイナーチェンジ情報2020年10月8日|フロントグリル・バンパー・アルミ新仕様

スバルのXVが2020年10月8日マイナーチェンジを実施。新色プラズマイエローパールが設定され、アダプティブ変速制御のe-Active Shift Controlを新採用。オプションでフロントビューモニターが設定されています。



価格

XV1

グレード
  • 1.6i EyeSight
  • 1.6i-L EyeSight
  •  ルーフレール仕様
  • 2.0e-L EyeSight
  •  ルーフレール仕様
  • 2.0e-S EyeSight
  •  ルーフレール仕様
  • Advance
  •  ルーフレール仕様
税込
  • 2,200,000円
  • 2,332,000円
  • 2,387,000円
  • 2,651,000円
  • 2,706,000円
  • 2,871,000円
  • 2,926,000円
  • 2,926,000円
  • 2,981,000円

エクステリア

XV3

フロントフェイス(グリル)・バンパー・アルミ(17/18インチ)に新デザイン。

ボディカラー

  1. クリスタルホワイトパール
  2. アイスシルバーメタリック
  3. マグネタイトグレーメタリック
  4. クリスタルブラックシリカ
  5. ピュアレッド
  6. クールグレーカーキ
  7. ラピスブルーパール(1.6L)
  8. ダークブルーパール(2.0L/Advance)
  9. ホライゾンブルーパール(2.0L/Advance)
  10. プラズマイエローパール(2.0L/Advance)
  11. ラグーンブルーパール(Advance)


インテリア

XV7

1.6i-L EyeSight・Advanceグレードに新カラーコーディネート・シート表皮採用。

走行性能

XV9

全グレードサスペンション改良。足回りの安定性に定評のあるスバルらしさが表現されます。

e-BOXER搭載車にe-Active Shift Control採用

SI-DRIVEとあわせアダプティブ変速制御e-Active Shift Controlを採用し、スポーティな走りに磨きがかかります。

安全性能

アイサイト

フロントビューモニターを設定し、交差点・駐車・発進時に視界サポート。メーカーオプションです。

 

【2019年11月15日】スバルXV改良モデル情報

1.6Lは2020年初頭に発売。価格は2,200,000円~2,926,000円。

2.0L車のパワートレイン変更とラインナップ拡大

2.0L車に全グレードe-BOXER搭載。また、2.0e-L EyeSight・2.0e-S EyeSightグレードを追加します。

エクステリアデザイン変更点

  1. LEDハイ&ロービームライト
  2. リアフォグランプ

インテリアデザイン変更点

  1. マルチファンクションディスプレイ
  2. マルチインフォメーションディスプレイ付メーター

機能変更点

  1. 運転席シートポジションメモリー機能採用
  2. ドアミラーメモリー&オート格納機能採用
  3. リバース連動ドアミラー採用
  4. 集中ドアロック(オートドアロック・アンロック機能付)採用

X-MODE機能変更

  1. SNOW・DIRT
  2. DEEP SNOW・MUD

上記2モードを選択可能に。

アイサイトツーリングアシスト全車標準装備

高速道路で全車速域において、アクセル・ブレーキ・ステアリング操作を自動アシストする機能です。

アイサイトツーリングアシスト更新内容

  1. 車線中央維持機能
  2. 全車速追従機能付きクルーズコントロール
  3. 先行車追従操舵機能
  4. 後退時自動ブレーキシステム機能
車線中央維持機能

車線中央を維持する作動領域を60km/h以上⇒0km/h以上に拡大します。

全車速追従機能付きクルーズコントロール

高速道路での追従速度域を0km/h~120km/hに更新します。

先行車追従操舵機能

アクセル・ブレーキ・ステアリング操作を自動アシストします。

後退時自動ブレーキシステム機能

後退時に車体後部内蔵ソナーセンサーで障害物を検知して音と表示で警告を促します。

 

【2018年11月】XV マイナーチェンジ

XV3

スバルは、XVにマイナーチェンジを実施してe-BOXER(モーターアシスト)仕様車「Advance」を追加します。2.0i-S EyeSightベース。

e-BOXERはマイルドハイブリッドで、モーターアシストにより4WD・SUVジャンルでトップレベルの低燃費19.2km/Lを実現します。

e-BOXER仕様「Advance」専用装備

XV4

  1. LEDハイ&ロービームランプ(光輝プロジェクターリング)
  2. LEDフロントフォグランプ
  3. フロントグリル(クロムメッキ+シルバー金属調)
  4. フロントバンパーガード(シルバー塗装)
  5. Advance専用フロントフォグランプカバー(シルバー塗装)
  6. Advance専用サイドクラッディング(シルバー塗装)

XV5

ボディカラー

  1. ピュアレッド
  2. ダークブルーパール
  3. クリスタルブラックシリカ
  4. クリスタルホワイトパール|限定色
  5. ダークグレーメタリック
  6. アイスシルバーメタリック
  7. クォーツブルーパール
  8. クールグレーカーキ
  9. ラグーンブルーパール|Advance限定色|インテリア:ブルー基調
  10. サンシャインオレンジ

内装

  1. マルチインフォメーションディスプレイ付メーター|Advance専用
  2. インパネ加飾パネル|マットブルー金属調(Advance)|他はダークシルバー

XV8

メーカーOP装備品

  1. 本革シート|ネイビー/ライトグレー&ブルーステッチ
  2. ローマウントタイプルーフレール(ブラック塗装)
  3. アイサイトセイフティプラス(運転支援)
  4. ※スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)
  5. ※ハイビームアシスト
  6. アイサイトセイフティプラス(視界拡張)
  7. ※サイドビューモニター

グレード

  1. 1.6i EyeSight
  2. 1.6i-L EyeSight
  3. 2.0i-L EyeSight
  4. 2.0i-S EyeSight
  5. Advance(2.0i-S EyeSightベース)

e-BOXER「Advance」のパワートレイン

2.0L+モーター(e-BOXER)4WD

Advanceは、2.0L DOHC 直噴エンジン「FB20型」搭載。そのエンジンにプラス、e-boxerマイルドハイブリッドシステムを搭載します。

スペック|e-BOXER仕様「Advance」

最高出力:145ps
最大トルク:19.2kgf・m
モーター最高出力:13.6ps
モーター最大トルク:6.6kgf・m

トランスミッションはCVTを採用し、バッテリーにリチウムイオン電池使用。フォレスターにも2018年9月、同パワーユニットを搭載し発売する予定です。

e-BOXER|電動モーターアシスト

  1. 加速感:EVターボのようなフィーリング
  2. 燃費と加速を両立したモデル

e-BOXERの制御や機能に関する動画が発表されています。

X-MODE|4WDシステム

Forester112

足回りも進化します。進化版「X-MODE」搭載。さらなる悪路走破性へと向上。

X-MODEとは?

  1. 横滑り防止装置(VDC)
  2. AWDの駆動配分
  3. ブレーキ

上記を「統合制御」するシステムです。滑りやすい路面においても瞬時に路面をとらえ脱出することが可能となる性能を持ちます。

以降は、XVハイブリッドのこれまでの動向です。

【2017年4月6日】新型XV|3代目

  1. ハイブリッドモデルは3代目初期では設定なし
  2. 「DYNAMIC × SOLID」デザイン採用

エクステリア

  1. 全高:1550mmで機械式立体駐車場を利用可能に。
  2. 最低地上高:200mm

XV1

フロント

  1. ヘキサゴングリル採用
  2. ポジションランプ:薄型シャープ形状採用

XV3

サイド

  1. フロントフェンダー
  2. ドアパネル
  3. リアショルダー

をつなぐラインキャラクターラインが特徴。

  1. フロントバンパー
  2. ホイールアーチ
  3. サイドシル
  4. リアバンパー

にマットブラックのクラッディングを実施。

XV2

また、リアに向けて跳ね上がるドアパネル下部にもキャラクターラインを設定。コンビランプを左右に大きく出し、スポイラーにブラックを採用。アルミホイールを新意匠に変更しています。

ボディカラー|新色2色追加

  1. クールグレーカーキ
  2. サンシャインオレンジ

インテリア

XV4

  1. ブラック&グレー基調
  2. アクセント:オレンジステッチ
  3. インストルメントパネル:抑揚あるデザイン採用
  4. シートトリム:4種類設定

安全装備|EyeSight ver.3|全グレード標準装備

XV5

  1. ハイビームアシスト
  2. スバルリヤビークルディテクション
  3. ステアリング連動ヘッドランプ
  4. アクティブトルクベクタリング
  5. 全車速対応クルーズコントロール
  6. ステアリング車線中央維持機能(60キロ以上で作動)
  7. 運転席SRSニーエアバッグ(全7つ)
  8. 歩行者保護エアバッグ全車標準装備
  9. 電動パーキングブレーキ全車標準装備

新SUBARU GLOBAL PLATFORM採用

  1. 操舵応答性と操舵安定性を飛躍的に向上
  2. 車線変更時などで操舵に対してクルマがリニアに反応
  3. 衝突時のエネルギー吸収量増大
  4. ボディ構造の最適化
  5. 高張力鋼板の最適化
  6. 重量増を抑制し全方位での衝突安全性を向上
  7. ボディのフレームワークを一新
  8. プラットフォームと上屋骨格の結合強化
  9. リアフレームとサイドシルの結合構造見直し
  10. 構造用接着剤の採用
  11. ボディ全体の剛性を向上
  12. 振動騒音を抑制
  13. サスペンション改良(フロント・リア)
  14. 構造刷新により大幅な剛性アップ
  15. フロント:クロスメンバー構造変更
  16. エンジンマウント取付部の剛性を向上し振動を遮断
  17. リア:運動性能と振動騒音の低減を両立
  18. ダンバーの減衰力最適化
  19. リアスタビライザー:車体の揺れを抑制

搭載エンジン|2.0L FB20型

  1. 燃料システム直噴化
  2. 約80%の部品で設計見直し
  3. 燃費性能・実用域トルク向上

スバルXV Labo


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