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マツダMazda3新型モデルチェンジ情報2019年12月5日|SKYACTIV-X追加

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マツダはMazda3を5月24日発売。

2019年5月24日は1.5Lガソリン。7月に1.8Lディーゼル&2.0Lガソリン追加。

2019年12月5日にSKYACTIV-X追加。SKYACTIV-Xの価格差はガソリン+70万・ディーゼル+40万。

アクセラ9

Mazda3新型モデルチェンジ情報2019

【2019年12月5日】SKYACTIV-X発売

  1. 排気量1997cc
  2. 最高出力|180ps/6000rpm
  3. 最大トルク|22.8kgm/3000rpm
  4. M Hybrid|6.5ps/6.2kgm
  5. ファストバック/セダンに搭載
  6. ファストバック6MT仕様用意

価格

  1. ファストバック|3,198,148円~3,688,463円
  2. セダン|3,198,148円~3,616,963円

WLTCモード燃費

  1. ファストバック|16.2~17.8km/L
  2. セダン|16.2~18.2km/L

グレード

  1. セダン|Xプロアクティブ/Xプロアクティブ ツーリングセレクション/X Lパッケージ
  2. ファストバック|上記プラスXバーガンディーセレクション

Mazda3のエクステリア

セダン

アクセラ4 アクセラ5

ボディサイズ|セダン
全長4660mm
全幅1795mm
全高1445mm
ホイールベース2725mm

ハッチバック/FASTBACK

アクセラ2 アクセラ3

ボディサイズ|ハッチバック
全長4460mm
全幅1795mm
全高1440mm
ホイールベース2725mm

ボディカラー

  1. スノーフレイクホワイトパールマイカ
  2. ジェットブラックマイカ
  3. ディープクリスタルブルーマイカ
  4. チタニウムフラッシュマイカ
  5. ソニックシルバーメタリック
  6. マシーングレープレミアムメタリック
  7. ソウルレッドクリスタルメタリック
  8. ポリメタルグレーメタリック(ハッチバックのみ)

Mazda3のインテリア

アクセラ11 アクセラ12 アクセラ13 アクセラ14

Mazda3 AWD【動画】

Mazda3のスペック

SKYACTIV-G 1.5
最高出力82kW(111ps)/6000rpm
最大トルク146Nm(14.9kgfm)/3500rpm

SKYACTIV-G 2.0
最高出力115kW(156ps)/6000rpm
最大トルク199Nm(20.3kgfm)/4000rpm

SKYACTIV-D 1.8
最高出力85kW(116ps)/4000rpm
最大トルク270Nm(27.5kgfm)/1600-2600rpm

SKYACTIV-X+M Hybrid
トランスミッション:6速AT/6速MT
タイヤ:205/60R16/215/45R18

SKYACTIV-X|特徴

アクセラ新型Mazda3に搭載される次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」は

  • ガソリンエンジンならではの伸びのよさ
  • ディーゼルエンジンの優れた燃費・トルク・レスポンス

の特長を融合したエンジンで、CO2排出量削減の効果を最大化することを目指しています。

その「特徴」は以下のようになります。

  1. 予混合圧縮着火技術(HCCI)採用
  2. HVを必要とせず低燃費のガソリンモデル
  3. 燃費20~30%向上・トルク10~30%向上
  4. 「よりクリーンな排気ガス」を排出する仕組み
  5. マイルドハイブリッド(モーター)と組み合わせる
  6. WLTCモード燃費表示(市街地/郊外/高速道路)
  7. 燃費・平均値にバラつきのない環境性能を発揮
  8. 予想燃費:28キロ(2.0Lエンジン)

予混合圧縮着火技術(HCCI)には「制御」技術も組み合わされ、より燃焼効率を高める仕様になっています。

マツダ燃焼方式・SPCCI(火花点火制御圧縮着火)技術採用

ガソリンエンジンの「圧縮着火」を制御する技術です。

シャープなレスポンス、トルクフルで爽快な加速感を低燃費・環境性能と両立。

「速くてパワフルなのに燃費がいい」を実感させます。

この技術をSKYACTIV-Xと組み合わせることで、新型アクセラ(Mazda3)のオーナーが「運転を一層楽しめる」性能を実現します。

そして、ついにマツダがハイブリッド技術を採用します。

マイルドハイブリッドM Hybrid採用

SKYACTIV-Xエンジンにモーターを組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを新型Mazda3に初搭載。

現行アクセラには「i-ELOOP」という減速エネルギー回生システムが採用されています。

「同じじゃないか?」と思いますよね。

しかし、i-ELOOPはクルマの電装品用途程度で使用します。

一方、マイルドハイブリッドはi-ELOOP強化版。

モーターで低速時や加速時のエンジン補助を行う仕組みです。

減速エネルギー回生システムとフルハイブリッドの間の性能、というニュアンスです。

SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE採用

車を降りたときと同じような、自然な状態でいられる居住性を目指して開発されています。

  1. SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS
  2. G-ベクタリング コントロール プラス
  3. i-ACTIV AWD設定

Mazda3の先進安全技術i-ACTIVSENSE全車標準搭載

実用的になる車両のレベルアップに合わせて、新型Mazda3の先進安全技術も進化させます。

  1. i-ACTIVSENSE標準装備
  2. アイサイトに迫る性能に進化
  3. 自動運転に近い安全運転支援機能

 

【2017年8月24日】マツダアクセラ 一部改良

  1. i-ACTIVSENSE|標準装備
  2. グレード拡充|1.5Lディーゼルをセダンにも設定
  3. L Package|スポーツ・セダン1.5Lガソリンに拡大
  4. ソウルレッドクリスタルメタリック追加

デザインテーマ魂動 -Soul of Motion採用

Cセグメントサイズの4ドアセダン(HV)/5ドアハッチバックを設定。

MAZDA CONNECT(マツダコネクト)を初導入。

電動式パーキングブレーキ新採用(SKYACTIV-D 2.2)。

減速エネルギー回生システムi-ELOOP採用。

エンジン

  1. SKYACTIV-G 2.0+モーター(HV)|SKYACTIV-G 1.5
  2. SKYACTIV-D 1.5|SKYACTIV-D 2.2(スポーツ)
トランスミッション
  1. 6速AT「SKYACTIV-DRIVE」設定
  2. 6速MT「SKYACTIV-MT」設定
  3. CVT(ハイブリッドに設定)

安全装備

衝突被害軽減ブレーキi-ACTIVSENSE採用

 

【2016年7月14日】アクセラ|マイナーチェンジ

スカイアクティブビークルダイナミクス技術・第一弾投入。

アクセラを第1弾に乗り心地とハンドリングに好影響をあたえるGベクタリングコントロール技術を採用しています。

価格(アクセラスポーツ/アクセラセダン)176万400円~331万200円。

アクセラスポーツ|1.5Lディーゼル追加

改良前は、2.2Lクリーンディーゼルエンジンのみをアクセラスポーツ・アクセラセダンに設定。

新1.5Lクリーンディーゼルエンジン(SKYACTIV-D 1.5)アクセラスポーツ(ハッチバック)に採用。

アクセラスポーツ SKYACTIV-D 1.5(ディーゼル)|価格

15XD
230万3640円
15XD PROACTIV
243万円
15XD L Package
268万9200円

エクステリア改良|水平基調のエクステリア採用

ボディカラー全9色|新色追加
  1. エターナルブルーマイカ|新色
  2. マシーングレープレミアムメタリック(特別塗装色:54000円高)|新色
  3. ソニックシルバーメタリック(特別塗装色:32400円高)|新色
  4. ディープクリスタルブルーマイカ
  5. ジェットブラックマイカ
  6. スノーフレイクホワイトパールマイカ
  7. ソウルレッドプレミアムメタリック
  8. チタニウムフラッシュマイカ
  9. アークティックホワイト(セダン15C/15Sに設定)

インテリア改良

アクティブドライビングディスプレイ|視認性向上

ディスプレイ上部を走行環境情報・下部を車両情報に分けて表示し、視認性を向上。

また、カラー化・高輝度化・高精細化・高コントラスト化へ進化して、認識しやすくなりました。

シートとディスプレイ連動

10wayパワーシートとシートメモリーをシートポジションと連動。

アクティブドライビングディスプレイの角度・明るさ・ナビの表示設定を登録可能に。

つねに自分に合ったドライビングポジションへ戻ることが可能になっています。

新ステアリングホイール採用

新型ステアリングホイールはどこを握っても同じ感触。

路面やタイヤの状況がドライバーへ正確に伝わるような改良が加えられています。

制御技術G-ベクタリングコントロール標準装備

新世代車両運動制御技術・スカイアクティブ ビークル ダイナミクスの第1弾を採用。

別々に制御されていた車両の横方向と前後方向の加速度(G)を統合的にコントロール。

ステアリング操作に応じてエンジンの駆動トルクを変化させ、4輪の接地荷重を最適化。

スムーズで効率的な車両挙動を実現。(除く「SKYACTIV-HYBRID」搭載車)

i-ACTIVSENSE
交通標識認識システム

速度標識をカメラで認識し、制限速度をアクティブドライビングディスプレイに表示。

速度超過を点滅で知らせ、必要ならブザー音設定も可能。

同じく進入禁止や一時停止も判読。

アダプティブLEDヘッドライト

4分割LEDを個別に点灯&消灯できるハイビームを採用。

40キロ以上走行で作動し、対向車や先行車のランプを検知すると消灯。

相手ドライバーの眩しさをなくします。

また、ワイド配光ロービームが40キロ以下で作動。

ロービームで届かない左右を照らして、夜間の交差点で視認性がアップしています。

ハイウェイモードは、95キロ以上で走行時にヘッドランプの光軸を自動で上げて遠方の視認性アップ。

アドバンストスマートシティブレーキサポート

フォワードセンシングカメラに変更して機能アップ。

検知対象をクルマと歩行者へ拡大。

作動域をクルマ検知4~30キロ、歩行者検知を10~80キロへ拡大。

追伸情報

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画像引用元:https://www.carscoops.com
画像引用元:http://www2.mazda.com
画像引用元:https://www.motor1.com

魂動デザイン採用|マツダ 魁 CONCEPT

エクステリアには、次世代コンパクトハッチバックを象徴する「マツダ 魁 CONCEPT」のデザインをほぼそのまま採用します。

アクセラ新型Mazda3は、日本の美意識をアーティスティックな表現で次世代コンパクトカーに凝縮し、マツダの理想的なハッチバックを造り上げます。

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