新車発売情報Labo

レクサスコンパクトクロスオーバーSUV情報2022|プレミアムBセグメント&トヨタヤリスクロス派生

レクサスコンパクトクロスオーバーSUV情報2022|プレミアムBセグメント&トヨタヤリスクロス派生

レクサスに新たに”コンパクトモデル”が登場予定。海外モデルのミニクロスオーバーやアウディQ2に対抗するプレミアムコンパクトSUVが誕生します。 レクサス新型コンパクトクロスオーバーSUVは新型ヤリスクロスとプラットフォームを共用。プレミアムBセグメントサイズでGA-Bプラットフォームを採用し、NX・UXに続くSUVとし...

ダイハツムーヴ新型のフルモデルチェンジはSUVタフトより後2020年12月になりそう

ダイハツムーヴ新型のフルモデルチェンジはSUVタフトより後2020年12月になりそう

ダイハツのムーヴは2014年12月にフルモデルチェンジを受けており、販売開始から5年以上が経過しているため、新型へのバトンタッチはそう遠くない時期に行われるものと考えられます。 ダイハツでは軽SUVのタフトが2020年6月に新登場することが確定しているため、ムーヴのフルモデルチェンジはそれ以降になると考えられ、早ければ...

【トヨタのエコカー開発】プラグインハイブリッドカーも展開する今後の動向調査

【トヨタのエコカー開発】プラグインハイブリッドカーも展開する今後の動向調査

【トヨタ・エコカー開発はどうなる?】ハイブリッドカーの先を目指すトヨタ トヨタは1997年のプリウスで乗用車のハイブリッドカーを最も早く市販化しており、”究極のエコカー”と呼ばれました。 いま最先端と言える走行中の二酸化炭素を発生しない水素発電走行の燃料電池車も市販化に成功しています。 これを踏まえてトヨタのプラグイン...

トヨタGRスープラ一部改良情報2020年4月日本発売|3.0Lエンジン改良出力向上

トヨタGRスープラ一部改良情報2020年4月日本発売|3.0Lエンジン改良出力向上

トヨタGRスープラは早くも3.0Lモデルの一部改良型を発表。 3.0Lエンジンに改良を加えた次世代GRスープラは最高出力14%、最大トルク・加速性能を向上し、走りの力強さを強調します。 先に米国で発表され、日本でも2020年4月発売予定とも発表されています。 GRスープラ一部改良型のコーナリング安定性向上 フロント部ブ...

トヨタハリアー次世代情報2020年6月17日発売|予想価格320万~490万円上級クーペSUV

トヨタハリアー次世代情報2020年6月17日発売|予想価格320万~490万円上級クーペSUV

ハリアーは2020年6月次世代へ。モデル編成後に次期型へ移行する予定です。 待っていたTNGA・GA-Kプラットフォームを採用し、クーペスタイルを強調する、この点は実現しますね。 ハリアーのハイブリッドには2.5Lダイナミックフォースエンジン+THSⅡ採用。燃費は20%引き上げられます。 また、ガソリンエンジンはターボ...

ホンダシビックシリーズのフルモデルチェンジは早くても2022年以降か

ホンダシビックシリーズのフルモデルチェンジは早くても2022年以降か

次世代型シビックはホンダ電動車普及の一環として、ハイブリッドシステム搭載の可能性もあり、さらにフィット以降の新テクノロジーはすべて搭載されるとみて良いでしょう。 ホンダのシビックハッチバックとセダンが2020年1月にマイナーチェンジを行いデザインのリフレッシュを行っています。 一方、国内仕様にはホンダコネクトは搭載され...

トヨタハイブリッドカープリウスαのフルモデルチェンジは行われるのか?

トヨタハイブリッドカープリウスαのフルモデルチェンジは行われるのか?

トヨタのプリウスαは2011年に登場した当時のプリウスにワゴン/ミニバン的な要素を追加したもので、海外でも販売されています。 ただ、現在のトヨタハイブリッドカー情勢の中ではかなり古いものとなっており、2年以内に廃止、もしくはフルモデルチェンジを行うものと考えられます。 プリウスαのヒンジドアの7人乗りやステーションワゴ...

スバルアドレナリンSTIスポーツ&STI 2021年-2022年登場予定

スバルアドレナリンSTIスポーツ&STI 2021年-2022年登場予定

SUBARU VIZIV ADRENALINE CONCEPTの市販仕様が登場し、STIスポーツとSTIグレードも用意されるとの話があります。 ヴィジヴコンセプトは2013年あたりからスバルのコンセプトカーにつけられているネーミングです。 そのうち数台はクーペスタイルを持つSUVであり、長年市販のタイミングを見計らって...

C-HR GRMNにGRヤリス1.6LエンジンをST2クラス仕様で搭載|2021年秋登場予定か

C-HR GRMNにGRヤリス1.6LエンジンをST2クラス仕様で搭載|2021年秋登場予定か

トヨタのSUV・C-HRのスポーツ最上位グレードとしてGRMNを登場させ、GRヤリス1.6LエンジンをST2クラス仕様に仕上げて搭載し、2021年秋に登場予定という話があります。 GRの上位にあるGRMNは、ほぼ日本国内専用とも言えるもので200台程度の限定生産となります。 過去のマークXや86のGRMNは既存エンジン...

ダイハツコンパクトミニバン新型情報2020年12月発売|予想価格220~250万円ロッキーベース3列シート6人乗り

ダイハツコンパクトミニバン新型情報2020年12月発売|予想価格220~250万円ロッキーベース3列シート6人乗り

ダイハツはロッキーをベースにSUVデザインの6人乗りミニバンを2020年12月発売予定。 東京モーターショー2017でロッキーのコンセプトカーと同時に出展したDN MULTISIXの市販化です。 このショーモデルは全長4310×全幅1720×全高1695mmというコンパクトなサイズ。 市販モデルも大きなサイズ変更はなく...

日産キューブ後継新型モデル情報2020|予想価格180~230万円e-POWER搭載ノート派生コンパクトハイトワゴン

日産キューブ後継新型モデル情報2020|予想価格180~230万円e-POWER搭載ノート派生コンパクトハイトワゴン

キューブ後継のe-POWER搭載・新型コンパクトハイトワゴン。もし登場する場合、次期ノートの派生モデル、またはノートの1グレードとして両側スライドドア採用ミニバンとなりそうな情報が出ていますね。 次期ノートがジャンル変更し、シエンタやフリード対抗の”3列シート7人乗りとなります。つまり、ノートとキューブ後継の立ち位置は...

スバルレヴォーグ次世代情報2020年9月/2021年4月発売|予想価格330~420万円1.8Lターボ&2.4Lターボ搭載

スバルレヴォーグ次世代情報2020年9月/2021年4月発売|予想価格330~420万円1.8Lターボ&2.4Lターボ搭載

スバルレヴォーグ次世代は2020年9月発売予定。パワートレインには新開発1.8L水平対向4気筒ターボ搭載。2021年、WRX S4発売時期に2.4Lターボを追加設定します。 レヴォーグ 全長 全幅 全高 ホイールベース 重量 エンジン 最高出力 最大トルク トランスミッション 1.8Lターボ 4755mm 1795mm...

トヨタノア次世代情報2021年春発売|予想価格270万~350万円ヴォクシー/エスクァイア統合

トヨタノア次世代情報2021年春発売|予想価格270万~350万円ヴォクシー/エスクァイア統合

トヨタノアは2021年春に次世代ノアとして、ヴォクシー/エスクァイアを統合して登場予定。ノア次世代型は待ちに待ったTNGA化してGA-Cプラットフォームを採用します。 パワートレインにはRAV4/レクサスUX搭載2.0Lガソリン/ハイブリッドを採用。ハイブリッドには待望のE-four新型が設定されると予想されます。 R...

ダイハツDNGA搭載車種|プラットフォーム刷新・新エンジン/CVT搭載・コネクトサービス対応

ダイハツDNGA搭載車種|プラットフォーム刷新・新エンジン/CVT搭載・コネクトサービス対応

ダイハツは軽自動車、登録車に使用する新型プラットフォームをDNGAと命名し、タントから使用開始。 さらに登録車のロッキーにも採用。 登場が予定されている軽SUV・タフトにも搭載が予定されています。 今後登場していく車種は基本的にDNGAプラットフォームになるとみていいでしょう。 なお、DNGAの考え方にはプラットフォー...

トヨタ兄弟車の車名統一動向予測

トヨタ兄弟車の車名統一動向予測

トヨタは兄弟車の車名統一や車種数のスリム化、2020年5月からのトヨタモビリティへの販売チャネルの統一で新たな戦略を打ち出しています。 ヴィッツから改名されたヤリスも、世界統一車名ということでこの戦略の一環かもしれませんね。 また、エスティマ・マークXの廃止も、この戦略に含まれているものとみていいでしょう。 トヨタ車名...

日産マーチ予防安全装備搭載の噂&モデルチェンジ情報

日産マーチ予防安全装備搭載の噂&モデルチェンジ情報

日産が「予防安全装備を搭載して販売を続ける」という噂が持ち上がっています。 しかし、生産終了が決定したキューブのように廃止という見方もありました。 日産マーチは2010年に登場し、かなり長寿モデルとなっている中、国内のコンパクトカージャンルで現在も製造されている車種では唯一予防安全装備が装備されないモデルとなっています...

【IS Fが復活】ビッグマイナーチェンジによりV8 5.0L自然吸気エンジン搭載|2020年10月登場予定か

【IS Fが復活】ビッグマイナーチェンジによりV8 5.0L自然吸気エンジン搭載|2020年10月登場予定か

レクサスのISがビッグマイナーチェンジを施し、さらにIS FがV8 5.0L自然吸気エンジン搭載で復活するという話があります。 先代モデルをベースとしたレクサスIS Fは2014年5月に販売を終了しており、現行モデルISは2013年にフルモデルチェンジを受け、2016年にビッグマイナーチェンジを受けています。 モデルラ...

トヨタ86次世代情報2021年11月|予想価格320万円新開発2.4L NA水平対向エンジン搭載

トヨタ86次世代情報2021年11月|予想価格320万円新開発2.4L NA水平対向エンジン搭載

86次世代型は2021年11月に発売予定。 86は次世代でスープラより運転しやすく”刺激の強いモデル”を目標にしているとのこと。 プラットフォームは現行のものを継続して、ボディデザインは一新。 次世代86のパワートレインに関しては「もっとパワーが欲しい」との意見を受けて2.0Lから2.4Lへ排気量アップを果たします。 ...

ダイハツコペンエボリューション情報2021年秋登場??|1.0L直3ターボ搭載

ダイハツコペンエボリューション情報2021年秋登場??|1.0L直3ターボ搭載

ダイハツの軽オープンカー・コペンに1.0L直3ターボエンジンを搭載したエボリューションモデルが登場という話があります。 1.0Lエンジンを搭載することができると海外市場への展開がしやすくなります。 しかし、「軽乗用車枠のコペンが存在しなくなる」ということはなく、この話が事実だったとしても軽乗用車規格のコペンと1.0Lが...

トヨタカローラスポーツGTI情報2020年10月登場??|1.6L 4WD搭載エボリューションモデル

トヨタカローラスポーツGTI情報2020年10月登場??|1.6L 4WD搭載エボリューションモデル

カローラスポーツに1.6L 4WD搭載のGTIを設定し、2020年10月登場予定かという噂があります。 スペックや立ち位置的にはホンダシビックタイプRに対抗できる車種になるとも言えます。 しかし、カローラスポーツGTIはGRヤリスと被る部分が非常に多いです。 GRヤリスは6月30日まで予約受付を行っており、この第2弾と...

軽自動車は今後、どんな【テクノロジーの進歩】がある?

軽自動車は今後、どんな【テクノロジーの進歩】がある?

現行の軽自動車は予防安全装備など、登録車と同等のものが用意されています。 しかし、2モーター式のハイブリッドやプラグインハイブリッドなどは軽自動車にまだ用意されておらず、今後、テクノロジーの応用範囲が広い車種とも言えます。 軽自動車エンジンの進歩 軽自動車で直噴エンジンを製造しているのはスズキだけで、ダイハツとホンダ、...

アクア次世代型の方向性とヤリスの関係

アクア次世代型の方向性とヤリスの関係

トヨタアクアは2011年12月に登場し、8年以上が経過するコンパクトカーとしてはかなりの長寿モデルとなっています。 一方トヨタは、ヴィッツをヤリスへと名称変更して販売開始。 ヤリスハイブリッドで最も優れた燃費はWTLCモード35.2km/lと世界最高水準の数値になりました。 これはもうアクアを燃費で選ぶ理由はない状況に...

【2020年夏】マイナーチェンジ版シビックタイプR情報|国内200台限定リミテッドエディションも

【2020年夏】マイナーチェンジ版シビックタイプR情報|国内200台限定リミテッドエディションも

シビックタイプRで検索すれば出てくるマイナーチェンジ版シビックタイプRの情報まとめ。 内外装に手を入れ、ボディカラーに新色追加。 そして、より速く走れるようになれば「止まる」ためのブレーキ性能を向上しています。 2020年夏に発売と公式でも発表されており、高級スポーツモデルに興味惹かれる人には極上の一台となりそうですね...

ホンダ高級ブランド【アキュラ】を日本導入していたら、どうなってた?

ホンダ高級ブランド【アキュラ】を日本導入していたら、どうなってた?

かつてホンダは2008年に高級ブランド・アキュラの日本導入を白紙撤回して現在に至ります。 このアキュラはトヨタに対するレクサスの立ち位置に近く、ホンダの企業・販売店の展開規模から考えると白紙撤回は妥当なものだったと考えられます。 この時点で開発途中だったV10エンジン搭載のスポーツカーは、2代目NSXに搭載される可能性...

トヨタPRIUS GR SPORT情報2020年発売|予想価格315万〜320万円マイナーチェンジモデルベース

トヨタPRIUS GR SPORT情報2020年発売|予想価格315万〜320万円マイナーチェンジモデルベース

トヨタは2018年12月17日にマイナーチェンジを実施したプリウスをベースに、スポーツモデルPRIUS GR SPORTを2020年発売予定。 外観はGR SPORT専用装備で固められ、内装はブラック基調で数々のスポーツパーツを装備。 パワートレインにはノーマルグレードから変更はありません。1.8Lガソリン+モーターの...

LEXUS NX 次世代情報2020|UXの登場によりハリアーに準ずる全長100mm程度拡大

LEXUS NX 次世代情報2020|UXの登場によりハリアーに準ずる全長100mm程度拡大

レクサスNXは2014年に登場しており、「次世代型へ移行する時期が来ている」と考えられます。 LEXUS NX次世代の最新情報の発信源としては今後のモーターショーが最も有力です。 2020年1月一部改良実施 次世代LEXUS NXのデザインはコンセプトLF-1 Limitlessが参考になり、サイズ大型化の可能性が指摘...

マツダMazda2次世代情報2021年9月発売|予想価格150万~250万円1.5L SKYACTIV-X搭載

マツダMazda2次世代情報2021年9月発売|予想価格150万~250万円1.5L SKYACTIV-X搭載

Mazda2次世代型は2021年9月予定です。 コンパクトカーとしての新規デザインを採用し、パワートレインには1.5L SKYACTIV-Xを搭載します。 また、同2021年内にレンジエクステンダーEV搭載モデルを設定します。 全長 全幅 全高 ホイールベース 重量 エンジン 最高出力 最大トルク モーター出力 410...

トヨタRAV4 PHV次世代モデル情報2020年7月?|新開発プラグインハイブリッドシステム採用

トヨタRAV4 PHV次世代モデル情報2020年7月?|新開発プラグインハイブリッドシステム採用

トヨタはRAV4にプラグインハイブリッド車(PHV)を2020年7月に追加予定です。 ロサンゼルスオートショー2019で初披露。 エクステリアにピアノブラックのアクセントを多用し、専用装備を充実させてPHVを演出します。 インテリアにはヘッドアップディスプレイ・9インチディスプレイオーディオ・パドルシフトなどを装備。 ...

トヨタコンセプトカーLQ情報2020年7月試乗開始|自動運転レベル4の機能を持った電気自動車

トヨタコンセプトカーLQ情報2020年7月試乗開始|自動運転レベル4の機能を持った電気自動車

トヨタが2019年の東京モーターショーで発表したコンセプトカーLQ。最新技術の集大成のような車になっています。 無人自動バレーパーキングシステム AR機能を持ったヘッドアップディスプレイ サインを表示できるヘッドランプ 自動運転の実証実験やAIエージェントとスマートフォンアプリによって嗜好に合わせた室内に変化する機能を...

ホンダフリード次世代情報2022-2024|2モーター式e:HEVハイブリッド搭載

ホンダフリード次世代情報2022-2024|2モーター式e:HEVハイブリッド搭載

2019年のフリードマイナーチェンジで新ハイブリッドシステム(e:HEV)搭載はありませんでした。 フリードは次世代でフィットと同様の2モーター式e:HEVハイブリッドシステムを搭載するでしょう。 発売時期については先代モデルから現行モデルに移り変わったのが8年と考えれば、2024年となります。しかし、2022年あたり...

トヨタカローラツーリングGT-FOUR新規モデル情報2020年10月発売|予想価格350万円スポーツグレード設定

トヨタカローラツーリングGT-FOUR新規モデル情報2020年10月発売|予想価格350万円スポーツグレード設定

トヨタは”ターボエンジン”搭載グレード・カローラツーリングGT-FOURを追加予定。 発売時期はベースモデルから半年ほど遅れて、2020年秋登場と言われています。 トヨタカローラツーリングGT-FOURは新開発1.6L直噴ターボを搭載。 最高出力250psを発揮する本格スポーツモデルとなります。 このターボエンジンはG...

トヨタRAV4に3列シートグレード設定?

トヨタRAV4に3列シートグレード設定?

ハリアーに設定と噂されていた3列シート仕様はRAV4のことではないかと噂されています。 ハイランダーが日本導入される可能性がないとして、同じジャンルで3列シート車が設定されているため、RAV4に役割を担わせることもありそうです。 また、RAV4は今後、GR SPORT/PHVの設定が予定されています。 この次世代2モデ...

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