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ホンダN-BOXマイナーチェンジ情報2020年10月|クロスター設定の可能性

ホンダは2020年10月、N-BOXにマイナーチェンジを実施。SUVテイストのクロスターを設定する可能性があると予想されています。



N-BOXにCROSSTAR(クロスター)設定?

マイナーチェンジでフリードに採用されたSUVテイストモデルを設定するかもしれないとの情報です。SUVテイストを盛り込むフロントマスク・内装・ルーフレール・アルミホイールに専用デザインを採用します。

ほか、2020~2021年の間にシャトル・N-BOX・ステップワゴン・オデッセイに採用拡大していく可能性も。

フリードの場合【参照】

フリード

クロスターは、EXグレードと置き換えられます。ガソリン・ハイブリッド、3列シート・2列シート、2WD・4WDと全タイプに設定されます。

エクステリアは、ルーフレールを採用し、15インチアルミホイールを装備。標準モデルとフロントマスクを差別化。インテリアには、木目調のダッシュボードを採用し、アウトドアの雰囲気が盛り込まれています。

フリード4

【動画】フリード クロスター

 

【2019年10月4日】ホンダN-BOX N-BOXカスタム一部改良情報

ホンダN-BOXの2019年、一部改良情報です。価格はN-BOXが1,411,300円~1,926,100円。N-BOXカスタムが1,746,800円~2,129,600円。

Honda SENSING衝突軽減ブレーキ機能向上。いくつかの内装機能を追加して標準装備にしています。

衝突軽減ブレーキ機能向上

  1. 横断自転車対応
  2. 街灯のない夜間歩行者検知対応

リアワイドカメラ性能向上

  1. カメラ画素数を100万画素へ向上

内装機能向上

標準装備化

  1. 運転席&助手席ヒーター
  2. 左右独立式リアセンターアームレスト

本革巻セレクトノブ|N-BOXカスタム

G・Lターボ Honda SENSING
G・EXターボ Honda SENSING

 

【2017年9月1日】N-BOX N-BOXカスタム|ロングスライドシート採用

N-BOX/N-BOXカスタム初のフルモデルチェンジが2017年8月31日に発表されます。発売は9月1日

  1. フロントマスク一新
  2. シーケンシャルウィンカー(カスタム)
  3. リアコンビランプ形状変更
  4. ボディカラー全22色
  5. 助手席スーパースライドシート採用
  6. 80kgの軽量化
  7. ハンドリング性能向上
  8. 静粛性や安全性向上
  9. 燃費予想30キロ目標
  10. 先進安全装備Honda SENSING標準搭載
  11. 価格:N-BOX138万~169万/N-BOXカスタム:169万~200万
  12. 新型N-BOX+は2018年春、福祉車両として発売予定

エクステリア

新型N-BOXは、プロジェクターヘッドライトが、ちょっと驚いた目のようで可愛さアップ。統一感が出て、フロントマスク全体がスッキリした印象になりました。

現行と比較すると、エントリーモデルでも上質感やキャラクター性が向上。車両全体は丸みを帯び、それでいてカタマリ感が高いのも印象的です。

【全22色】ボディカラー

N-BOX(モノトーン10色/2トーンカラー4色)
  1. プレミアムホワイトパールⅡ
  2. ルナシルバーメタリック
  3. クリスタルブラックパール
  4. プレミアムピンクパール
  5. プレミアムアイボリーパール
  6. プレミアムアガットブラウンパール
  7. プレミアムイエローパールⅡ
  8. ブリリアントスポーティブルーメタリック
  9. モーニングミストブルーメタリック
  10. ブリティッシュグリーンパール
2トーン(ルーフが別色)
  1. プレミアムピンクパール×ホワイト
  2. プレミアムアガットブラウンパール×ホワイト
  3. プレミアムイエローパールⅡ×ホワイト
  4. プレミアムアイボリーパール×ブラウン
N-BOXカスタム(モノトーン7色/2トーンカラー5色)
  1. プレミアムホワイトパールⅡ
  2. ルナシルバーメタリック
  3. シャイニンググレーメタリック
  4. クリスタルブラックパール
  5. プレミアムグラマラスブラウンパール
  6. ブリリアントスポーティブルーメタリック
  7. プレミアムベルベットパープルパール
2トーン(ルーフが別色)
  1. プレミアムホワイトパールⅡ×ブラック
  2. ミラノレッド×ブラック
  3. ブリリアントスポーティブルーメタリック×ブラック
  4. プレミアムグラマラスブラウンパール×シルバー
  5. クリスタルブラックパール×レッド

80キロ軽量化・燃費30キロ

高剛性・80キロ軽量化の改良型プラットフォーム採用

加減速フットワーク・コーナリング性能が格段に向上します。操作性が上がり、BOX車の車両がフラフラするフィーリングやコーナーを曲がりにくい感覚がさらに減り、ハンドリング性能も向上します。

その操作フィーリングを例えると、まるでコンパクトカーを運転しているような操舵感でドライブが可能に。ドライバーは、より運転しやすくなります。

燃費性能向上|30キロ走行可能

100キロ減量した新開発プラットフォームは、燃費にも好影響を及ぼします。現行25.6キロの燃費は30キロ以上を達成。

N-BOXは燃費性能がネックだった

広さでは他社軽自動車を圧倒しています。しかし、他社のハイルーフ軽自動車に比べて走れないのは「重いから?」というハンデがありました。今回、ようやくフルモデルチェンジで、その弱点を補強することになります。

同社の発売時期を延期して新型となったフリード/ステップワゴンハイブリッドのように、開発延期による性能向上のおかげでしょう。新型N-BOX/N-BOXカスタムも販売台数1位獲得を狙えそうですね。

N-BOXインテリア

旧N-BOXに比べると、濃淡がハッキリした色使いになりましたね。個人的に旧型のベージュインテリアは、白すぎて目が痛いな~と思ってました。

また、可愛さが全面に出過ぎてて、ちょっとあざとい感じが出ちゃってた印象です。新型N-BOXのインテリアは、上部に濃い色使いを持ってきたので空間が引き締まった印象です。

運転するときも、気分的に落ち着きが出るんじゃないでしょうか。変にテンションMAXにならないので、もし子育てでイライラしがちなお母さんでもゆったりした気持ちで買い物に出かけられそうです。

ホンダは長年に渡って室内空間の広さを追及

その効果は、センター配置レイアウトにより実現しています。軽自動車でありながら、広大な室内空間と余裕ある足元空間を作り出す技術は、新型N-BOX/N-BOXカスタムで、さらに進化します。

軽自動車とは思えないほどの居住性です。クラスナンバー1の乗り心地を達成。

ユニークなシートアレンジ助手席スーパースライドシート

助手席は57cmスライド可能です。

先進安全装備Honda SENSING(10機能)標準搭載

軽自動車初採用。ミリ波レーダー+単眼カメラ採用。あんしんパッケージからの安全性向上。

  • 衝突軽減ブレーキ
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • アダプティブクルーズコントロール
  • 車線維持支援システム
  • 路外逸脱抑制機能
  • 誤発進抑制機能
  • 先行車発進お知らせ機能
  • 標識認識機能
  • オートハイビーム
  • 後方誤発進抑制制御

参考:フリードでホンダセンシング搭載価格は12万円高。

価格

N-BOX

G
138万5640円
G・L
149万9040円
G・Lターボ
169万5600円
G・EX
159万5240円
G・EXターボ
169万5600円

N-BOXカスタム

G・L
169万8840円
G・Lターボ
189万5400円
G・EX
181万2240円
G・EXターボ
200万8800円

スペック

N-BOX
  • エンジン
  • 最高出力
  • 最大トルク
  • トランスミッション
NA
  • S07B直3
  • 58ps/7300rpm
  • 6.6kgm/4800rpm
  • CVT/6速MT
ターボ
  • S07B直3ターボ
  • 64ps/6000rpm
  • 10.6kgm/2600rpm
  • CVT

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ホンダN-ONE次世代情報2020

画像引用元:https://www.honda.co.jp
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