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ホンダN-BOX N-BOXカスタムマイナーチェンジ情報2020年発売|クロスター設定の可能性

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ホンダは2020年、N-BOXにマイナーチェンジを実施してSUVテイストのクロスターを設定する可能性があると予想されています。

ホンダN-BOX N-BOXカスタムマイナーチェンジ情報2020

N-BOXにCROSSTAR(クロスター)設定?

次のマイナーチェンジや改良で、フリードやフィットに採用されるSUVテイストモデルを設定するかもしれないとの情報です。

SUVテイストを盛り込んで、フロントマスクに内装、ルーフレール、アルミホイールに専用デザインを採用します。

このクロスター戦略で売れれば、2020~2021年の間にシャトル・N-BOX・ステップワゴン・オデッセイに採用拡大していくとの情報です。

【参照】フリードの場合

フリード

クロスターは、EXグレードと置き換えられます。

ガソリン・ハイブリッド、3列シート・2列シート、2WD・4WDと全タイプに設定されます。

エクステリアは、ルーフレールを採用し、15インチアルミホイールを装備。

標準モデルとフロントマスクを差別化。

インテリアには、木目調のダッシュボードを採用し、アウトドアの雰囲気が盛り込まれています。

フリード4

【動画】フリード クロスター

 

【2019年10月4日】ホンダN-BOX N-BOXカスタム一部改良情報

ホンダN-BOXの2019年、一部改良情報です。

価格はN-BOXが1,411,300円~1,926,100円。N-BOXカスタムが1,746,800円~2,129,600円。

Honda SENSING衝突軽減ブレーキ機能向上。

いくつかの内装機能を追加して標準装備にしています。

衝突軽減ブレーキ機能向上

  1. 横断自転車対応
  2. 街灯のない夜間歩行者検知対応

リアワイドカメラ性能向上

  1. カメラ画素数を100万画素へ向上

内装機能向上

標準装備化
  1. 運転席&助手席ヒーター
  2. 左右独立式リアセンターアームレスト
本革巻セレクトノブ|N-BOXカスタム

G・Lターボ Honda SENSING
G・EXターボ Honda SENSING

 

【2017年9月1日】N-BOX N-BOXカスタム|ロングスライドシート採用

N-BOX/N-BOXカスタム初のフルモデルチェンジが2017年8月31日に発表されます。発売は9月1日

  1. フロントマスク一新
  2. シーケンシャルウィンカー(カスタム)
  3. リアコンビランプ形状変更
  4. ボディカラー全22色
  5. 助手席スーパースライドシート採用
  6. 80kgの軽量化
  7. ハンドリング性能向上
  8. 静粛性や安全性向上
  9. 燃費予想30キロ目標
  10. 先進安全装備Honda SENSING標準搭載
  11. 価格:N-BOX138万~169万/N-BOXカスタム:169万~200万
  12. 新型N-BOX+は2018年春、福祉車両として発売予定

エクステリア|旧N-BOX比較

【旧N-BOX】旧N BOX【新型N-BOX】新型N BOX1

新型N-BOXは、プロジェクターヘッドライトが、ちょっと驚いた目のようで可愛さアップ
統一感が出て、フロントマスク全体がスッキリした印象になりました。

現行と比較すると、エントリーモデルでも上質感やキャラクター性が向上
車両全体は丸みを帯び、それでいてカタマリ感が高いのも印象的です。

新型N-BOXカスタムのエクステリア|旧N-BOXカスタム比較

【旧N-BOXカスタム】4旧N BOX【新型N-BOXカスタム】新型N BOX2

新型N-BOXカスタムは、フロントグリルデザインをシンプルな路線へ変更。
旧N-BOXカスタムの特徴を継承する部分は、メッキ装飾がヘッドランプ中央まで突き抜け、上下2段に分割されたヘッドランプです。

ヘッドランプ外周はLEDクリアランスランプに囲まれ、その上部にシーケンシャル(流れる)ウィンカーを装備しています。
とてもおしゃれな雰囲気を醸していますね。

【全22色】ボディカラー

N

N-BOX(モノトーン10色/2トーンカラー4色)
  1. プレミアムホワイトパールⅡ
  2. ルナシルバーメタリック
  3. クリスタルブラックパール
  4. プレミアムピンクパール
  5. プレミアムアイボリーパール
  6. プレミアムアガットブラウンパール
  7. プレミアムイエローパールⅡ
  8. ブリリアントスポーティブルーメタリック
  9. モーニングミストブルーメタリック
  10. ブリティッシュグリーンパール
2トーン(ルーフが別色)
  1. プレミアムピンクパール×ホワイト
  2. プレミアムアガットブラウンパール×ホワイト
  3. プレミアムイエローパールⅡ×ホワイト
  4. プレミアムアイボリーパール×ブラウン
N-BOXカスタム(モノトーン7色/2トーンカラー5色)
  1. プレミアムホワイトパールⅡ
  2. ルナシルバーメタリック
  3. シャイニンググレーメタリック
  4. クリスタルブラックパール
  5. プレミアムグラマラスブラウンパール
  6. ブリリアントスポーティブルーメタリック
  7. プレミアムベルベットパープルパール
2トーン(ルーフが別色)
  1. プレミアムホワイトパールⅡ×ブラック
  2. ミラノレッド×ブラック
  3. ブリリアントスポーティブルーメタリック×ブラック
  4. プレミアムグラマラスブラウンパール×シルバー
  5. クリスタルブラックパール×レッド

80キロ軽量化・燃費30キロ

高剛性・80キロ軽量化の改良型プラットフォーム採用

加減速フットワーク・コーナリング性能が格段に向上します。
操作性が上がり、BOX車の車両がフラフラするフィーリングや
コーナーを曲がりにくい感覚がさらに減り、ハンドリング性能も向上します。

その操作フィーリングを例えると、まるでコンパクトカーを運転しているような操舵感で
ドライブが可能に。ドライバーは、より運転しやすくなります。

燃費性能向上|30キロ走行可能

100キロ減量した新開発プラットフォームは、燃費にも好影響を及ぼします。
現行25.6キロの燃費は30キロ以上を達成。

N-BOXは燃費性能がネックだった

広さでは他社軽自動車を圧倒しています。
しかし、他社のハイルーフ軽自動車に比べて走れないのは「重いから?」というハンデがありました。
今回、ようやくフルモデルチェンジで、その弱点を補強することになります。

同社の発売時期を延期して新型となったフリード/ステップワゴンハイブリッドのように、
開発延期による性能向上のおかげでしょう。
新型N-BOX/N-BOXカスタムも販売台数1位獲得を狙えそうですね。

N-BOXインテリア|旧N-BOX比較

【旧N-BOX】

5旧N BOX【新型N-BOX】

新型N BOXインテリア

旧N-BOXに比べると、濃淡がハッキリした色使いになりましたね。
個人的に旧型のベージュインテリアは、白すぎて目が痛いな~と思ってました。

また、可愛さが全面に出過ぎてて、ちょっとあざとい感じが出ちゃってた印象です。

新型N-BOXのインテリアは、上部に濃い色使いを持ってきたので空間が引き締まった印象です。
運転するときも、気分的に落ち着きが出るんじゃないでしょうか。

変にテンションMAXにならないので、もし子育てでイライラしがちなお母さんでも
ゆったりした気持ちで買い物に出かけられそうです。

N-BOXカスタムインテリア|旧N-BOXカスタム比較

【旧N-BOXカスタム】

N BOX Customインテリア

【新型N-BOXカスタム】

新型N BOXkasutamu

旧N-BOXカスタムのインテリアは、若者(20代男子)を意識してブラック基調でかためていますね。
こうして比べてみると暗い感じになります。

新型N-BOXカスタムの方は、ブラウンを部分的に使って、大人のオシャレな雰囲気が出ています。
いいんじゃないでしょうか。

シートやドアの表皮がブラックからチャコール系に変わりました。
少し薄さも感じますけど、洋服で例えればブラック系が似合わない人は
チャコールを選択すると着やすくなるように、万人受けしそうな色調になりました。

ホンダは長年に渡って室内空間の広さを追及

その効果は、センター配置レイアウトにより実現しています。

軽自動車でありながら、広大な室内空間と余裕ある足元空間を作り出す技術は、
新型N-BOX/N-BOXカスタムで、さらに進化します。

軽自動車とは思えないほどの居住性です。クラスナンバー1の乗り心地を達成。

ユニークなシートアレンジ助手席スーパースライドシート

助手席は57cmスライド可能です。

新型N BOXスーパースライドシート21新型N BOXスーパースライドシート

先進安全装備Honda SENSING(10機能)標準搭載

軽自動車初採用。ミリ波レーダー+単眼カメラ採用。あんしんパッケージからの安全性向上。

  • 衝突軽減ブレーキ
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • アダプティブクルーズコントロール
  • 車線維持支援システム
  • 路外逸脱抑制機能
  • 誤発進抑制機能
  • 先行車発進お知らせ機能
  • 標識認識機能
  • オートハイビーム
  • 後方誤発進抑制制御

参考:フリードでホンダセンシング搭載価格は12万円高。

価格

N-BOX

G
138万5640円
G・L
149万9040円
G・Lターボ
169万5600円
G・EX
159万5240円
G・EXターボ
169万5600円

N-BOXカスタム

G・L
169万8840円
G・Lターボ
189万5400円
G・EX
181万2240円
G・EXターボ
200万8800円

スペック

N-BOX

全長:3395mm
全幅:1475mm
全高:1800mm
ホイールベース:2520mm
エンジン:直列3気筒DOHC 658cc
最高出力:58ps/7300rpm
最大トルク:6.6kgm/4700rpm
トランスミッション:CVT
駆動:FF
燃費:30キロ
価格:138万5640円~169万5600円

N-BOXカスタム

全長:3395mm
全幅:1475mm
全高:1800mm
ホイールベース:2520mm
エンジン:直列3気筒DOHC 658cc
最高出力:64ps/6000rpm
最大トルク:10.6kgm/2600rpm
トランスミッション:CVT
駆動:FF
価格:169万8840円~200万8800円

追伸情報

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画像引用元:https://www.honda.co.jp
画像引用元:https://twitter.com/

【評判】N-BOX|評価・口コミ

タントよりもN-BOXでした

ターボで探しN-BOXに試乗して、取り回しのよさ・装備の充実・軽自動車らしいクルマがポイントでN-BOXターボを購入。

主に家族を乗せて買い物、通勤に使います。

コンパクトカーから乗り換え

N-BOXターボ2トーンカラーを購入。

愛嬌があり気に入ってます。

インテリアはブラック基調に差し色があしらわれておしゃれです。

ターボは力強く急な坂も難なく登ります。乗り心地やハンドリングはキレがなくていまいちかな~。

ミニバンくらい見晴らしがいい

N-BOXターボをフルオプションで購入。

室内は広いしミニバンのように感じてます。

ガッチリしたボディに高めのドライビングポジションなので、車両感覚が掴みやすく運転しやすい。

しかし、タントのようなノッポの腰高感は感じません。

NAでも走行に問題なし

以前は軽ターボに乗っていました。

N-BOXで長距離・山道などよく出かけます。大人2人乗車なら急な坂でも余裕で走りきります。

高速走行はアクセルを踏み込まなければエンジン音がうるさいと感じることはありませんでした。

4人乗車、積載性、エンジンパワーならミニバンでしょうが、燃費は悪いし、N-BOXで満足してます。

後席のスペースは十分

前席を一番うしろまで下げても後席の広さは十分なスペースがあります。

室内高も高いので、荷物の積み降ろしであまり屈まずに済み、楽な姿勢で作業ができます。

また、運転に伴う後方視界もよく、駐車時の確認がしやすいです。街乗り向きかな。

引用元:http://review.kakaku.com/review/K0000319117/#tab

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