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Honda N-ONE|特別仕様車WHITE CLASSY STYLE設定|2018年11月2日発売

ホンダは軽トールワゴンのN-ONEにホワイト基調のアクセントカラーを施した特別仕様車の「WHITE CLASSY STYLE」を新たに設定し11月2日に販売開始しました。

N-ONE「WHITE CLASSY STYLE」はN360をモチーフとした個性的なエクステリアデザインが特徴のN-ONEに、
ホワイト基調のアクセントを内外装にプラスすることにより、シンプルさの中に上品さと可愛らしさを表現した特別仕様車になっています。

また、標準グレードではオプション設定になっていますが人気が高い装備のシティブレーキアクティブシステム等をパッケージにした「あんしんパッケージ」を標準装備とすることで、安全性も高められており人気の特別仕様車となるでしょう。

今回はN-ONE 「WHITE CLASSY STYLE」について紹介したいと思います。

 

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WHITE CLASSY STYLEの概要

N-ONE「WHITE CLASSY STYLE」はN-ONEの「Standard・L」というグレードをベースに、
ホワイト基調のアクセントをエクステリア・インテリアに施しているのが大きな特徴となっています。

N-ONE

 

 

エクステリアの特別装備

  1. ホワイトパールフロントグリル
  2. ホワイトパールアウタードアハンドル
  3. ホワイトパールドアサイドモール
  4. カラードフロントピラー
  5. ホワイトパールドアミラー
  6. ホワイトパールリアライセンスガーニッシュ
  7. ホワイトカラーフルホイールキャップ

 

 

インテリアの特別装備

  1. アイボリーシート
  2. ホワイトアイボリーインテリアセンターパネル
  3. ホワイトアイボリーメーターリング

 

 

その他の特別装備

  1. 運転席&助手席シートヒーター(4WDは標準装備)
  2. あんしんパッケージ(シティブレーキアクティブシステム・サイドカーテンエアバッグシステム・前席用i-サイドエアバッグシステムをパッケージしたもの)

 

 

WHITE CLASSY STYLEの設定カラー|3色

N-ONE「WHITE CLASSY STYLE」のボディカラーに関しては、

  1. ピーチブロッサム・パール
  2. プレミアムアイボリー・パール2
  3. サーフブルー

の3種類が設定されており、ホワイトのアクセントカラーが映えるボディカラーが用意されています。

 

 

WHITE CLASSY STYLEの販売価格

N-ONE「WHITE CLASSY STYLE」の販売価格に関しては、FFモデルが142万200円、4WDモデルが155万880円となっており、
ベースモデルから約9万円の価格アップとなっています。

 

 

 

【2016年11月11日~10月期間限定販売】N-ONE|特別仕様車

N-ONE|特別仕様車SSネオクラシックレーサーパッケージ|内容

ホンダはプレミアムな軽自動車N-ONEのPremium Tourer・LOWDOWNグレードに「SSネオクラシックレーサーパッケージ」を特別仕様車として設定。

このモデルは、N360生誕50周年を記念する特別モデル。N360は50年前に誕生したホンダ初の軽乗用車。Nコロの愛称でドレスアップを楽しめるクルマでした。特別仕様車では、当時のN360を彷彿とさせるデザインを採用します。

発売日は2016年11月11日から2017年10月までの期間限定販売。また、今回同時にN-ONE Modulo Xに新色追加の変更も。

 

N-ONE特別仕様車|特別装

(Premium Tourer・LOWDOWNの装備に加えて)

  1. ボンネットストライプ塗装
  2. チェッカーデカール(ドアサイドモール/リアバンパーモール/ルーフサイド/テールゲートスポイラー)
  3. ブラックモール付フロントグリル/フロントバンパー
  4. ブラックアウタードアハンドル ・ブラックドアサイドモール ・ブラックリアバンパーモール
  5. ブラックリアライセンスガーニッシュ ・ブラックN-ONEエンブレム
  6. 15インチアルミホイール(オールブラック)
  7. タンカラーコンビシート
  8. 運転席&助手席シートヒーター(※Premium Tourer・LOWDOWNの4WD車には標準装備)
  9. あんしんパッケージ(※シティブレーキアクティブシステム、前席用i-サイドエアバッグシステム+前席/後席対応サイドカーテンエアバッグシステム)
  10. 専用カラードスマートキー(2個付)

 

N-ONE特別仕様車|価格

Premium Tourer・LOWDOWN特別仕様車SSネオクラシックレーサーパッケージ
(660ccターボ/パドルシフト付CVT/FF)
179万8000円

 

 

 

【2016年6月10日】N-ONE|特別仕様車

  • SSブラック&ブラウンパッケージ

小さくて「一体感」をあじわえるホンダのプレミアム軽自動車「N-ONE」にプレミアムツアラーローダウン特別仕様車「SSアーバンブラックパッケージ」、
プレミアム特別仕様車「SSブラウンスタイルパッケージ」が設定されました。

各グレード|主な特別装備

  • 専用ブラック&ブラウンインテリア
  • エクステリアにアクセントカラー設定
  • 専用アルミホイール

 

N-ONE特別仕様車2016|特別装備

Premium Turer・LOWDOWN特別仕様車SSアーバンブラックパッケージ

  1. ブラックコンビシート
  2. 専用インテリア
  3. 15インチアルミホイール(ALLブラック)
  4. ホワイトイルミネーション(ドリンクホルダー/センターロアボックス/フットに使用)
  5. アクセントカラー装備※オレンジ、ブルー、イエローの内、一色を以下に使用
  6. フロントドアガーニッシュ
  7. ドアミラー
  8. フロントグリル
  9. フロントバンパー
  10. エアコンアウトレットリング
  11. メーターリング
  12. 本革巻きステアリングホイール
  13. ドアサイドモール
  14. リアバンパーモール
  15. 専用カラードスマートキー

エクステリア、インテリアともにカジュアル感を増した雰囲気のクルマに仕上がっています。
ブラックにアクセンカラーで「カジュアルさ」がいっそう際立つため、「自分だけの空間」を楽しめる装備。

 

Premium特別仕様車SSブラウンスタイルパッケージ

  1. ブラウンコンビシート
  2. 専用インテリア
  3. ブラウン2トーンカラースタイル(ルーフ&ドアミラー)
  4. ブラウン塗装(フロントグリル/ドアサイドモール/リアバンパーモール)
  5. ブラウンテールゲートスポイラー
  6. 14インチアルミホイール(ピューターグレー塗装)
  7. ナチュラルウッド調インテリアパネル
  8. ホワイトイルミネーション(ドリンクホルダー/センターロアボックス/フットに使用)
  9. 運転席&助手席シートヒーター
  10. クルーズコントロール
  11. 親水(しんすい)ヒーテッドドアミラー
  12. フロントドア撥水(はっすい)ガラス
  13. 専用カラードスマートキー

ここに「親水」「撥水」とありますが、この2語は「親水⇔撥水」の関係です。撥水はご存じ、水が玉状になってはじきます。

親水は、水滴が玉状にならず、「じわ~っ」と広がる状態になります。たしかに、撥水ではじかれた水滴に光が反射して、逆に景色が見えにくくなることって、経験ありますね。「周囲の確認」のジャマにならないように、よく考えらた装備です。

 

N-ONE特別仕様車2016|価格

Premium Turer・LOWDOWN特別仕様車SSアーバンブラックパッケージ|ターボ(CVT+パドルシフト)
1698000円(FF)

Premium特別仕様車SSブラウンスタイルパッケージ(CVT)
1580000円(FF)
1710000円(4WD)

 

 

 

【2015年12月18日発売】N-ONE|特別仕様車

  • 「G」SSブラウンスタイルパッケージ

ホンダは、プレミアム軽自動車N-ONEに特別仕様車「G」SSブラウンスタイルパッケージ」を設定発売しました。
ブラウン基調のカラーをふんだんに使うことで、N-ONE内外装の雰囲気を、上品かつ落ち着いたデザインに仕上げたモデル。

また、立体駐車場に対応した低全高モデル「LOWDOWN」に、 廉価グレード「G・LOWDOWN Basic」を追加。
さらに「G・LOWDOWN」「Premium Tourer・LOWDOWN」にモノトーンのボディカラーを設定しました。

 

N-ONE「G」SSブラウンスタイルパッケージ |価格

G特別仕様車SSブラウンスタイルパッケージ
138万円(FF)
151万円(4WD)

 

低全高モデルLOWDOWN|価格

G・LOWDOWN Basic
122万円(FF)

G・LOWDOWN
136万5000円(FF)

Premium Tourer LOWDOWN
164万5000円(FF)

 

N-ONE「G」SSブラウンスタイルパッケージ|特別装備

(G・Lパッケージの装備に加えて)

  1. ブラウン2トーンカラースタイル(ルーフ&ドアミラー)
  2. ブラウン塗装(フロントグリル/ドアサイドモール/リアライセンスガーニッシュ)
  3. ブラウンサイドストライプ
  4. 14インチスチールホイール+カラードディッシュホイール
  5. ブラウンシート&専用インテリア
  6. ホワイトウッド調インテリアパネル(インパネ、ドアパネル)
  7. 運転席助手席シートヒーター
  8. 親水/ヒーテッドドアミラー+フロントドア撥水ガラス

 

G・LOWDOWN Basic|標準装備

  1. 運転席用i-SRSエアバッグシステム&助手席用SRSエアバッグシステム
  2. 車両挙動安定化制御システム(VSA)
  3. ヒルスタートアシスト機能
  4. ローダウン用大型テールゲートスポイラー
  5. プラズマクラスター

 

ボディカラー「モノトーン」を低全高モデルに追加

G・LOWDOWN、Premium Tourer LOWDOWNにモノトーンのボディカラーを追加しました。

G・LOWDOWN

  1. プレミアムホワイトパールⅡ
  2. ミラノレッド
  3. プレミアムイエローパールⅡ
  4. カトラリーシルバーメタリック
  5. プレミアムディープモカパール

 

Premium Tourer LOWDOWN

  1. プレミアムホワイトパールⅡ
  2. ポリッシュドメタルメタリック
  3. ブリティッシュグリーンパール
  4. ブリリアントスポーティブルーメタリック

 

 

 

 

追伸情報

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「軽自動車」特別仕様車一覧

画像引用元:https://www.honda.co.jp/

 

【評判・評価】N-ONE

外観は最高にイイ

カスタムするユーザーが多いようで、社外パーツも充実しています。内装はシートが大きいので男性にも快適で、高速運転でも疲れにくい。ただし足元は狭いです。

ターボの引っ張られるような加速が好きです。エンジンブレーキもよくかかり、峠道や雪道に有効でパドルシフトを多用してドライブしてます。

クルマの基本性能は「普通の軽乗用車」。しかし、パドルシフトとクルーズコントロール装備のため高速道路も山道も楽に走れます。

ただ、エンジンは3気筒のため、アイドリング時に振動が伝わってきます。燃費は最近24キロを記録。カスタマイズを楽しんでいますよ。

 

ローダウンは低い印象なし

外観からローダウンを判断するのは難しく、内装でルーフが低いのを実感します。しかし運転席に座った感じ、狭くは感じません。

乗り心地はローダウンのせいか少し固めです。サスペンションがローダウン仕様なので当然ですね。スポーティさを求めるならちょうどいいと思います。

また静粛性に関しては、ターボなら回転数を抑えられるので、ノーマルに比べれば静かなほう。ノーマルはかなり車内にエンジン音が響きます。

最後に、ローダウンは立体駐車場に入る高さを想定してます。また、ローダウンのデザインが好きな人には向いてます。なので、これらが必要ない人にはノーマルのN-ONEがいいと個人的に思ってます。

引用元:http://kakaku.com/

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