Read Article

トヨタアクア特別仕様車S“Business Package”|ナチュラルグレー内装|2019年7月1日発売

アクアの年内フルモデルチェンジ情報は、これで無くなる?

スポンサードリンク

アクア特別仕様車

ビジネス仕様アクア 特別仕様車S“Business Package”

ビジネス用装備を選択したSグレードベースのアクアで、ナチュラルグレーの内装色を採用しています。

特別装備

  1. インテリジェントクリアランスソナー(対静止物パーキングサポートブレーキ)
  2. フルフラットデッキボード
  3. ボディカラー:スーパーホワイトⅡを含め全3色設定

他の特別仕様車の装備も充実

S“Style Black”特別装備

  1. 専用LEDヘッドライト
  2. ナビレディパッケージ
  3. 車内消臭・防汚・撥水機能付高機能シート表皮

Crossover“Glam”特別装備

  1. ナビレディパッケージ
  2. メッキ加飾:アウトサイドハンドル

価格

特別仕様車S“Business Package”
1,917,000円
特別仕様車S“Style Black”
2,049,840円
特別仕様車Crossover“Glam”
2,158,920円

 

【2018年9月4日】アクアCrossover|特別仕様車Crossover“Glam”

トヨタの人気車種・アクアのクロスオーバーグレードに特別仕様車Crossover“Glam”が設定されました。

こちらの“Glam”のネーミングは、英語の「glamourous=魅力的」という意味の言葉から来ており、その名の通り、今までのアクアには見られない特徴のある特別仕様車です。

アクアCrossover“Glam”は、個性を思い切り出せる車といえます。

ふつうのコンパクトカーじゃ物足りないという方は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。価格2,123,280円(2WD)。

シックで大人なインテリア

アクアCrossover“Glam”

アクアCrossover“Glam”の特徴は何と言ってもシックなインテリアです。

Glam専用シートは深い色合いのブラウンを基調とし、全体的にダークで落ち着いた印象です。まるで高級感のある格式高い古い洋館にいるような気持ちにさせてくれます。

ポップな印象の強い通常のアクアとは、「一味違う良さ」を醸し出す特別仕様車ならではの良さが出ています。

エクステリアもシックな印象

高級感のあるインテリアに合わせて、エクステリアもシックで落ち着いています。

バリバリの高級感ではなく、アクアの特徴であるコンパクトでかわいらしい車体によく似合う控えめな見た目であるといえます。

街中で見かけたらつい、振り返って見てしまいそうな印象です。ちょっとだけシックに決めて目立つ、といったところでしょうか。ほどよい高級感を演出しています。

さらにGlam限定のボディカラーとして濃い緑色の「オリーブメタリックマイカ」が用意されています。その他4色からカラーが選べます。

安全装置も充実

最近は自動車の安全技術の進化が目覚しいですが、アクアCrossover“Glam”は特別仕様車らしい最新技術が多用され、高い安全性能が確立されています。

まず、代表的なものが「インテリジェントクリアランスソナー」です。この機能は、車体に取り付けたセンサーにより、低速操作時に進行方向にある障害物を検知して、エンジンの出力を自動で抑制します。

さらに障害物に接近し、衝突の危険性がある場合は車が自動でブレーキをかけてくれます。

また、インテリジェントクリアランスソナーは前後どちらの進行方向でも作動するため、バックで駐車する際には非常に安心できる機能であるといえます。

 

【2017年6月19日】アクアX-URBAN|Crossoverに名称変更

Crossover“Glam”-2

  • マイナーチェンジで実施
  • ソフトレザーセレクション「ホワイト内装」選択可能に
  • Crossover専用「ベージュ」カラー設定

アクア6Crossover“Glam”-4

 

【2015年11月4日】アクア特別仕様車|X-URBAN”Solid”

トヨタ・アクアが、2015年11月4日のマイナーチェンジを行うと同時に、特別仕様車を追加設定しました。その名はX-URBAN Solid(ソリッド)。

ハイブリッドのアクアに、クロスオーバーテイストを盛り込んだ「X-URBAN」。そのテイストをさらに増したのがX-URBAN ”Solid”です。アクティブ派ユーザーの心を刺激するエクステリアで誕生しました。

価格|燃費

  • 価格 215万5091円(寒冷地仕様車 217万1291円)
  • JC08モード燃費 33.8km/L(ハイブリッド1.5L+モーター 2WD)
  • トヨタ系列全店にて販売

特別装備

  1. フロントグリル(ブラック)
  2. フロントフォグランプベゼル(艶消しブラック)
  3. フロントバンパースポイラー(艶消しブラック)
  4. フロントスキッドプレート(シルバー)※バンパースポイラー下部を覆うような部品。SUVテイストを強調
  5. サイドマットガード(艶消しブラック)
  6. リアバンパースポイラー(艶消しブラック)
  7. リアスキッドプレート(シルバー)
  8. ルーフモール(ブラックマイカ)
  9. リアルーフスボイラー(ブラックマイカ)

その他、スマートエントリーパッケージが標準装備です。

ボディカラー|6色

  1. ライムホワイトパールクリスタルシャイン
  2. ブラックマイカ
  3. スーパーレッド
  4. イエロー
  5. フレッシュグリーンマイカメタリック
  6. ブルーメタリック

インテリア

シート表皮は、合成皮革+ファブリックでシルバーステッチ・オレンジステッチから選べます。

内装のアクセントは上記ステッチに準拠します。(助手席のグローブボックスや内部ドアハンドル下部)

アクア×モンスターハンター

アクア「X-URBAN」の力強さをモンスターハンターに謎かけて売出し。ちょっと、ゲームをしない管理人にはピンとこないんですが、11月28日(土)に「狩猟解禁☆」とされています。

CMでもアクアはドラクエとコラボしたり、とにかくアクティブなイメージを持たせたいのが伝わってきます。シエンタもそうでしたね。

追伸情報

関連記事

画像引用元:https://toyota.jp
画像引用元:熊本トヨタ自動車
画像引用元:http://www.carscoops.com/

アクアX-URBANソリッド|エクステリアの印象

各パーツがクロスオーバーの雰囲気を強調していますね。ブラック部分が多く、艶消しだったりブラックマイカだったりと、パーツにより使い分けているところがニクイ演出デス。笑

しかし、管理人的には、全部艶消しでもいいのにな~と思いました。ルーフからリアにかけた上部がテカテカしてて、ちょっと安っぽく見えます。

でもアクアって、クルマとしてはかなり纏まりあるモデルですよね。完成形というか。売上げナンバーワンになる理由としては十分な気がします。

ライバルはフィットですが、やはりアクアはハイブリッド専用車だし「格」が違う感じです。

トヨタのこういう売り出し方も、余裕があって絶妙ですよね。「王者の貫禄」と言うと言い過ぎですか?

ただ、X-URBANに関しては人の好きずきも分かれそうで、管理人的には買わない車です。しかし、アクアにはとても魅力を感じます。

Return Top