新型プリウスPHV 2022年12月登場?|水素燃料エンジン搭載PHEVが支持層に絶賛される?

【続報】新型プリウスはデザイン&燃費重視|2023年2月登場予想でノアHEV採用




新型プリウスPHVに水素燃料エンジン搭載PHEV設定

新型プリウスPHVには

  • 水素燃料エンジン搭載PHEVが設定される

と予想されていて

プリウスのフルモデルチェンジからは

遅れて投入されるようです

 

水素燃料型PHEV一本で行くのなら

登場時期は2023年以降の登場になります。

新型プリウスと水素燃料エンジン搭載PHEVの登場は重なりません。

 

新型プリウス情報はこちら。

プリウスPHV一部改良情報はこちら。

 

【2017年2月15日】新型プリウスPHV登場

S(急速充電無し)
3,261,600円
Sナビパッケージ
3,666,600円
A
3,807,000円
Aレザーパッケージ
4,066,200円
Aプレミアム ナビパッケージ
4,222,800円

 

グレード体系

S

  • オーディオレス仕様の普及グレード
  • (6スピーカー付/カバーレス)

Sナビパッケージ|「A」の装備追加

  • LEDフロントフォグランプ
  • 先読みエコドライブ(先読み減速支援)
  • T-ConnectSDナビゲーションシステム

A|上級グレード

  • ブラインドスポットモニター(BSM)
  • インテリジェントクリアランスソナー(巻き込み警報機能付)
  • シンプルインテリジェントパーキングアシスト
  • T-Connect|SDナビゲーションシステム
  • 充電インレット:急速充電機能追加

Aレザーパッケージ|シートが「Aプレミアム」と同仕様

  • 本革シート表皮
  • 運転席8ウェイパワー&助手席4フェイフロントシート
  • 運転席電動ランバーサポート
  • リヤ大型センターアームレスト(合成皮革巻き・ステッチ付)

Aプレミアム|最上級グレード

  • 雨滴感応式オートワイパー
  • カラーヘッドアップディスプレイ
  • ナノイー
  • アクセサリーコンセント

 

バッテリー充電方法
充電ステーション急速充電にも対応
従来の家庭用電源からの充電も可能
ソーラーパネル発電で駆動用バッテリーに充電(世界初)
ソーラーパネルは179Wの発電能力あり
1日で6.1km分の走行電力をまかなう
年間1000km走行できる電力の発電が可能

 

ボディカラー全9色

  • スピリテッドアクアメタリック
  • エモーショナルレッド
  • サーモテクトライムグリーン
  • スティールブロンドメタリック
  • アティチュードブラックマイカ
  • グレーメタリック
  • シルバーメタリック
  • ホワイトパールクリスタルシャイン
  • スーパーホワイトII

 

スペック

全長:4645mm
全幅:1760mm
全高:1470mm
ホイールベース:2700mm
車重:1510キロ
システム:直列4気筒DOHC1.8L+2モーター
最高出力:98ps/5200rpm
最大トルク:14.5kgm/3600rpm
モーター出力1/2:72ps/31ps
モータートルク1/2:16.6kgm/4.1kgm
駆動方式:2WD(FF)
タイヤ:195/65R15
バッテリー:リチウムイオン
EV航続距離:60キロ以上
EV走行最高時速:135km/h
総電力量:8.8kWh
トランスミッション:電気式無段変速機
燃費:37キロ(ハイブリッド燃費)
乗車定員:4名
価格:326万~422万円

 

エクステリア

  • 4眼LEDプロジェクター採用

 

インテリア

  • ガスインジェクション機能付ヒートポンプオートエアコン
  • 11.6インチ大型ディスプレイ
  • T-Connect SDナビゲーションシステム

 

先読みエコドライブ(先読み減速支援)機能搭載
ドライバーの過去の運転傾向から減速・停止地点を登録
「アクセルOFF案内」とエンジンブレーキの効果を高める「回生拡大制御」を行う

クルマのサブスクはKINTO

関連情報

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