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トヨタアクア特別仕様モデル情報2019年10月4日発売|アウトドア仕様”グランパー”GLAMPER

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トヨタは2019年10月4日、アクアにアウトドアテイストのモデルを設定します。

トヨタアクア特別仕様モデル情報2019

エクステリア

  1. 専用ボディカラー4色
  2. 特別設定色グレイッシュブルー
  3. ドアミラーカバー(ブラック加飾)
  4. アウトサイドドアハンドル(ブラック加飾)
  5. ホイールキャップ(ブラック加飾)
  6. 専用LEDヘッドランプ

内装インテリア

  1. 専用ファブリックシート表皮(コハク)
  2. ブラック仕様インテリア
  3. インストルメントパネル/ドアトリム/ピラー/ルーフ/サンバイザー/アシストグリップ

 

アクア 一部改良2019

パノラミックビューモニター設定

駐車時に車両周辺の状況をナビゲーション画面で確認が可能になります。また後退時、助手席側のドアミラーが連動して下を向き、駐車時の線の確認が可能な”リバース連動機能”が採用されています。

さらに、ドアミラーの霜・曇りをヒーターで溶かしてくれる機能も全車標準装備しています。

エクステリア

  1. フロントグリル意匠変更
  2. ホイールキャップ意匠変更
  3. リアコンビネーションランプ加飾変更
  4. 新色サーモテクトライムグリーン設定(オプション)
  5. 全11色(Crossover全12色)設定

インテリア

  1. シート表皮:ダークブラウン基調に変更(Gグレード)
  2. レッド内装色選択時:インパネ助手席側カラー⇒ブラック/リング⇒レッド(Sグレード)

価格

L
1,785,240円
S
1,886,760円
G
2,059,560円
G“ソフトレザーセレクション”
2,086,560円
Crossover
2,059,560円

 

【2019年7月1日】トヨタアクア特別仕様車S“Business Package”

ビジネス用装備を選択したSグレードベースのアクアで、ナチュラルグレーの内装色を採用しています。

特別装備

  1. インテリジェントクリアランスソナー(対静止物パーキングサポートブレーキ)
  2. フルフラットデッキボード
  3. ボディカラー:スーパーホワイトⅡを含め全3色設定

他の特別仕様車の装備も充実

S“Style Black”特別装備
  1. 専用LEDヘッドライト
  2. ナビレディパッケージ
  3. 車内消臭・防汚・撥水機能付高機能シート表皮
Crossover“Glam”特別装備
  1. ナビレディパッケージ
  2. メッキ加飾:アウトサイドハンドル

価格

特別仕様車S“Business Package”
1,917,000円
特別仕様車S“Style Black”
2,049,840円
特別仕様車Crossover“Glam”
2,158,920円

 

【2018年9月4日】アクアCrossover|特別仕様車Crossover“Glam”

トヨタの人気車種・アクアのクロスオーバーグレードに特別仕様車Crossover“Glam”が設定されました。

こちらの“Glam”のネーミングは、英語の「glamourous=魅力的」という意味の言葉から来ており、その名の通り、今までのアクアには見られない特徴のある特別仕様車です。

アクアCrossover“Glam”は、個性を思い切り出せる車といえます。

ふつうのコンパクトカーじゃ物足りないという方は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。価格2,123,280円(2WD)。

シックで大人なインテリア

アクアCrossover“Glam”

アクアCrossover“Glam”の特徴は何と言ってもシックなインテリアです。

Glam専用シートは深い色合いのブラウンを基調とし、全体的にダークで落ち着いた印象です。まるで高級感のある格式高い古い洋館にいるような気持ちにさせてくれます。

ポップな印象の強い通常のアクアとは、「一味違う良さ」を醸し出す特別仕様車ならではの良さが出ています。

エクステリアもシックな印象

高級感のあるインテリアに合わせて、エクステリアもシックで落ち着いています。

バリバリの高級感ではなく、アクアの特徴であるコンパクトでかわいらしい車体によく似合う控えめな見た目であるといえます。

街中で見かけたらつい、振り返って見てしまいそうな印象です。ちょっとだけシックに決めて目立つ、といったところでしょうか。ほどよい高級感を演出しています。

さらにGlam限定のボディカラーとして濃い緑色の「オリーブメタリックマイカ」が用意されています。その他4色からカラーが選べます。

安全装置も充実

最近は自動車の安全技術の進化が目覚しいですが、アクアCrossover“Glam”は特別仕様車らしい最新技術が多用され、高い安全性能が確立されています。

まず、代表的なものが「インテリジェントクリアランスソナー」です。この機能は、車体に取り付けたセンサーにより、低速操作時に進行方向にある障害物を検知して、エンジンの出力を自動で抑制します。

さらに障害物に接近し、衝突の危険性がある場合は車が自動でブレーキをかけてくれます。

また、インテリジェントクリアランスソナーは前後どちらの進行方向でも作動するため、バックで駐車する際には非常に安心できる機能であるといえます。

【2017年6月19日】アクアX-URBAN|Crossoverに名称変更

Crossover“Glam”-2

  • マイナーチェンジで実施
  • ソフトレザーセレクション「ホワイト内装」選択可能に
  • Crossover専用「ベージュ」カラー設定

アクア6Crossover“Glam”-4

【2015年11月4日】アクア特別仕様車|X-URBAN”Solid”

トヨタ・アクアが、2015年11月4日のマイナーチェンジを行うと同時に、特別仕様車を追加設定しました。その名はX-URBAN Solid(ソリッド)。

ハイブリッドのアクアに、クロスオーバーテイストを盛り込んだ「X-URBAN」。そのテイストをさらに増したのがX-URBAN ”Solid”です。アクティブ派ユーザーの心を刺激するエクステリアで誕生しました。

価格|燃費

  • 価格 215万5091円(寒冷地仕様車 217万1291円)
  • JC08モード燃費 33.8km/L(ハイブリッド1.5L+モーター 2WD)
  • トヨタ系列全店にて販売

特別装備

  1. フロントグリル(ブラック)
  2. フロントフォグランプベゼル(艶消しブラック)
  3. フロントバンパースポイラー(艶消しブラック)
  4. フロントスキッドプレート(シルバー)※バンパースポイラー下部を覆うような部品。SUVテイストを強調
  5. サイドマットガード(艶消しブラック)
  6. リアバンパースポイラー(艶消しブラック)
  7. リアスキッドプレート(シルバー)
  8. ルーフモール(ブラックマイカ)
  9. リアルーフスボイラー(ブラックマイカ)

その他、スマートエントリーパッケージが標準装備です。

ボディカラー|6色

  1. ライムホワイトパールクリスタルシャイン
  2. ブラックマイカ
  3. スーパーレッド
  4. イエロー
  5. フレッシュグリーンマイカメタリック
  6. ブルーメタリック

インテリア

シート表皮は、合成皮革+ファブリックでシルバーステッチ・オレンジステッチから選べます。

内装のアクセントは上記ステッチに準拠します。(助手席のグローブボックスや内部ドアハンドル下部)

アクア×モンスターハンター

アクア「X-URBAN」の力強さをモンスターハンターに謎かけて売出し。ちょっと、ゲームをしない管理人にはピンとこないんですが、11月28日(土)に「狩猟解禁☆」とされています。

CMでもアクアはドラクエとコラボしたり、とにかくアクティブなイメージを持たせたいのが伝わってきます。シエンタもそうでしたね。

追伸情報

関連記事

画像引用元:https://toyota.jp
画像引用元:熊本トヨタ自動車
画像引用元:http://www.carscoops.com/

アクアX-URBANソリッド|エクステリアの印象

各パーツがクロスオーバーの雰囲気を強調していますね。ブラック部分が多く、艶消しだったりブラックマイカだったりと、パーツにより使い分けているところがニクイ演出デス。笑

しかし、管理人的には、全部艶消しでもいいのにな~と思いました。ルーフからリアにかけた上部がテカテカしてて、ちょっと安っぽく見えます。

でもアクアって、クルマとしてはかなり纏まりあるモデルですよね。完成形というか。売上げナンバーワンになる理由としては十分な気がします。

ライバルはフィットですが、やはりアクアはハイブリッド専用車だし「格」が違う感じです。

トヨタのこういう売り出し方も、余裕があって絶妙ですよね。「王者の貫禄」と言うと言い過ぎですか?

ただ、X-URBANに関しては人の好きずきも分かれそうで、管理人的には買わない車です。しかし、アクアにはとても魅力を感じます。

 

【2018年4月3日】アクア 一部改良|サポカーSワイド適合装備を追加

少し話題性を欠いていたトヨタ・アクアですが、昨年のマイナーチェンジから約1年の期間を経て、2018年春の改良を実施する予定です。

今回のポイントは、安全性能の強化。「サポカーSワイド」への適合を実施する改良が施されます。

具体的には、ペダル踏み間違いによる「誤発進抑制」機能を行うインテリジェントクリアランスソナーを装備します。

アクア 一部改良2018

  • インテリジェントクリアランスソナーをオプション追加(誤発進抑制機能)
  • 歩行者検知機能対応単眼カメラ採用
  • サポカーSワイドに適合
  • フレックストーン:Sグレードに拡大
  • ボディカラー:ライムホワイトをパールホワイトに設定変更

アクア|サポカーから「サポカーSワイド」適合車へ

インテリジェントクリアランスソナーをオプション追加(誤発進抑制機能)

駐車時や低速操作時に発生しがちな、ペダル踏み間違いによる衝突事故を未然に防ぐ機能です。

踏み間違いでアクセルを踏んだ場合でも、8つのソナー(感知機能)で衝突の危険を検知して自動でブレーキがかかります。

この機能の予防データによれば、駐車場事故の踏み間違いが約7割減少、後退時の踏み間違いが約4割減少しています。

特に高齢者の事故がよく報じられていますね。装備されておくとドライバーも周りも安心の機能です。

【動画】インテリジェントクリアランスソナー
「歩行者検知」機能対応単眼カメラに性能向上

Toyota Safety Sense Pは、歩行者検知に対応する「単眼カメラ+ミリ波レーダー」です。

アクアに搭載されているのはToyota Safety Sense Cで、単眼カメラ+レーザーレーダー。これがToyota Safety Sense Pのものに置き換わる改良となります。

詳しくは、下記関連記事に記していますので、よかったら是非読んでみてください。

そして、残りの改良はエクステリア面です。

フレックストーンを「Sグレード」に拡大

メーカーオプションに設定される「FLEX TONE」がGグレード限定だったのが、Sグレードにも拡大されます。

フレックストーンは、ドアミラーなどの一部パーツをボディカラーと別色にして楽しむ54000円のオプションです。

ボディカラー置き換え

ライムホワイトパール

AQUA

ライムホワイトパールを「ホワイトパール」に設定変更します。

 

【2017年6月19日発売】アクア|マイナーチェンジ

燃費面でライバルを圧倒していたところ、日産ノートe-POWER(燃費37.2キロ)の出現により、首位を奪われたアクア。

アクアマイナーチェンジの概要

  • エクステリアデザイン手直し
  • インテリアの質感向上
  • 燃費向上
  • ラインナップ見直し
  • 価格:176万円~215万円

エクステリアデザイン手直し

  1. ヘッドライト形状変更
  2. フロント/リア形状変更
  3. フロントバンパー
  4. 15インチアルミホイール
  5. ルーフスポイラー

といった箇所に変更を加えます。

ヘッドライトは切れ長に意匠変更

2015年発売のシエンタが、アクアからインスパイアされています。次は、アクアが、より新型のシエンタにヘッドライト形状を近づける流れに。また、このヘッドライト意匠変更に伴って

  • ボンネットフード
  • フェンダー
  • フロントバンパー
  • 15インチアルミホイール
  • ルーフスポイラー

の形状も見直し。

リア形状見直し
  • リアコンビネーションランプ
  • リアバンパー

これら意匠の変更。前回のマイナーチェンジでスポーティさを際立たせたリアを、元のファミリー系・柔らかなデザインに変更。これら変更を経て、2018年末と予想されるフルモデルチェンジに流れを繋ぎます。

インテリアの質感向上

後期型に相応しく、インテリアの装備充実が図られます。TFTインフォメーションディスプレイをエントリーグレード以外に標準装備。また、インパネ周りやステアリングホイールの加飾をし、質感を向上します。

燃費を1キロ向上

新型ノートe-POWERに0.2キロリードされた燃費。今回は自身の燃費+1キロ向上。ハイブリッドシステム改良・軽量化を行い、次期アクアの燃費目標40キロオーバーへ一歩前進することになりました。

また、同じ時期にマイナーチェンジを迎える最大のライバル・フィット(次期燃費37.2キロ)への牽制の意味も込められているでしょう。

ラインナップ見直し

Xアーバンは「Xクロスオーバー」へ名称変更。都市系SUVを表現したかった訳ですが、SUVをクロスオーバーと伝えることで、その存在がわかりやすくなりましたね。

また、「全高&最低地上高を10mmアップ」することで、現行よりもSUVテイストを強めたエクステリアになります。

アクア|スペック

全長:3995mm
全幅:1695mm
全高:1455mm
ホイールベース:2550mm
エンジン:1.5L 直4 DOHC+モーター
最高出力:74ps/4800rpm
最大トルク:11.3kgm/3600-4400rpm
モーター出力:61ps
モータートルク:17.2kgm
トランスミッション:CVT
駆動:FF
燃費:38キロ
価格:176万円~209万円

追伸情報

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画像引用元:https://twitter.com/TOYOTA_PR/status/1145555144580333568

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