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ホンダ新車発売情報2018

N-BOXスラッシュ|一部改良

  • インテリアカラー:ブラック基調インテリア追加(ストリートロッドスタイル廃止)
  • ボディカラー:オレンジ追加
  • ボディカラー(ブラック):レッドカラールーフ2トーン追加
  • テールレンズ:薄いスモークベースのテールランプに変更
  • ヘッドライトフロントグリル:変更無し

 

レジェンド|ビッグマイナーチェンジ

  • 5代目2018年モデル
  • エンジンと3つのモーターによって4輪の駆動力を自在に制御
  • 世界初のハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」採用
  • ボディ・シャシー・制御と細部までチューニングを実施
  • エクステリア:フロント・リアデザインをアグレッシブな印象に一新
  • ダイヤモンド・ペンタゴングリル採用
  • インテリア:シートの形状・表皮の質感・カラーリングなどを進化
  • Honda SENSING(ホンダ センシング)搭載
  • トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)初搭載
  • ボディカラー全8色

 

N-BOX スロープ仕様|4月19日 新型|

  • 2017年8月生産終了のN-BOX+
  • 福祉車両を「新型N-BOX」で開発
  • 大阪「バリアフリー2018」に登場?
  • ラゲッジスペースフロアを車両後方にゆるく傾斜
  • 手動格納式のアルミスロープ&電動ウインチ装備
  • 4人乗車モード・車いす乗車モード簡単切り換え可能
  • 先行情報サイト「N-BOX スロープ仕様」

 

ステップワゴン Modulo X|4月19日 一部改良|

  • 装着ナビ:専用10インチナビ装着グレードを新設定
  • 同時に駐車時録画モード搭載・ナビ連動ドライブレコーダーも装備
  • ナビ装着用スペシャルパッケージ設定:ナビ連動ETC車載器同時装着

 

ジェイド|マイナーチェンジ

  • RSグレード:2列シート(5人乗り)グレードへ仕様変更
  • エクステリアを大幅変更
  • RS専用色:プレミアムクリスタルオレンジメタリック追加
  • RS専用色:ブラックルーフ仕様追加
  • SPORT HYBRID i-DCD搭載モデルを追加設定
  • 運転支援システムホンダセンシング全タイプ標準装備
  • Honda SENSING全車標準搭載
  • 価格:239万8680円~308万8800円

 

フィット|特別仕様車

 

N-BOXスラッシュ|特別仕様車

 

N-WGN/N-WGNカスタム|特別仕様車

 

N-VAN|新型

  • Nシリーズ第6弾として商用軽バンを設定
  • N‐BOXベースのFF商用バン
  • ダイハツ・ハイゼットキャディーのようなデザイン
  • 直列3気筒DOHC 660ccエンジン
  • ホンダセンシング搭載
  • 燃費25キロ

予想スペック

エンジン:直列3気筒DOHC S07A型採用(N-WGN搭載)
最大出力:58ps/7300rpm
最大トルク:6.6kg.m/4700rpm
燃費:25キロ

 

フィットModulo style|新型

 

クラリティPHEV|追加

 

CR-V|1.5Lターボ

  • ステップワゴンHV・オデッセイHVと同じ2.0Lハイブリッド搭載
  • 燃費:27キロ目標(実燃費:20キロ)
  • エンジン:1.5Lターボガソリン/2.0Lハイブリッドをラインナップ
  • 乗車定員:ガソリンモデルに3列シート6~7人乗り仕様設定|他、2列シート5人乗り
  • ホンダセンシング全車標準装備
  • ライバル:ハリアーハイブリッド/CX‐5

 

CR-V|2.0Lハイブリッド

 

NSX|マイナーチェンジ

 

フィット|一部改良

 

ヴェゼル|マイナーチェンジ

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フリード|マイナーチェンジ

  • エンジン:1.0L 3気筒直噴ターボ搭載
  • 最大出力:127ps/最大トルク:20.4kgm
  • ハイブリッド:1.5L+スポーツハイブリッド「i-MMD」搭載か?
  • JC08モード燃費:25キロ目標
  • Honda SENSING全車標準装備
  • 後方誤発進抑制機能/オートハイビーム追加
  • シャークフィンアンテナ採用

 

アコード日本モデル|フルモデルチェンジ

  • 米国では10代目新型アコード2017年販売開始
  • 日本は2018年発売予定
  • ホンダグローバルスモールプラットフォーム(スモールカー用)を採用
  • 2013年からフィット・フィットハイブリッド・ヴェゼル(米国シビック)に採用のプラットフォーム
  • この採用によりボディサイズを縮小し軽量化を図る

予想スペック

  • システム:SPORT HYBRID i-MMD
  • エンジン:2.0L 直4VTECターボ
  • 予想燃費:33キロ
  • 安全性能:ホンダセンシング

 

 

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追伸情報

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「小排量+ターボ」搭載車

ホンダファンの気「小排量+ターボ」搭載車で走りを楽しみたい、という希望は、シビック以外でも叶えられるか?

早くに開発されながらも、人気モデルへの搭載が先送りになっている1.0L 3気筒ターボ。2018年ついにS1000(12月)搭載が濃厚です。

このエンジン搭載モデルが2018年発売されることになれば、今後、小排気量+ターボのスポーツモデルを多数投入する可能性が高まります。往年のホンダファンを魅了するモデルが登場するかもしれません。

 

「2018年10月に燃費表示変更(世界基準のWLTCモード)」

3つの走行環境(市街地/郊外/高速道路)ごとの各燃費と、その平均値を表示するようになります。これにより、ユーザーは自分が一番多く利用する走行シーンの実燃費を想定しながらクルマ選びができるようになります。

その1年後の2019年10月は、消費税率10%への引き上げ予定時期です。ますますシビアなクルマ選びが必要になってきますね。

 

「2018~2019年に発売するNシリーズと異なる低燃費を開発中?」

軽自動車シリーズの低燃費に関する基盤が他メー カーに比べて弱いと言われるホンダ。2018~2019年にかけて、Nシリーズとは別に、 ミラやアルトのような超低燃費の新型車を開発すると、予想情報が出ています。

また、Sエネチャージやイーステクノロジーに対抗できるパワー技術も開発。例:直噴低速アイドリングストップ付モーターアシスト方式のマイルドハイブリッド。

 

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