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シャトルハイブリッド2015特別仕様車「X&Zスタイルエディション発売」

ホンダから、2015年上質に進化を遂げたコンパクトステーションワゴン・シャトル特別仕様車「スタイルエディション」を設定

ハイブリッドXとZグレードに、ETCやスポーツペダルなどを標準装備させ、内外装の質をさらに向上させています。

2015年12月18日に発売

 

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ハイブリッド「X」「Z」特別仕様車スタイルエディションの価格

HYBRID X 特別仕様車スタイルエディション

  • 219万円(FF)
  • 238万4400円(4WD)

HYBRID Z 特別仕様車スタイルエディション

  • 239万円(FF)
  • 255万2000円(4WD)

価格はノーマルのおよそ1万円高です。装備数を考えると妥当ですね。^^

主にカップルに人気のようなので、「クリスマスエディション」とも言えそうです。笑

 

ハイブリッド「X」「Z」特別仕様車スタイルエディションの特別装備

HYBRID X 特別仕様車スタイルエディション

(HYBRID Xの装備に加えて)

  • フォグライト
  • ステンレス製スポーツペダル
  • ETC車載器

 

HYBRID Z 特別仕様車スタイルエディション

(HYBRID Zの装備に加えて)

  • 本革巻きステアリングホイール
  • ステンレス製スポーツペダル
  • ETC車載器
  • トノカバー※荷室のフタ

季節を問わず、ロングドライブをすると、地元とは気候の変化が違います。

急な濃霧の発生や降雪などに見舞われると、前方の視界は遮(さえぎ)られ、非常に運転しにくい状況になりますね。

もたもたして同乗者から不満が出る、なんてことも考えられますので(笑)、フォグランプはあると便利です。

ステンレス製スポーツペダルは、自己満足ですが、クルマが好きな人にとっては、運転時のテンションにも影響しそうですね!^^

更に、ETC車載器、トノカバーなど、年末の有料道路を使ったお出かけにETCは必須ですし、

トノカバーは、年末年始の”ちょっと多めの買い物で荷室が埋まってしまったときに、

ドライバーの後方視界確保&「後続車から買い物袋が丸見え」という恥ずかしい状況から守ってくれます!笑

 

ハイブリッド「X」「Z」特別仕様車スタイルエディションの設定カラー

ボディカラー

  • ホワイトオーキッドパール
  • アラバスタシルバーメタリック
  • クリスタルブラックパール
  • ティンテッドシルバーメタリック
  • ミラノレッド
  • ミッドナイトブルービームメタリック
  • ミスティックガーネットパール

 

インテリアカラー

HYBRID Xスタイルエディション

  • ブラック&アイボリー

HYBRID Zスタイルエディション

  • クラッシーブラック&リゾーターブラウン

 

編集後記

特別仕様車の定義や、特別装備の数は決まってませんが、上記装備品数で「特別」をうたえるのは、年末だからでしょうか?

無理矢理、「話題を呼ぶためにちょっと装備を追加してみました」という風に見えるのは、管理人だけではないハズ…笑

商売ってのは、大変です。^^;

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