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Honda新型ヴェゼル|新開発1.5Lハイブリッド「i-MMD」搭載|2019年秋発売予想

Hondaのヴェゼルが2019年秋にフルモデルチェンジするとの予想です。
その前準備として、ガソリン車のラインナップに「ターボ」が追加されます。

次期ヴェゼルは新開発プラットフォームを採用。
またエンジンも新開発「2モーター式1.5Lハイブリッドi-MMD」を搭載します。

このハイブリッドシステムは、2018年12月発売予定の「インサイト後継」に搭載される新規パワートレーンです。

燃費性能と走行性能を高次元で両立する、新生ヴェゼルの誕生です。

 

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新開発プラットフォーム採用

同時期に改良するフィット・フリード共用
新開発プラットフォームを採用します。


 

 

新開発1.5Lハイブリッド「i-MMD」

1.5Lハイブリッド「i-MMD」とは
現行1.5Lスポーツハイブリッド i-DCDの1.5Lエンジンに
「2モーター」を組み合わせた新開発パワートレーンです。

スペックはインサイト後継だと以下のような数値になります。

1.5L i-MMD

最高出力:153ps
最大トルク:27.2kgm

 

この「1.5L+2モーター方式」のハイブリッドユニットは、
2019年以降、フィット・シャトル・グレイスにも順次搭載されていくようです。



 

 

追伸情報

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【評判・評価】ヴェゼル

初のホンダモデル購入

洗練されたエクステリアはカッコいいの一言に尽きます。
マイナーチェンジでLEDフォグランプが付き差別化されていいです。

インテリアはシフト廻りが独特。
明る目のコンビシートを選んだので洒落た雰囲気に癒されます。

走行は発進がもたつき走り始めるとキビキビといった印象です。

高速は安定性・静粛性があります。
乗り心地はカタめです。とくに後席。

あとホンダセンシングは運転のストレスを減らす機能が満載です。

 

街乗りに丁度いいサイズ

小回りがききます。サイズがちょうどいい。
インテリアは高級感があります。広さは大柄な自分でも全席広々。

エンジンは1500ccですが十分で高速もしっかり加速してくれます。
ハンドリングは気持ちよく曲がってくれるので運転が楽しいです。

乗り心地はかためでもマイナーチェンジで多少は改善されたようですね。
質感が高く非常にバランスのいいクルマです。

クルーズコントロールはもうなくてはならない機能になりました。

 

ハイブリッドRSを購入

RSのデザインが格好いい。内装も高級感があります。
エンジン性能はホンダらしい印象でスポーティな走りを体感できます。

乗り心地はガッシリしていて良くなってます。

ハイブリッド専用車からヴェゼルハイブリッドへの乗り換えだけど
燃費は変わらないか上です。意外でした。

買い得感があります。完成度の高いモデルです。

 

マイナーチェンジでよくなった

暗めの色は汚れやすいけど洗車後に達成感を味わえます。

マルチインフォメーションディスプレイは
ホンダセンシングを採用してから
表示が小さくなって見にくくなっています。

ハンドルの質感は上がりました。エンジンパワーは十分です。

2000回転までは車内静かです。
加速とエンジンブレーキがかかり4000回転になるとうるさいかな。

走行はモーターアシストが加わったときの加速感が爽快です。
ワインディングが楽しい。

 

マイナーチェンジ後に短い距離でのEV走行が多くなっています。
充電を一回で使いきらない感じ。

あとはEVとエンジンの切り替え時のショックがなくなりました。

 

そしてECONの作用が上がりオンにすれば
マイチェン前よりも燃費が良くなっています。

乗り心地は良くなりました。細かな凹凸を拾わなくなっています。
ブレーキも効きが柔らかくなりスーっと止まります。

参照元:http://kakaku.com/

 

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