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ホンダヴェゼル|1.5Lターボエンジン設定|2018年秋~2019年2月追加予想

2018年秋~2019年2月追加予想で、ヴェゼルに「1.5Lターボ」が追加されるようです。

先日、マイナーチェンジが行われたばかり。

ライバルCH-Rを追いかけるようにして約1年後、ヴェゼルにターボが追加されます。

 

現行のパワートレーン設定は「1.5Lハイブリッド」と「1.5Lガソリン」

この1.5Lエンジンにターボ仕様を設定。

購入を考えている方は、ハイブリッド・ガソリン・ターボと選択肢の幅が広がりますね。

 

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ヴェゼル|1.5Lターボグレード設定

これまで欧州シビックに搭載している「1.0Lターボ」が搭載される?と予想されてきました。

フィットやフリードに搭載の噂がもう2年くらい続いてましたが実現には至ってません。もう欧州専用エンジンと決めつけていいのではないでしょうか。

 

今回、ステップワゴン・ジェイドに搭載されている「1.5Lターボ」を搭載することが判明しています。

 

1.5Lターボ搭載のメリットは、パワーに余裕ある動力性能がもたらされることです。

現行1.5L NAより機敏なハンドリング性を発揮し、1.5Lハイブリッドよりもシャープな走行性能を実現します。

また、1.5Lターボは新グレードとして設定されると予想されています。

 

日本ではダウンサイジングエンジンに終止符が打たれようとしており、大排気量モデルが増えるような流れが感じられます。

ダウンサイジングは海外で好まれる設定で、日本で人気のハイブリッドには今後、1.5L i-DCDエンジンが2.0L i-MMDの性能を持って開発されている、という情報も出ています。

ゆくゆくは、ヴェゼルのハイブリッドも「1.5L i-MMD仕様」といったニュアンスのエンジンに置き換わっていくでしょう。

 

 

【2018年2月16日発売】ヴェゼル|マイナーチェンジ情報

ホンダの人気ハイブリッドSUV・ヴェゼルが2018年2月15日発売。価格は207万5000円~292万6000円。

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ホンダヴェゼル|マイナーチェンジ情報

  • 先進感と力強さを際立たせたエクステリア
  • SPORT HYBRID i-DCDにチューニング実施
  • 上質感と心地よさを追求したインテリア
  • Honda SENSING全タイプ標準装備

 

価格|207万5000円~292万6000円

G Honda SENSING
2,075,000円(2WD)燃費21.2km/L
2,291,000円(4WD)燃費19.6km/L
X Honda SENSING
2,165,000円(2WD)燃費21.2km/L
2,381,000円(4WD)燃費19.6km/L
RS Honda SENSING
2,475,000円(2WD)燃費20.2km/L
ハイブリッド Honda SENSING
2,460,000円(2WD)燃費27.0km/L
2,676,000円(4WD)燃費23.2km/L
ハイブリッド X Honda SENSING
2,539,000円(2WD)燃費26.0km/L
2,755,000円(4WD)燃費23.2km/L
ハイブリッド Z Honda SENSING
2,710,000円(2WD)燃費23.4km/L
2,926,000円(4WD)燃費21.6km/L
ハイブリッド RS Honda SENSING
2,810,000円(2WD)燃費25.6km/L

 

エクステリア|変更点

フロント

  • インラインタイプLEDヘッドライト全車標準装備(ハイ/ロービーム・オートレベリング機構付)
  • バンパー・グリル形状変更

ボディカラー|新色3色追加・全8色

オーロラアメジストメタリック
シルバーミストグリーンメタリック
プラチナホワイトパール

オーロラアメジスト・メタリック シルバーミストグリーン・メタリック プラチナホワイト・パール引用元:https://car.watch.impress.co.jp

走行性能

高圧燃料ポンプ構造見直し:走行中のエンジン音低減
カムチェーン摩擦低減:JC08モード燃費21.2km/L
SPORT HYBRID i-DCDチューニング:スムーズな加速フィーリング実現
ブレーキペダルのリンク機構追加(ハイブリッドモデル):ブレーキ操作のスムーズさを向上

 

インテリア|変更点

フロントシート形状変更
ステッチ変更
ホールド性・質感向上
静粛性向上
Apple CarPlay/Android Auto(ホンダインターナビ/USB接続)

 

【動画】エクステリア/インテリア

 

 

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【2016年2月25日発売】ヴェゼル|マイナーチェンジ情報

昨年の上半期・下半期とSUV新車販売台数1位を獲得しているヴェゼル。先日近所で、購入してすぐと思われるヴェゼルを見かけましたが、「人を惹きつけるオーラ」を放っていました。^^

思わず「わっ、欲しい」ってなりますね。そのヴェゼルが2016年2月25日にマイナーチェンジです。

おもな改良内容

  • 主にフロントマスクやエクステリア改良実施
  • すべてのグレードでHonda SENSING選択可能に
  • 進化版スポーツハイブリッドシステム「i-DCD」搭載
  • ガソリンエンジン1.5L&ハイブリッドに「RS」追加

 

ホンダ「ソリッドウィングフェイス」の進化

フィットから始まったソリッドウィングフェイス。デザイナーいわく、「より個性的でエキサイティングなホンダデザインを」との思いがあります。

ヴェゼルのマイナーチェンジで、「RS」が設定され、フロントマスクは、よりシャープ、より未来的なデザインへと変更されます。

「RS」エクステリア機能で追加されるのは、

  • RS専用フロントグリル
  • クリスタルブラック塗装のボディーロアガーニッシュ&ドアミラー
  • RS専用18インチアルミホイールを採用

ホンダから先行ビジュアル公開がなされ、エクステリアがはっきりしました。現行の姿を「キープ」です。

 

「RS」は走りに関する機能追加が満載

  • 走行時の安定性に寄与する「パフォーマンスダンパー」設定
  • 可変ステアリングギアレシオを採用
  • Honda独自CVT制御「G Design Shift」を設定(ガソリンのみ)

「G Design Shift」とは、技術を優先することなく、ドライバーが、スムーズで伸びのある加速感を味わえ、スポーティな運転フィーリングを楽しめる「新しいCVT技術」です。

簡単に言えば、「G」のかかり具合が心地いいモノになっているということです。^^

 

ガソリンエンジン1.5L/ハイブリッド「RS」|追加

エクステリア・インテリア・走行機能など、すべてが専用装備のヴェゼル「RS」。

ガソリン&ハイブリッド両モデルへの「RS」設定です。

ヴェゼルRS(ガソリンモデル)|スペック

エンジン:1.5L i-VTEC
最高出力:131ps/6600rpm
最大トルク:15.8kgm/4600rpm
ミッション:CVT
燃費:19.8キロ
価格:239万円

 

よりスムーズな駆け出し|ハイブリッドi-DCDシステムを更新

第2世代にはいった「スポーツハイブリッドシステム i-DCD」。

進化したことで、よりスムーズな加速を味わえ、滑らかな走行環境を手にいれます。

そして、システムだけでなく

  • 運転席&助手席左右独立温度調節エアコン(ハイブリッド)
  • ホンダセンシング機能を搭載(全グレードでオプション選択可能)
  • ドアの施錠連動ドアミラー自動開閉機能「オートリトラミラー」を標準装備

などの追加もあり、快適で満ち足りた空間となります。

 

すべてのグレードでHonda SENSING選択可能に

  • 衝突軽減ブレーキシステム
  • 路外逸脱抑制機能
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • 車線維持支援システム
  • アダプティブクルーズコントロール
  • 標識認識機能
  • 誤発進抑制機能
  • 先行車発進お知らせ機能

といった、高度な機能を保有する安全システムとなっています。

 

ボディーカラー|追加

プレミアムクリスタルレッドメタリック
シナモンブロンズメタリック
ルナシルバー・メタリック

 

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【2015年9月18日発売】ヴェゼル|特別仕様車スタイルエディション

「新色&快適装備」で上質感たっぷりのヴェゼル特別仕様車が、2015年9月18日ホンダから発売されました。ヴェゼルは、2014年度~2015年上半期のSUV新車登録台数No.1に輝いています。

そのヴェゼルが、2つのグレードに与えた特別仕様車で、専用色プレミアムクリスタルレッドメタリックを採用、新設定。(赤のヴェゼルはかなり鮮やかでカッコいいですよ。^^)

また、ナビ装着用スペシャルパッケージ(ホンダ純正ナビ)とETC車載器を標準装備しています。これらメーカーオプションて、付けてなかったら購入後に必ず、必要になってくるんですよね~。^^;

「つけときゃ良かった!(>_<)」と後悔しないためにも、ヴェゼル特別仕様車スタイルエディションの価格や特別装備の内容を確認してみましょう。

 

ヴェゼル特別仕様車2015の価格&設定グレードは?

ハイブリッドZ(FF)259万円
ハイブリッドX(4WD)275万円

いや、分かりやすい!笑 お得感を示すために端(は)数を省いて分かりやすい価格設定ですね。

下記に記載する特別装備や専用カラーのバリエーションを見たら、きっと魅力的な価格設定だと感じますよ。^^

 

ヴェゼル特別仕様車2015の特別装備とは?

ハイブリッドZ&ハイブリッドX(4WD)「共通」

  • 専用ボディーカラープレミアムクリスタルレッドメタリック
  • ブルー×ブラック コンビシート(本革×プライムスムース)
  • アイボリーソフトパッド
  • ダークグレールーフライニング
  • ダーククロームメッキ加飾
  • 専用ステッチカラー本革巻ステアリングホイール(スムースレザー)
  • ホンダ純正ナビ「Gathers(ギャザズ)」対応
  • ナビ装着用スペシャルパッケージ&ETC車載器は標準装備

 

ダーククロームメッキ加飾箇所

  • インナードアハンドルリング
  • セレクトレバーエスカッションリング
  • エアコンアウトレットリング/アウトレットノブ
  • エアコンディスプレイ(共通)
  • スピーカーリング(ハイブリッドZのみ)

 

ステッチカラー

  • プレミアムクリスタルレッドメタリック=レッド
  • モルフォブルーパール=ブルー
  • ホワイトオーキッドパール&クリスタルブラックパール=グレー

 

アイボリーインテリア

  • アイボリーレザーの専用本革シート(メーカーオプション)

これがかなりカッコいいと思います。^^

 

ナビ装着用スペシャルパッケージ

  • リアワイドカメラ
  • オーディオリモートコントロールスイッチ
  • デジタルTV用プリントアンテナ(12セグ&ワンセグ)
  • 専用ワイヤーハーネス
  • USBジャック
  • HDMI入力端子

 

ハイブリッドX(4WD車)「専用装備」

  • 17インチアルミホイール
  • エキパイフィニッシャー
  • トノカバー
  • アクセサリーソケット(DC12V ラゲッジルーム内)

 

特別仕様車には「専用色」ってあるの?

エクステリアには、専用色プレミアムクリスタルレッドメタリック(59400円高)を新設定し、それを含む全4色で展開します。

他3色

モルフォブルーパール(37800円高)
ホワイトオーキッドパール(37800円高)
クリスタルブラックパール

 

インテリアは2色設定

クールアイボリー(コンビシート=ブルー×ブラック、ソフトパッド=アイボリー)
アイボリーレザー(本革シート)はメーカーオプション

ボディカラーは、どの色も目に余る素敵な色です。

その中でも引き立つのが、専用色プレミアムクリスタルレッドメタリック。深みのある鮮やかな赤です。

これはソリッドカラーとメタリックカラーの2つの赤を重ねた塗装構造により表現しています。

赤の「深み」は2色が重なったときの色。これはボディの影の部分に表れます。

 

一方、「鮮やかな」赤は明るい部分に表れます。塗装のメタリックカラーと混ぜこまれたアルミフレークが光を反射するからです。

これらの効果により、プレミアムクリスタルレッドメタリックのヴェゼルは、昼も夜も様々な顔をもつ赤に見えます。

見る人の目に、いつも「惹きこまれるレッド」の印象を残すのです。

 

【評判・評価】ヴェゼル

初のホンダモデル購入

洗練されたエクステリアはカッコいいの一言に尽きます。マイナーチェンジでLEDフォグランプが付き差別化されていいです。

インテリアはシフト廻りが独特。明る目のコンビシートを選んだので洒落た雰囲気に癒されます。

走行は発進がもたつき走り始めるとキビキビといった印象です。

高速は安定性・静粛性があります。乗り心地はカタめです。とくに後席。

あとホンダセンシングは運転のストレスを減らす機能が満載です。

 

街乗りに丁度いいサイズ

小回りがききます。サイズがちょうどいい。インテリアは高級感があります。

広さは大柄な自分でも全席広々。

エンジンは1500ccですが十分で高速もしっかり加速してくれます。

クルーズコントロールはもうなくてはならない機能になりました。

ハンドリングは気持ちよく曲がってくれるので運転が楽しいです。

乗り心地はかためでもマイナーチェンジで多少は改善されたようですね。質感が高く非常にバランスのいいクルマです。

 

ハイブリッドRSを購入

RSのデザインが格好いい。内装も高級感があります。

エンジン性能はホンダらしい印象でスポーティな走りを体感できます。

乗り心地はガッシリしていて良くなってます。

ハイブリッド専用車からヴェゼルハイブリッドへの乗り換えだけど燃費は変わらないか上です。意外でした。

買い得感があります。完成度の高いモデルです。

 

マイナーチェンジでよくなった

暗めの色は汚れやすいけど洗車後に達成感を味わえます。

マルチインフォメーションディスプレイはホンダセンシングを採用してから表示が小さくなって見にくくなっています。

ハンドルの質感は上がりました。エンジンパワーは十分です。

2000回転までは車内静かです。加速とエンジンブレーキがかかり4000回転になるとうるさいかな。

走行はモーターアシストが加わったときの加速感が爽快です。ワインディングが楽しい。

 

マイナーチェンジ後に短い距離でのEV走行が多くなっています。充電を一回で使いきらない感じ。

あとはEVとエンジンの切り替え時のショックがなくなりました。

そしてECONの作用が上がりオンにすればマイチェン前よりも燃費が良くなっています。

乗り心地は良くなりました。細かな凹凸を拾わなくなっています。ブレーキも効きが柔らかくなりスーっと止まります。

参照元:http://kakaku.com/

 

追伸情報

2019年2月|ターボ(ガソリン)追加

これによりフルモデルチェンジは、2021年2月との予想。

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