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Hondaヴェゼル 一部改良|1.5Lガソリンターボ設定|2018年11月発売予想

現行ヴェゼルを秋にマイナーチェンジ予定。
走りの1.5Lターボモデルを設定し、トヨタC-HRに対抗できるラインアップにする計画です。

現行ヴェゼルのパワートレーンは「1.5Lハイブリッド」と「1.5Lガソリン」。
このラインアップに「1.5Lターボ」を設定する予定です。

 

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ヴェゼル|1.5Lターボグレード設定

ステップワゴン・ジェイドに搭載されている 「1.5Lターボ」を搭載することが判明しました。
「1.5Lターボ」を搭載することで、パワーに余裕のある動力性能がもたらされます。

この1.5Lターボは、先日復活を遂げた新型CR-Vのガソリンモデルに搭載されたエンジンです。

「現行1.5L NA」より機敏なハンドリング性を発揮し、
「1.5Lハイブリッド」よりもシャープな走りが実現するでしょう。

ヴェゼルに搭載される新型1.5Lターボエンジンは、
「新グレード」として設定されると予想されます。

 

また、ホンダのハイブリッドは現在、「1.5L i-DCD」エンジンを
「2.0L i-MMD」の性能で開発しており、

ヴェゼルハイブリッドは将来「1.5L i-MMD」エンジンに置き換わります。

 

 

ヴェゼルにも将来「1.0Lターボ」が搭載される?

これまで、フィット・フリード・ヴェゼルに欧州シビック搭載「1.0Lターボ」が
搭載されると予想されてきました。
この噂は、もう2年くらい続いてましたが実現には至ってません。

しかし、2018年12月にフリードがマイナーチェンジを実施して
「1.0Lターボ」を搭載するという情報が出ています。

 

 

ライバルC-HRを追いかけヴェゼルも「ターボ」を追加

 

購入を考えている方はハイブリッド・ガソリン・ターボと選択肢の幅が広がります

 

 

 

【2018年2月16日】ヴェゼル マイナーチェンジ

Honda SENSING全車標準装備

ホンダの人気ハイブリッドSUV・ヴェゼルがマイナーチェンジ。
価格は207万5000円~292万6000円

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ホンダヴェゼル|マイナーチェンジ情報

  • 先進感と力強さを際立たせたエクステリア
  • SPORT HYBRID i-DCDにチューニング実施
  • 上質感と心地よさを追求したインテリア
  • Honda SENSING全タイプ標準装備

 

価格|207万5000円~292万6000円

G Honda SENSING
2,075,000円(2WD)燃費21.2km/L
2,291,000円(4WD)燃費19.6km/L

X Honda SENSING
2,165,000円(2WD)燃費21.2km/L
2,381,000円(4WD)燃費19.6km/L

RS Honda SENSING
2,475,000円(2WD)燃費20.2km/L

ハイブリッド Honda SENSING
2,460,000円(2WD)燃費27.0km/L
2,676,000円(4WD)燃費23.2km/L

ハイブリッド X Honda SENSING
2,539,000円(2WD)燃費26.0km/L
2,755,000円(4WD)燃費23.2km/L

ハイブリッド Z Honda SENSING
2,710,000円(2WD)燃費23.4km/L
2,926,000円(4WD)燃費21.6km/L

ハイブリッド RS Honda SENSING
2,810,000円(2WD)燃費25.6km/L

 

 

エクステリア|変更点

フロント

  • インラインタイプLEDヘッドライト全車標準装備(ハイ/ロービーム・オートレベリング機構付)
  • バンパー・グリル形状変更

 

ボディカラー|新色3色追加・全8色

  1. オーロラアメジストメタリック
  2. シルバーミストグリーンメタリック
  3. プラチナホワイトパール

オーロラアメジスト・メタリック シルバーミストグリーン・メタリック プラチナホワイト・パール

 

走行性能

  • 高圧燃料ポンプ構造見直し:走行中のエンジン音低減
  • カムチェーン摩擦低減:JC08モード燃費21.2km/L
  • SPORT HYBRID i-DCDチューニング:スムーズな加速フィーリング実現
  • ブレーキペダルのリンク機構追加(ハイブリッドモデル):ブレーキ操作のスムーズさを向上

 

 

インテリア|変更点

  • フロントシート形状変更
  • ステッチ変更
  • ホールド性・質感向上
  • 静粛性向上
  • Apple CarPlay/Android Auto(ホンダインターナビ/USB接続)

 

【動画】エクステリア/インテリア

 

 

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【2016年2月25日】ヴェゼル|マイナーチェンジ

昨年の上半期・下半期と
SUV新車販売台数1位を獲得しているヴェゼル。

先日近所で、購入してすぐと思われるヴェゼルを見かけましたが、
「人を惹きつけるオーラ」を放っていました。

思わず「わっ、欲しい」ってなりますね。
そのヴェゼルが2016年2月25日にマイナーチェンジです。

おもな改良内容

  • 主にフロントマスクやエクステリア改良実施
  • すべてのグレードでHonda SENSING選択可能に
  • 進化版スポーツハイブリッドシステム「i-DCD」搭載
  • ガソリンエンジン1.5L&ハイブリッドに「RS」追加

 

ホンダ「ソリッドウィングフェイス」の進化

フィットから始まったソリッドウィングフェイス。

デザイナーいわく、
「より個性的でエキサイティングなホンダデザインを」
との思いがあります。

ヴェゼルのマイナーチェンジで「RS」が設定され、
フロントマスクはよりシャープ、
より未来的なデザインへと変更されます。

「RS」エクステリア機能で追加されるのは、

  • RS専用フロントグリル
  • クリスタルブラック塗装のボディーロアガーニッシュ&ドアミラー
  • RS専用18インチアルミホイールを採用

ホンダから先行ビジュアル公開がなされ、
エクステリアがはっきりしました。
現行の姿を「キープ」です。

 

「RS」は走りに関する機能追加が満載

  • 走行時の安定性に寄与する「パフォーマンスダンパー」設定
  • 可変ステアリングギアレシオを採用
  • Honda独自CVT制御「G Design Shift」を設定(ガソリンのみ)

「G Design Shift」とは、技術を優先することなく、
ドライバーが、スムーズで伸びのある加速感を味わえ、
スポーティな運転フィーリングを楽しめる
「新しいCVT技術」です。

簡単に言えば、「G」のかかり具合が
心地いいモノになっているということです。^^

 

ガソリンエンジン1.5L/ハイブリッド「RS」|追加

エクステリア・インテリア・走行機能など、
すべてが専用装備のヴェゼル「RS」。

ガソリン&ハイブリッド両モデルへの「RS」設定です。

ヴェゼルRS(ガソリンモデル)|スペック

エンジン:1.5L i-VTEC
最高出力:131ps/6600rpm
最大トルク:15.8kgm/4600rpm
ミッション:CVT
燃費:19.8キロ
価格:239万円

 

よりスムーズな駆け出し|ハイブリッドi-DCDシステムを更新

第2世代にはいった「スポーツハイブリッドシステム i-DCD」。

進化したことで、よりスムーズな加速を味わえ、
滑らかな走行環境を手にいれます。

そして、システムだけでなく

  • 運転席&助手席左右独立温度調節エアコン(ハイブリッド)
  • ホンダセンシング機能を搭載(全グレードでオプション選択可能)
  • ドアの施錠連動ドアミラー自動開閉機能「オートリトラミラー」を標準装備

などの追加もあり、快適で満ち足りた空間となります。

 

すべてのグレードでHonda SENSING選択可能に

  • 衝突軽減ブレーキシステム
  • 路外逸脱抑制機能
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • 車線維持支援システム
  • アダプティブクルーズコントロール
  • 標識認識機能
  • 誤発進抑制機能
  • 先行車発進お知らせ機能

といった、高度な機能を保有する安全システムとなっています。

 

ボディーカラー|追加

プレミアムクリスタルレッドメタリック
シナモンブロンズメタリック
ルナシルバー・メタリック

 

 

 

追伸情報

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