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日産新車発売情報2018

セレナe-POWER|新型追加

  • セレナのストロングハイブリッドモデル登場
  • 発電専用エンジン1.2L直列3気筒エンジン搭載
  • 走行中に最も発電効率の良い条件でエンジンを回し続け燃費効率高める
  • リーフのモーター搭載
  • 高速道路単一レーン自律走行パイロットドライブ1.0搭載
  • 燃費:24キロを目標
  • 価格:310~350万円予想
  • AUTECH・NISMOカスタマイズモデルも今後追加

予想スペック

全長:4690mm
全幅:1695mm
全高:1865mm
ホイールベース:2860mm
発電用エンジン:1.2L直列3気筒DOHC
エンジン出力:79ps/10.5kgm
モーター出力:109ps/25.9kgm
燃費:25キロ
価格:320万円

 

セレナAUTEC|新型

 

キューブ|仕様変更

 

ノートe-POWER|4WD追加

 

ノートAUTECH|新型


 

リーフ NISMO|新型

 

ジューク|スタイルニスモ追加

 

リーフ|12月 グレード追加?|

  • 60kWモデル追加か?

 

 

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追伸情報

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シルビア|新型??

 

スカイラインクーペ|新型?

  • インフィニティQ60(V37型スカイラインクーペ)
  • V6 3Lツインターボ搭載
  • 3.0L(304ps/405ps)モデルを設定
  • 2.0Lターボ(211ps)も設定
  • ミッション:7速AT
  • ダイレクトアダプティブステアリング搭載
  • フーガ搭載「全方位運転支援システム」採用
  • 「高速道路単一車線の自動運転システム(プロパイロット)」搭載

価格

2.0Lターボ:500万円
3.0Lターボ(304ps):600万円
3.0Lターボ(405ps):700万円

スカイラインクーペ|予想スペック

全長:4690mm
全幅:1850mm
全高:1395mm
ホイールベース:2850mm
重量:1752キロ
エンジン:V6 DOHCツインターボ 2997cc
最高出力:405ps/6400rpm
最大トルク:48.4kgm/1600~5200rpm
トランスミッション:7AT
価格:533万円

 

新型コンパクトPHEV|月日 新型|

  • 三菱アウトランダーPHEVのプラグインハイブリッド技術採用
  • PHEVを採用するエクストレイル改良コンパクトSUV

新型コンパクトPHEV|スペック

全長:4640mm
全幅:1820mm
全高:1715mm
ホイールベース:2705mm
エンジン:2.0L 直列4気筒DOHC エンジン
最高出力:147ps/6000rpm
最大トルク :21.1kgm/4400rpm
モーター最大出力: 前/後82ps/82ps
モーター最大トルク:14.0kgm/19.9kgm
バッテリー :リチウムイオン電池
ハイブリッド燃費:20.6キロ
プラグイン燃費:60.2~60.8キロ
車両重量:1780キロ
価格:359万円~

 

インフィニティQ30|月日 新型|

  • 欧州Cセグメントプレミアムコンパクトモデル。
  • ベンツAクラスとプラットフォーム(エンジン)を共有。
  • 2Lガソリン搭載(211ps)
  • 価格:400万円

ダイレクトアダプティブステアリングとは?

ドライバーのハンドリングの動きを電子制御により、電気信号に変えて「ステアリングアングルアクチュエーター」を作動し操舵。俊敏に意のままに「曲がる」を体感できるステアリングシステムです。

全方位運転支援システム

「駐車場から街中、そして高速道路に至るまであらゆるシーンに対応する世界最高峰の全方位セーフティ機能」by 日産エマージェンシーブレーキ前方衝突予測警報

後側方衝突防止支援システム
後側方車両検知警報
車線逸脱防止支援システム
車線逸脱警報
後退時衝突防止支援システム
アラウンドビューモニター(移動物検知機能付)

 

「日産e-POWER次世代技術ラインナップ拡充」

従来のハイブリッドよりもe-POWERを優先して、国内量産モデル全部に順次展開するという情報です。

理由は、ハイブリッドよりもe-POWERの方が、走行性能に優れており、ユーザーの評価が高く、量産すればコストダウンが可能となるメリットが多いからです。

2018年以降、セレナ/ジューク/エクストレイル/次期キューブといった量産モデルやコンパクト&ミディアムモデルに展開していくという予想です。

また、三菱のPHEVや4WD技術も、日産の開発に参加します。同じく次世代技術となるEV(PHEV)2018年以降の新型モデルにラインナップするという予想です。

 

「2018年10月に変更される燃費表示」

新燃費表示は、世界基準のWLTCモードに変更されるため、今後の新車選びに影響があります。

WLTCモードへの燃費表示変更

3つの走行環境(市街地/郊外/高速道路)ごとの各燃費と、その平均値を販売時に表示するようになります。

なのでユーザーは、自分が一番多く利用する走行シーンの実燃費を想定しながらクルマ選びができるようになります。

その1年後の2019年10月には、消費税率10%への引き上げも予定されている次期です。

こうなると今後は、ますますシビアなクルマ選びが必要になってきますね~。

 

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