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トヨタ新車発売情報2018

 

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アルファード/ヴェルファイア|1月8日 マイナーチェンジ|

アルファード&ヴェルファイア2018年1月8日マイナーチェンジ「SaftySenseP搭載」

  • 内外装デザイン変更
  • トヨタセーフティセンスP搭載
  • 新グレード&ボディカラー設定
  • 質感と使い勝手アップ
  • 3.5Lエンジンは2Lターボに置き換え搭載予想

 

ピクシスメガ|1月8日 一部改良|

トヨタピクシスメガ一部改良|スマートアシストIII全車標準装備|2018年1月8日発売

 

プリウスPHV|1月8日 特別仕様車|

トヨタプリウスPHV|特別仕様車インテリジェントクリアランスソナー標準装備|2018年1月8日発売

  • 特別仕様車「S“Safety Plus”」「S“ナビパッケージ・Safety Plus”」「A“Utility Plus”」
  • 先進安全機能「インテリジェントクリアランスソナー」を特別装備
  • Toyota Safety Sense Pと合わせて「サポカーS」の「ワイド」に相当
  • 価格:332万5320円~382万9680円
インテリジェントクリアランスソナー
駐車場などでのアクセルペダル踏み間違い時の衝突被害軽減に寄与する安全機能

 

86|3月13日 一部改良|

  • 新ボディカラー追加(ブライトブルー)
  • 足回り改良
  • オプション選択肢拡大
  • 自動ブレーキ追加無し

 

ヴィッツGRMN|4月9日 新型|

DSC00485引用元:ベストカー

トヨタ新型ヴィッツGRMN|限定150台販売|2018年4月9日発売予想

3つのモデル設定
ヴィッツGRMN:400万円(3ドア)
ヴィッツGR:230万3640円~230万3640円(5ドア)
ヴィッツGRスポーツ:208万7640円~232万9560円(HV)(5ドア)
ヴィッツGRMN|スペック
全長:3975mm
全幅:1695mm
全高:1510mm
ホイールベース:2510mm
最低地上高:115mm
車重:1140キロ(総重量1415キロ)
トレッド:フロント1470mm/リヤ1455mm
タイヤ:215/45R17(BBSアルミ)
エンジン:1.8L直列4気筒DOHCスーパーチャージャー(2ZR-FE)
最高出力:156kW(212PS)/6800rpm
最大トルク:250N・m(25.5kgf・m)/4800rpm
燃料:無鉛プレミアムガソリン
トランスミッション:6MT
乗車:5名
価格:400万円

 

C-HR GRスポーツ|4月 新型|

トヨタC HR Hy Powerコンセプト

新型C-HR GRスポーツ2018年4月発売予定「Hy-Powerコンセプトを2017年公開済」

  • ターボハイブリッド両パワーユニットににGR-Sを設定
  • モーター出力を強化。走りの戦闘力を高める仕様
  • 大型のエアロ&スポイラー装備
  • 内装もかなりの質感で登場
  • 専用エアロを装備
  • 予想価格:320万円~350万円
  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載
シャシー性能が高く、サスペンションの改良のみでパフォーマンスの向上が期待できるスポーティSUVとなります
C-HR GRスポーツの予想スペック
全長:4400mm
全幅:1800mm
全高:1550mm
ホイールベース:2640mm
重量:1440キロ
エンジン:直4 1.8L+モーター
最高出力:98ps/14.5kgm
最大トルク:92ps/18.2kgm
トランスミッション:CVT
駆動:FF
燃費:27キロ
価格:320万円~350万円

 

カローラ フィールダー/アクシオ|5月 フルモデルチェンジ|

トヨタ新型カローラ フィールダー/アクシオ|TNGA採用セダン&ワゴン|2018年5月発売

  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載

 

カローラスポーツ|5月 フルモデルチェンジ|

トヨタ新型カローラスポーツ|新設定5ドアハッチバックモデル|2018年5月発売

トヨタオーリス国内販売終了|カローラスポーツへ統合|海外専売モデルへ

  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載

 

シエンタ|6月 マイナーチェンジ|

シエンタマイナーチェンジ|Toyota Safety SenseC標準装備グレード設定|2018年6月発売

  • 内外装デザイン変更
  • エクステリア:グリル・ヘッドランプ・デザイン変更
  • 新グレード設定
  • ボディカラー見直し
  • 安全機能強化:トヨタセーフティセンスC標準装備グレードを設定
  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載
  • 特別仕様車Gクエロの装備内容をGグレードに移籍して一時廃止

 

プリウス|6月 マイナーチェンジ|

トヨタプリウスマイナーチェンジ|Toyota Safety Sense P全車標準装備|2018年6月発売

  • フロント・リアのデザイン見直し
  • ヘッドランプ変更
  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載

 

センチュリー|6月 フルモデルチェンジ|

新型センチュリー|V8 5.0L+THS II搭載ハイブリッド仕様|2018年6月発売

  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載

 

クラウン|7月 フルモデルチェンジ|

DSC00558引用元:ベストカー

新型クラウン|TNGA採用・プリウスPHVシステム搭載|2018年7月発売予定

  • 新型クラウン・アスリート/マジェスタ/ロイヤル
  • TNGA新開発プラットフォーム採用
  • 全高低く広い室内空間と低重心化を図る
  • 走行性能・ボディ剛性アップ
  • エクステリアはキープコンセプト
  • イメージをシャープな印象に一新
  • ハイブリッドモデルはリチウムイオン電池へ変更
  • 1年遅れでTGR登場予想(V6 3.5Lツインターボ 420ps)
  • クラウンPHVを開発中(新型プリウスPHVのシステム強化版)
  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載
新型クラウンのエンジンラインナップ
2.5L V6 DOHC
2.5L 直4DOHC+モーター(ハイブリッド燃費25キロ)
2.0L 直4DOHCターボ

 

スープラ|10月 新型|

トヨタ新型スープラ|2.0Lターボ&V6 3.0Lターボ搭載|2018年10月発売

  • スープラ・GR HV SPORTS concept・86の3モデル(兄弟)で登場予定
  • 東京モーターショー2017(11月開催)出展
  • 先にフランクフルト・モーターショー2017(9月開催)にBMW Z5披露
  • 上記2車種はプラットフォーム共用
  • CFRP技術(BMW i3/i8)を投入。軽量化と高強度実現
  • エンジンは直列4気筒2.0Lターボ(8AR-FTSベース)/V6
  • ハイブリッドは将来、新開発2.5L(8AT)が設定される予定
2.0Lターボ

全長:4380mm
全幅:1860mm
全高:1295mm
ホイールベース:2480mm
エンジン:8AR-FTS 直4ターボ
排気量:1988cc
最高出力:200ps/5000rpm/250ps(2種)
最大トルク:27.0kgm/1250rpm
駆動:FR
トランスミッション:8速AT
燃費:15キロ
価格:500万円~600万円

3.0Lターボ

全長:4380mm
全幅:1860mm
全高:1295mm
ホイールベース:2480mm
車重:1350~1450キロ
エンジン:V6 3.0LDOHCターボ
排気量:3000cc
最高出力:340ps/5500rpm
最大トルク:45.9kgm/1380-5200rpm
駆動:FR
トランスミッション:8速AT
燃費:13キロ
価格:700万円~800万円

【動画】スープラ雪上走行試験

 

ラッシュ|10月 新型|

トヨタ新型ラッシュ|ハイブリッドコンパクトSUV|2018年10月発売

  • ハイブリッドコンパクトSUV(全長4435mm/全幅1695mm/全高1705mm)
  • ラッシュ後継モデルでダイハツ企画・開発・生産しトヨタにOEM供給
  • ダイハツはビーゴを発売
  • C-HRのクラス下コンパクトSUVとの位置づけ
  • パッソのプラットフォームを採用
  • 1.5L 直4DOHCエンジン(2NR-VE)搭載(104ps)
  • スマートアシストⅢ採用

 

プリウスα|11月 フルモデルチェンジ|

トヨタ新型プリウスα|ウィッシュ&アイシス統合フルモデルチェンジ|2018年11月発売

  • ウィッシュとアイシスをプリウスαに統合(ウィッシュ&アイシスは生産終了)
  • プリウスαは2代目へ移行
  • TNGA新プラットフォームの採用
  • 全高を下げ低重心化
  • ニッケル/リチウムバッテリーを使い分け
  • ラゲッジスペース拡大
  • 燃費30キロ台へ
  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載

 

アクア|12月 フルモデルチェンジ|

新型アクア|操縦安定性アップ&TNGA採用|2018年12月発売予想

  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載

DSC004791 (2)引用元:ベストカー

 

RAV4|2018年末(~2019年) フルモデルチェンジ|

トヨタRAV4フルモデルチェンジ|5代目2.5Lハイブリッド搭載|2019年日本発売

  • FT-4Xコンセプト|小型クロスオーバー
  • アウトドア・レジャーに最適なSUV
  • C-HRベース(TNGAプラットフォーム)
  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載
予想スペック
全長:4250mm
全幅:1820mm
全高:1620mm
ホイールベース:2640mm
エンジン:直列4気筒DOHC1.8L
最高出力:98ps
最大トルク:14.5kgm
モーター最高出力:72ps
モーター最大トルク:16.6kgf.m
トランスミッション:CVT

 

TJクルーザー|2018年 新型|

トヨタ新型TJクルーザー|FJクルーザー後継/次世代TNGAプラットフォーム採用|2018年発売

 

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【2019年】

エスティマ|2019年1月 新型|

新型エスティマ|新開発2.0Lハイブリッド搭載&PHV/FCV追加|2019年1月発売

 

新型FFスポーツ|2019年 新型|

トヨタ新型GRブランドFFスポーツ|コペンベース1Lターボ搭載|2019年発売予想

 

ノア ヴォクシー エスクァイア|2019年~2020年 新型|

トヨタ新型ノア ヴォクシー エスクァイア モデルチェンジ情報|最新安全装備&新エンジン搭載|2019年~2020年フルモデルチェンジ予想
  • 次世代安全装備搭載
  • 燃費性能および燃費向上
  • エンジンの効率を向上
  • 静粛性・乗り心地向上

 

新型商用バン|2019年 新型|

新型ショウヨウバン

  • ハイエースとは一線を画した構造
  • セミボンネットタイプ:衝突時の安全性を大幅に高める
  • ハイエースと同等の広い荷室空間も確保
  • 安全性と機能性を打ち出した新型車
  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載

 

ハイエース|2019年 フルモデルチェンジ|

  • ハイエースH300系
予想スペック
エンジン:2.8L直4クリーンディーゼル搭載
最高出力:177ps/3,400rpm
最大トルク:45.9kgm/2400rpm
トランスミッション:6AT

 

セリカ|2019年夏以降 復活新型|

  • スープラ発売から1年後にワールドプレミア
  • 86プラットフォーム流用FRスポーツ
  • 丸目4灯のヘッドライト
  • エアーバルジ付ボンネット
  • スポーティテイストのバンパー
  • リア固定式のスポイラー
  • スピード感を表現するキャラクターライン採用
  • 2.0L水平対向直列4気筒エンジン・改良
  • 最高出力:250ps

 

C-HR EV/レクサスUX EV|2019年 新型|

  • EV専用車

 

ヴィッツ|2019年末 フルモデルチェンジ|

トヨタ新型ヴィッツ|ヤリスへ統合|2019年末フルモデルチェンジ予想
  • TNGA採用
  • ヤリスに名称を統合
  • 1.0L改良&1.5L新開発エンジン採用
  • 新形状センタークラスター採用
  • 包まれるようなコックピット形状採用

 

 

【2020年】

アルファード・ヴェルファイア|2020年1月 フルモデルチェンジ|

トヨタ新型アルファード ヴェルファイア モデルチェンジ情報|2020年1月新型エンジン搭載|2017年12月Toyota Safty Sense P搭載

 

86|2020年春~秋 新型|

新型86 2020年春~秋フルモデルチェンジ予想「米国モデルは次期セリカになる?」
  • エンジン:2.4LNAエンジン採用予想
  • 最高出力:235ps予想
  • ボディサイズやホイールベースは変更なし
  • フロントマスクは現行フェアレディZ似(予想)
  • 6角型ラジエーターグリル採用
  • コの字型LEDポジションランプ採用

 

S-FR|2020年 新型|

トヨタ新型GRブランドFFスポーツ|コペンベース1Lターボ搭載|2019年発売予想

 

EVモデル|2020年 新型|

DSC00483引用元:ベストカー

  • マツダと協業しコンパクトEV開発
  • 250キロを越す航続距離
  • 最新の自動運転技術搭載
  • トヨタは過去にME.WEというEVコンセプト発表
予想スペック
全長:3440mm
全幅:1750mm
全高:1600mm
ホイールベース:2600mm
重量:750キロ
原動機:モーター
最大出力:64ps
最大トルク:16.5kgm
トランスミッション:なし
駆動:FF
航続距離:250キロ
予想価格:250万円

 

ヤリス|2020年 追加|

  • 1.6Lターボ+4WDモデル
  • 新開発1.6L直列3気筒ターボエンジン搭載
  • カタログモデルとして追加

 

RAV4ベースのPHV|2020年春 新型|

  • 高岡工場(愛知県豊田市)生産

 

LFA|2020年 新型|

  • レクサスの新型スーパーカーLFAを再開発

 

 

【2021年】

ミライ後継|2021年秋 新型|

  • FCV「ミライ」の後継車種
  • 元町工場(愛知県豊田市)生産

 

 

【2022年】

次世代EV|2022年 新型|

  • 全固体電池搭載モデル

 

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【追伸情報】

関連記事

「2017年1月のWRC参戦を機に一気にスポーティ路線へ向かおうとしているトヨタ」

2018年は最高級モデル・クラウンがTNGAを採用してフルモデルチェンジです。そして、ピュアスポーツ・スープラも復活します。

ここ数十年続いたミニバン&ファミリーカーの充実期間が区切りを迎え、数が限られていたスポーツモデルの復権に力を入れます。

その一種であるG’s

GRMN/GR/GRスポーツとシリーズ化させ、スポーツブランドを普及させていく計画です。(GRスポーツ<GR<GRMNとモータースポーツ色が高まります)

  • GRMN:エンジン内部チューニングを施す数量限定販売
  • GR:GRMN寄りの量販スポーツモデル
  • GR SPORT:ミニバン・SUV・コンパクト・ハイブリッドまで気軽にスポーツドライブを楽しめるモデル

「生産終了モデル」

SAI(2018年2月16日)/マークX/ウィッシュ(11月)/アイシス(11月)/Fjクルーザー(2018年1月)は「生産終了」を迎えます。()内は廃止時期。

Toyota Safety Sense 第2世代版を年初に発売する新型車から投入予定

性能は、カメラとレーダーの性能向上で自転車も検知可能に。また、ステアリング操作を助ける「レーントレーシングアシスト」を追加。進化を遂げ、さらに事故低減に寄与します。

「2019年C-HR&レクサスUXにEV専用モデルを用意」

また2020年前半までに、EVモデルを世界で10車種以上発売する戦略を2017年末に発表し、燃料電池車(FCV)も大幅に普及させる計画も以前発表されています。

さらに2022年までに、次世代EV(全固体電池搭載)の市販化を明言しています。

「FCVに必要な水素充てん設備(水素ステーション)を整備する新会社|トヨタ含む11社が共同出資して設立」

2018年4月に事業を開始予定で、この新会社は2020年度までに、水素ステーション:160カ所/FCV:4万台の普及を目指します。

タンク/ルーミー GRスポーツ?|春? 新型|

  • ダイハツOEMタンク/ルーミー
  • 東京モーターショー2017で出展の可能性
  • 1.0LターボをGRチューニングして搭載
タンクルーミーGR-Sの予想スペック
全長:3715mm
全幅:1670mm
全高:1700mm
エンジン:1.0L3気筒ターボ
最高出力:98ps
最大トルク:14.3kgm
価格:220万円

アベンシス|月日 フルモデルチェンジ|

  • TNGA新プラットフォーム採用
  • 1.8L直列4気筒DOHC+モーター 搭載
  • ToyotaSafetySenseC標準搭載
新型アベンシスの予想スペック
エンジン:1.8L直列4気筒DOHC+モーター(新THSⅡ)
エンジン最高出力:98ps/5200rpm
エンジン最大トルク:14.5kgm/3600rpm
モーター最大出力:72ps
モーター最大トルク:16.6kgm
駆動:FF/4WD
燃費:35キロ

86|月日 ハイブリッドコンセプト|

  • システムマルチステージハイブリッド+4速AT(レクサスLC採用HVシステム)
  • エンジン:水平対向4気筒2.0Lエンジン
  • プラットフォーム:SGP

「次世代EV搭載の全固体電池とは?」

電解質にセラミックなどの固体を使用し、現在のEVに比べて、出力や充電量は2倍になり、充電時間は大幅に短縮できる次世代EV用電池のことです。

「世界基準のWLTCモード」|2018年10月

3つの走行環境(市街地/郊外/高速道路)ごとの各燃費と、その平均値を表示する燃費基準を採用します。ユーザーは自分が一番多く利用する走行シーンの実燃費を想定しながら、クルマ選びが可能に。

その1年後の2019年10月は、消費税率10%への引き上げ予定時期です。ますますシビアなクルマ選びが必要になってきますね。

「プリウスがプリウスPHVのフロントマスクになる?」

2015年12月の発売から2018年で3年目。そろそろマイナーチェンジが行われるでしょうが、同時に、プリウスの顔をデザインで人気があるプリウスPHVのものに変更するという予想が出ました。

priusToyota PRIUS

確かに、PHVのほうがスタイリッシュ。しかも、プリウスはライバルが増えたので、販売も厳しくなる一方です。そこで、売れ筋のフロントフェイス(ヘッドランプ形状/バンパー)を採用する可能性は大いにあり得ます。

と、ここで思い出したのですが、そもそもPHVのフロントマスクをプリウスと異なるものにした理由は、PHVユーザーの不満からでした。それなのにまた、プリウスがPHVと同じような顔になれば、プリウスPHVユーザーの「所有する喜び」やステータス性が奪われますよね。

だから、多少PHVのスタイルを採り入れる部分はあっても、PHV顔に変わるようなことはないんじゃないでしょうか?と、今気付きました。

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