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トヨタ新車発売情報2018

アルファード/ヴェルファイア|1月8日 マイナーチェンジ|

 

ピクシスメガ|1月8日 一部改良|

 

プリウスPHV|1月8日 特別仕様車|

 

86|3月13日 一部改良|

  • 新ボディカラー追加(ブライトブルー)
  • 足回り改良
  • オプション選択肢拡大
  • 自動ブレーキ追加無し

 

アクア|4月 一部改良|

 

ヴィッツGRMN|4月9日 新型|

 

C-HR|5月7日 新グレード追加|

 

ヴィッツ|5月31日 一部改良|

 

 

カローラ フィールダー/アクシオ|6月下旬 フルモデルチェンジ|

 

カローラスポーツ|6月下旬 フルモデルチェンジ|

 

シエンタ|6月 マイナーチェンジ|

 

センチュリー|6月 フルモデルチェンジ|

 

クラウン|7月 フルモデルチェンジ|

 

プロボックス/サクシード|10月 マイナーチェンジ|

 

プリウスα|11月 フルモデルチェンジ|

 

プリウス|12月 マイナーチェンジ|

 

TJクルーザー|2018年 新型|

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【2019年】

エスティマ|2019年1月 新型|

 

スープラ|2019年 新型|

 

RAV4|2019年 フルモデルチェンジ|

 

新型FFスポーツ|2019年 新型|

 

アクア|2019年以降 フルモデルチェンジ|

 

ノア ヴォクシー エスクァイア|2019年~2020年 新型|

 

新型商用バン|2019年 新型|

新型ショウヨウバン

  • ハイエースとは一線を画した構造
  • セミボンネットタイプ:衝突時の安全性を大幅に高める
  • ハイエースと同等の広い荷室空間も確保
  • 安全性と機能性を打ち出した新型車
  • 第2世代Toyota Safety Sense搭載

 

ハイエース|2019年 フルモデルチェンジ|

  • ハイエースH300系

新型ハイエース|予想スペック

エンジン:2.8L直4クリーンディーゼル搭載
最高出力:177ps/3,400rpm
最大トルク:45.9kgm/2400rpm
トランスミッション:6AT

 

セリカ|2019年夏以降 復活新型|

  • スープラ発売から1年後にワールドプレミア
  • 86プラットフォーム流用FRスポーツ
  • 丸目4灯のヘッドライト
  • エアーバルジ付ボンネット
  • スポーティテイストのバンパー
  • リア固定式のスポイラー
  • スピード感を表現するキャラクターライン採用
  • 2.0L水平対向直列4気筒エンジン・改良
  • 最高出力:250ps

 

C-HR EV/レクサスUX EV|2019年 新型|

  • EV専用車

 

ラッシュ後継|2019年秋 新型|

 

ヴィッツ|2019年末 フルモデルチェンジ|

 

ミライ後継|2019年12月 新型|

 

 

【2020年】

アルファード・ヴェルファイア|2020年1月 フルモデルチェンジ|

 

86|2020年春~秋 新型|

 

S-FR|2020年 新型|

開発中止

関連記事

 

トヨタEVモデル|2020年 新型|

DSC00483引用元:ベストカー

  • マツダと協業しコンパクトEV開発
  • 250キロを越す航続距離
  • 最新の自動運転技術搭載
  • トヨタは過去にME.WEというEVコンセプト発表

トヨタ新型EVモデル|予想スペック

全長:3440mm
全幅:1750mm
全高:1600mm
ホイールベース:2600mm
重量:750キロ
原動機:モーター
最大出力:64ps
最大トルク:16.5kgm
トランスミッション:なし
駆動:FF
航続距離:250キロ
予想価格:250万円

 

ヤリス|2020年 追加|

  • 1.6Lターボ+4WDモデル
  • 新開発1.6L直列3気筒ターボエンジン搭載
  • カタログモデルとして追加

 

RAV4ベースのPHV|2020年春 新型|

  • 高岡工場(愛知県豊田市)生産

 

LFA|2020年 新型|

  • レクサスの新型スーパーカーLFAを再開発

 

 

【2021年】

 

 

【2022年】

次世代EV|2022年 新型|

  • 全固体電池搭載モデル
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追伸情報

関連記事

  • トヨタ新車発売情報2019

 

C-HR GRスポーツ?|4月? 新型|

トヨタC HR Hy Powerコンセプト

 

タウンエース/ライトエース|5月? 一部改良?|

 

ピクシスエポック|9月? 一部改良?|

 

タンク/ルーミー|11月? 一部改良?|

  • ダイハツOEM「タンク/ルーミー」
  • 1.0LターボをGRチューニングして搭載???
タンクルーミーGRスポーツ???|予想スペック
全長:3715mm
全幅:1670mm
全高:1700mm
エンジン:1.0L3気筒ターボ
最高出力:98ps
最大トルク:14.3kgm
価格:220万円

 

サクシード|11月 ハイブリッド追加?|

 

アベンシス|月日 フルモデルチェンジ|

  • TNGA新プラットフォーム採用
  • 1.8L直列4気筒DOHC+モーター 搭載
  • ToyotaSafetySenseC標準搭載
新型アベンシス|予想スペック
エンジン:1.8L直列4気筒DOHC+モーター(新THSⅡ)
エンジン最高出力:98ps/5200rpm
エンジン最大トルク:14.5kgm/3600rpm
モーター最大出力:72ps
モーター最大トルク:16.6kgm
駆動:FF/4WD
燃費:35キロ

 

86|月日 ハイブリッドコンセプト|

  • システムマルチステージハイブリッド+4速AT(レクサスLC採用HVシステム)
  • エンジン:水平対向4気筒2.0Lエンジン
  • プラットフォーム:SGP

 

「2017年1月のWRC参戦を機に一気にスポーティ路線へ向かおうとしているトヨタ」

2018年は最高級モデル・クラウンがTNGAを採用してフルモデルチェンジです。そして、ピュアスポーツ・スープラも復活します。

ここ数十年続いたミニバン&ファミリーカーの充実期間が区切りを迎え、数が限られていたスポーツモデルの復権に力を入れます。

 

その一種であるG’s

GRMN/GR/GRスポーツとシリーズ化させ、スポーツブランドを普及させていく計画です。(GRスポーツ<GR<GRMNとモータースポーツ色が高まります)

  • GRMN:エンジン内部チューニングを施す数量限定販売
  • GR:GRMN寄りの量販スポーツモデル
  • GR SPORT:ミニバン・SUV・コンパクト・ハイブリッドまで気軽にスポーツドライブを楽しめるモデル

 

「生産終了モデル」

SAI(2018年2月16日)/マークX/ウィッシュ(11月)/アイシス(11月)/Fjクルーザー(2018年1月)は「生産終了」を迎えます。()内は廃止時期。

 

Toyota Safety Sense 第2世代版を年初に発売する新型車から投入予定

性能は、カメラとレーダーの性能向上で自転車も検知可能に。また、ステアリング操作を助ける「レーントレーシングアシスト」を追加。進化を遂げ、さらに事故低減に寄与します。

 

「2019年C-HR&レクサスUXにEV専用モデルを用意」

また2020年前半までに、EVモデルを世界で10車種以上発売する戦略を2017年末に発表し、燃料電池車(FCV)も大幅に普及させる計画も以前発表されています。

さらに2022年までに、次世代EV(全固体電池搭載)の市販化を明言しています。

 

「FCVに必要な水素充てん設備(水素ステーション)を整備する新会社|トヨタ含む11社が共同出資して設立」

2018年4月に事業を開始予定で、この新会社は2020年度までに、水素ステーション:160カ所/FCV:4万台の普及を目指します。

 

「次世代EV搭載の全固体電池とは?」

電解質にセラミックなどの固体を使用し、現在のEVに比べて、出力や充電量は2倍になり、充電時間は大幅に短縮できる次世代EV用電池のことです。

 

「世界基準のWLTCモード」|2018年10月

3つの走行環境(市街地/郊外/高速道路)ごとの各燃費と、その平均値を表示する燃費基準を採用します。ユーザーは自分が一番多く利用する走行シーンの実燃費を想定しながら、クルマ選びが可能に。

その1年後の2019年10月は、消費税率10%への引き上げ予定時期です。ますますシビアなクルマ選びが必要になってきますね。

 

「プリウスがプリウスPHVのフロントマスクになる?」

2015年12月の発売から2018年で3年目。そろそろマイナーチェンジが行われるでしょうが、同時に、プリウスの顔をデザインで人気があるプリウスPHVのものに変更するという予想が出ました。

priusToyota PRIUS

確かに、PHVのほうがスタイリッシュ。しかも、プリウスはライバルが増えたので、販売も厳しくなる一方です。

そこで、売れ筋のフロントフェイス(ヘッドランプ形状/バンパー)を採用する可能性は大いにあり得ます。

PHVのフロントマスクをプリウスと異なるものにした理由

PHVユーザーの不満からでした。それなのにまた、プリウスがPHVと同じような顔になれば、プリウスPHVユーザーの「所有する喜び」やステータス性が奪われますよね。

だから、多少PHVのスタイルを採り入れる部分はあっても、PHV顔に変わるようなことはないんじゃないでしょうか?と、今気付きました。

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