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スバル新車発売情報2018

エクシーガ クロスオーバー7|生産終了

  • 2018年3月末
  • 販売店の注文締め切りは2017年12月18日
  • 後継の多人数乗車モデル投入の予定はなし
  • スバル唯一の3列目シートモデルだった

 

インプレッサ|特別仕様車

  • 特別仕様車1.6i-L EyeSight S-styleをSPORT/G4に設定
  • 先行受注:2月1日開始
  • 1.6i-L EyeSightグレードベース
  • LEDライト・6スピーカー特別装備
  • 2WD(FF):210万6000円
  • 4WD:232万2000円

 

レヴォーグ|一部改良

 

サンバートラック|一部改良

 

WRX STI|一部改良

 

WRX S4 STIスポーツ|追加

 

フォレスター2.5L NA|6月20日発売

 

WRX STI タイプRA-R|新型

 

WRX S4 STIスポーツ|新型

 

BRZ|年次改良

 

フォレスター2.0L E-BOXERマイルドハイブリッド|9月14日発売

 

レガシィアウトバック|一部改良|X-BREAK

 

レガシィB4|一部改良|X-BREAK

 

インプレッサ STIスポーツ|新型

 

XV HYBRID|マイナーチェンジ

 

スバル新型PHVモデル|新型

 

 

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追伸情報

関連記事

 

「スバルグローバルプラットフォーム(SGP)採用」

骨格から見直され、ボディの肉付けがこれまでのスバルとは異なり、精悍なエクステリアを表現できるようになります。

しかし、スバルはEyeSightの自主開発を断念。その他

  • 水平対向6気筒エンジン廃止(フラット6・3.6リッターNAエンジンを現行にて終了)
  • 2020年までにディーゼルエンジンを廃止
  • WRX STI搭載EJ型エンジン廃止
  • 次世代ダウンサイジングターボ・現行F型にエンジンラインアップを集約

するという情報です。

2018年は、フォレスターPHEVや新しい大型SUVなどチャレンジの年となっていきます。

また、現在レヴォーグとBRZに展開されるSTI Sportの対応車種を今後拡大させていくと、東京オートサロン2018で発表しています。

 

「2018年10月は燃費表示変更の時期です」

世界基準のWLTCモードは、3つの走行環境(市街地/郊外/高速道路)ごとの各燃費と、その平均値を表示するようになります。

これにより、ユーザーは自分が一番多く利用する走行シーンの実燃費を想定しながらクルマ選びが可能に。

その1年後の2019年10月は、消費税率10%への引き上げ予定時期です。ますますシビアなクルマ選びが必要になってきますね。

 

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