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スバル新車発売情報2018

エクシーガ クロスオーバー7|2018年3月末 生産終了|

  • 販売店の注文締め切りは2017年12月18日
  • 後継の多人数乗車モデル投入の予定はなし
  • スバル唯一の3列目シートモデルだった

 

インプレッサ|4月24日 特別仕様車|

  • 特別仕様車1.6i-L EyeSight S-styleをSPORT/G4に設定
  • 先行受注:2月1日開始
  • 1.6i-L EyeSightグレードベース
  • LEDライト・6スピーカー特別装備
  • 2WD(FF):210万6000円
  • 4WD:232万2000円

 

XV HYBRID|5月 マイナーチェンジ(追加)|

XV|スペック

エンジン:水平対向4気筒DOHC 2.0L直噴(FB20型)+E-BOXER(モーターアシスト機能)
最高出力:154ps/6,000rpm
最大トルク:20.0kgm/4,000rpm
モーター最高出力:13.6ps
モーター最大トルク:6.6kgm
トランスミッション:AT(リニアトロニック)
JC08モード燃費:21km/L

 

レヴォーグ|6月1日 一部改良|

 

サンバートラック|6月1日 一部改良|

 

WRX STI|6月7日 一部改良|

 

WRX S4|6月7日 一部改良|

 

アセント|7月 (北米)新型|

アセント引用元:https://car.watch.impress.co.jp

  • ランクルより大きい3列シートスバル最大のSUV
  • トライベッカ後継モデル(北米専用)
  • ニューヨークショー初出展

エクステリア

スバルグローバルプラットフォーム採用
ダイナミック&ソリッドデザイン

インテリア

全座席でゆとりある室内空間を提供するボディサイズ(8人乗り)
8名乗車仕様の2列目シート:3名掛けのベンチシート採用
7名乗車仕様の2列目シート:2名掛けのキャプテンシートをスバル初採用
シートの間隔を十分にとり3列目へのアクセス用スペースを確保

キャプテンシート引用元:https://car.watch.impress.co.jp

アセント|スペック

全長:4998mm
全幅:1930mm
全高:1819mm
ホイールベース:2890mm
エンジン:水平対向4気筒DOHC 2.4L直噴ターボ「FA24」
最高出力:260HP/5600rpm
最大トルク:277lb-ft/2000-4800rpm
トランスミッション:CVT
駆動:4WD
乗車:8名

 

フォレスター|7月19日 フルモデルチェンジ|

 

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【2019年】

レヴォーグ|2020年春 フルモデルチェンジ|

  • SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPTデザイン踏襲
  • 新型プラットフォーム(SGP)採用
  • ボディ剛性向上・ハンドリング性能や乗り心地も向上
  • 新型ダウンサイジングターボ搭載予定
  • 1.8L・1.5L直噴ターボ搭載(270ps・150ps)
  • 先に1.8Lターボエンジンモデルが登場(FA20型ターボ置換)
  • 1.5Lターボエンジン仕様は2020年追加発売(FA16ターボ後継エンジン)
  • 燃費性能向上(JC08モード:15km/L・18km/L)
  • CVT採用
  • HV・PHV・EV搭載

 

WRX STI|2019年6月 フルモデルチェンジ|

  • 新型インプレッサベースに開発
  • スバルグローバルプラットフォーム(SGP)採用
  • ボディ剛性の向上
  • FA20ターボエンジン搭載か?(S4搭載エンジン)
  • その場合310ps/43.0kgm発揮
  • 6MTトランスミッション採用

WRX S4|2019年6月 フルモデルチェンジ|

  • WRX S4をターボハイブリッド化
  • 水平対向4気筒+ターボ+モーター
  • 次世代アイサイト搭載

 

 

【2020年】

エヴォルティスPHVモデル|2020年 新型|

 

レガシィ|2020年秋 フルモデルチェンジ|

  • HV・PHV・EV搭載
  • 新開発プラットフォーム(SGP)採用
  • セダン(B4)/SUV(アウトバック)をグレード設定
  • 新開発2Lターボ搭載(ダウンサイズ)
  • 内外装の質感向上

レガシィアウトバック|2019年10月中旬 フルモデルチェンジ|

  • 新開発2.5Lターボ搭載(3.5L 6気筒 北米仕様廃止)
  • 価格帯:320~380万円

 

BRZ|2020年 新型|

  • エンジン:2.4LNAエンジン採用予想
  • 最高出力:235ps予想
  • ボディサイズやホイールベースは変更なし
  • フロントマスクは現行フェアレディZ似(予想)
  • 6角型ラジエーターグリル採用
  • コの字型LEDポジションランプ採用

 

 

【2021年】

スバルは電気自動車(EV)を2021年日本で発売する方針と発表

トヨタやマツダが設立したEV技術開発の新会社へ参加を検討中。環境性能の高さと運転する楽しさを両立させた車を開発する。

既存車種のEV版・候補モデル

  • レガシィ/アウトバック/フォレスター/インプレッサ
  • 独自開発技術をベースにEV化させる

 

インプレッサ|2021年 新型|

  • ハイブリッド搭載
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追伸情報

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  • スバル新車発売情報2019

S209?|春? 新型|

S209|予想スペック
全長:4635mm
全幅:1795mm
全高:1470mm
ホイールベース:2650mm
重量:1530mm
エンジン:水平対向4気筒ターボ 1944cc EJ20型
最高出力:380ps/7600rpm
最大トルク:48.5kgm/3400~4900rpm
サスペンション:ストラット/マルチリンク
価格:700万円~750万円

 

WRX|6月 一部改良?|

 

レヴォーグ|7月 一部改良?|

 

ステラ|7月 一部改良?|

 

プレオ+|9月 一部改良?|

 

ジャスティ|11月 一部改良?|

 

「スバルグローバルプラットフォーム(SGP)採用」

骨格から見直され、ボディの肉付けがこれまでのスバルとは異なり、精悍なエクステリアを表現できるようになります。

しかし、スバルはEyeSightの自主開発を断念。その他

  • 水平対向6気筒エンジン廃止(フラット6・3.6リッターNAエンジンを現行にて終了)
  • 2020年までにディーゼルエンジンを廃止
  • WRX STI搭載EJ型エンジン廃止
  • 次世代ダウンサイジングターボ・現行F型にエンジンラインアップを集約

するという情報です。

2018年は、フォレスターPHEVや新しい大型SUVなどチャレンジの年となっていきます。

また、現在レヴォーグとBRZに展開されるSTI Sportの対応車種を今後拡大させていくと、東京オートサロン2018で発表しています。

 

「2018年10月は燃費表示変更の時期です」

世界基準のWLTCモードは、3つの走行環境(市街地/郊外/高速道路)ごとの各燃費と、その平均値を表示するようになります。

これにより、ユーザーは自分が一番多く利用する走行シーンの実燃費を想定しながらクルマ選びが可能に。

その1年後の2019年10月は、消費税率10%への引き上げ予定時期です。ますますシビアなクルマ選びが必要になってきますね。

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