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ホンダ新車発売情報2018

 

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N-BOXスラッシュ|1月18日 一部改良|

  • インテリアカラー:ブラック基調インテリア追加(ストリートロッドスタイル廃止)
  • ボディカラー:オレンジ追加
  • ボディカラー(ブラック):レッドカラールーフ2トーン追加
  • テールレンズ:薄いスモークベースのテールランプに変更
  • ヘッドライトフロントグリル:変更無し

 

レジェンド|2月 ビッグマイナーチェンジ|

ホンダレジェンド|ホンダセンシングにトラフィックジャムアシスト初搭載|2018年2月発売

  • 5代目2018年モデル
  • エンジンと3つのモーターによって4輪の駆動力を自在に制御
  • 世界初のハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」採用
  • ボディ・シャシー・制御と細部までチューニングを実施
  • エクステリア:フロント・リアデザインをアグレッシブな印象に一新
  • ダイヤモンド・ペンタゴングリル採用
  • インテリア:シートの形状・表皮の質感・カラーリングなどを進化
  • Honda SENSING(ホンダ センシング)搭載
  • トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)初搭載
  • ボディカラー全8色

 

ヴェゼル|2月 マイナーチェンジ|

ホンダヴェゼルマイナーチェンジ|新型フロントマスク採用|2018年2月予想

  • インライン型LEDヘッドライト採用
  • スポーティなフロントバンパー
  • 新意匠アルミホイール
  • スポーティなリアバンパー採用
  • 新形状のテールランプ
  • リアの左右テールランプ間をシルバーメッキでつなぐデザインを採用
  • クリープ力の変更
  • モーター発進のトルク変更(モーター発進力向上)
RS|変更点
  • 雨滴感知オートワイパー追加
  • ラゲッジハードボード追加
  • パワーシートオプション設定
  • 4WDの設定無し
ハイブリッドHYBRID Z|変更点
  • ルーフレール無しを選択可能に
その他|モデルチェンジ情報
  • 2019年2月ターボ(ガソリン)追加
  • フルモデルチェンジは2021年2月予想

 

N-BOX+(福祉車両)|春 新型|

  • 2017年8月生産終了のN-BOX+
  • 福祉車両を新型N-BOXにて開発
  • ノーマル&カスタム仕様を用意
  • フラットフロア仕様&スロープフロア仕様を用意
  • スロープ操作の行程を11から5に減

 

ジェイド|4月 マイナーチェンジ|

ホンダ新型ジェイドモデルチェンジ情報|2列シート5人乗りモデル追加&Honda SENSING標準搭載|2018年4月発売

  • エクステリアを大幅変更
  • LEDヘッドライトにジュエルアイLEDヘッドライト採用
  • 新フロントバンパー/フロントグリル/ドアハンドル/アロイホイール/マフラーガーニッシュ装備
  • リアバンパー/リアコンビネーションランプ変更
  • 2列シート(5人乗り)グレード追加か?
  • 運転支援システムホンダセンシング搭載

 

フィット|6月 マイナーチェンジ|

ホンダフィット マイナーチェンジ|ホンダセンシング標準装備グレード設定|2018年6月発売

  • ついに1.0L 3気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載
  • RSグレードに設定
最大出力:127ps/最大トルク:20.4kgm
JC08モード燃費:25キロ目標
  • Honda SENSING全車標準装備
  • 後方誤発進抑制機能/オートハイビーム追加
  • シャークフィンアンテナ採用

 

CR‐V|7月 新型|

ホンダ新型CR-V|2モーターハイブリッドi-MMD搭載|2018年7月発売

  • ステップワゴンHV・オデッセイHVと同じ2.0Lハイブリッド搭載
  • 燃費:27キロ目標(実燃費:20キロ)
  • エンジン:1.5Lターボガソリン/2.0Lハイブリッドをラインナップ
  • 乗車定員:ガソリンモデルに3列シート6~7人乗り仕様設定|他、2列シート5人乗り
  • ホンダセンシング全車標準装備
  • ライバル:ハリアーハイブリッド/CX‐5

 

N-VAN|8月 新型|

ホンダ新型N-VANモデルチェンジ情報|軽商用クラス最大級の室内空間|2018年8月発売予想

  • Nシリーズ第6弾として商用軽バンを設定
  • N‐BOXベースのトールタイプ
  • ダイハツ・ハイゼットキャディーのようなデザイン
  • 直列3気筒DOHC 660ccエンジン
  • ホンダセンシング搭載
  • 燃費25キロ

予想スペック

エンジン:直列3気筒DOHC S07A型採用(N-WGN搭載)
最大出力:58ps/7300rpm
最大トルク:6.6kg.m/4700rpm
燃費:25キロ

 

アコード日本モデル|2018年中 フルモデルチェンジ|

ホンダ新型アコード モデルチェンジ情報|クラス最大後席足元スペース実現|2018年中発売

  • 米国では10代目新型アコード2017年販売開始
  • 日本は2018年発売予定
  • ホンダグローバルスモールプラットフォーム(スモールカー用)を採用
  • 2013年からフィット・フィットハイブリッド・ヴェゼル(米国シビック)に採用のプラットフォーム
  • この採用によりボディサイズを縮小し軽量化を図る
予想スペック
システム:SPORT HYBRID i-MMD
エンジン:2.0L 直4VTECターボ
予想燃費:33キロ
安全性能:ホンダセンシング

 

インサイト|年末 新型|

ホンダ新型3代目インサイト|グレイスベース・リア延長|2018年年末発売予定

  • ハイブリッド専用小型車
  • シビック上位モデル|5人乗りセダン
  • SPORT HYBRID i-MMD2モーターハイブリッドシステム搭載
  • 40キロ前後の燃費目標
  • グレイスベースでリアを延長し居住空間拡大
  • セダンタイプ
  • プリウスとボディタイプを差別化し競合を避ける
  • 荷室:500L
  • 新型インサイトにEVやPHEVも設定?
  • 予想価格帯:250万円〜290万円
  • 2018年夏発売予想

 

S1000|12月 新型|

ホンダ新型S1000|S660規格をコンパクトサイズに変更|2018年12月発売予想

  • S660の拡張ワイドモデル
  • 新開発1.0L直噴VTECターボ搭載
  • 最高出力127ps/最大トルク20.4kgm
  • ライバルはマツダロードスター
S1000の予想スペック
全長:3500mm
全幅:1550mm
全高:1180mm
ホイールベース:2530mm
エンジン:直3 1.0L直噴ターボ
最高出力:127ps
最大トルク:20.4kgm
燃費:30km/L
価格:250万円

 

クラリティ|12月 新型|

  • EV/PHEVを追加
  • 現行はFCV(燃料電池車)|クラリティFUEL CELL

 

NSX typeR|2018年内 新型|

  • 最高出力:650ps以上
  • 価格:2500万円

 

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【2019年】

N-WGN|2019年4月 フルモデルチェンジ|

  • 2013年登場以来6年ぶりの新型へ
  • エクステリア:キープコンセプト
  • ‎Honda SENSING搭載
  • 走行性能&燃費性能向上
  • 新開発エンジン搭載
  • マイルドハイブリッド化
  • インテリア:機能性向上

 

MBEV|2019年9月 新型|

  • 東京モーターショー2015に展示されたシティコミューターがベース
  • 着脱式バッテリーを搭載する次世代マイクロEV

 

フィット|2019年秋 フルモデルチェンジ|

  • 新開発1.0L 3気筒VTECターボ搭載モデル
  • このエンジンはフリードの次期マイナーチェンジでフリードにも搭載される予定
  • ハイブリッドはプリウスの40.8km/L超えを狙う
  • 1.0L搭載RSグレード(1.5L NAをダウンサイズ)
  • 1.0LチューニングtypeSモデルを設定か?という情報もあり。

 

S2000後継(ZSX)|2019年中 新型|

DSC00533引用元:ベストカー

  • 2.0L直列4気筒ガソリンターボ搭載(最高出力350ps)
  • 2.0L直列4気筒ターボエンジン+モーター搭載(最高出力400ps)
  • ちなみに先代S2000は2.0L直列4気筒250ps
  • 駆動方式はFRオープン2シーター
  • 別情報ではミッドシップに変更するとのこと
  • エクステリアは新型NSXのデザインを継承
  • そのためNSXの縮小モデル(Baby NSX)とも言われる
  • S2000タイプRの存在も噂されている
  • 想定ライバルはBMW Z5/Audi TT/マツダ ロードスター
ZSX(S2000後継)の予想スペック
全長:4250mm
全幅:1800mm
全高:1200mm
ホイールベース:2830mm
エンジン:2.0L 直列4気筒VTECターボ
最高出力:350ps/6600rpm
最大トルク:40.7kgm/2500rpm
燃費:16.0km/L
価格:350万円~400万円

 

CR-Z|2019年内 新型|

DSC00551引用元:ベストカー

  • ハイブリッドスポーツ復活?
  • さまざまなパワーソースを検討している
  • 1.5Lハイブリッド・チューニングユニット搭載予想
  • または、4モーターEV+左右独立モーター搭載予想
予想スペック
全長:4090mm
全幅:1780mm
全高:1400mm
エンジン出力:160ps
トランスミッション:6MT
駆動:FF

 

 

【2020年】

ホンダは、短距離移動に適した小型のEVを2020年に発売すると表明しています。

小型EV|2020年 新型|

ホンダアーバンEVコンセプト|都会向け新型EVシビック?|2019年~2020年市販予定

 

NSXスパイダー|2020年 新型|

予想スペック
全長:4490mm
全幅:1940mm
全高:1215mm
エンジン:V6 3.5Lツインターボ+モーター
最高出力/最大トルク:507ps/56.1kgm+モーター
駆動:4WD
トランスミッション:9速DCT
価格:2500万円

 

 

【2021年】

ヴェゼル|2021年2月 フルモデルチェンジ|

  • エクステリアデザイン変更(特にフロントマスク)
  • ヘッドライト(ジュエルアイLEDヘッドライト)採用か?
  • グリル形状変更
  • フォグランプ形状変更
  • アルミホイール意匠変更
  • 2モーター式ハイブリッドシステム搭載するとの予想
次期ヴェゼル搭載|2モーター式ハイブリッドシステム

1.5L+2モーター方式を新開発して搭載か?

次期ヴェゼルHV|予想スペック
全長:4295mm
全幅:1770mm
全高:1605mm
ホイールベース:2610mm
エンジン:2モーター式スポーツハイブリッド機構・i-MMD
最高出力:141ps
最大トルク:17.5kgf.m
モーター出力:29.5ps
モータートルク:16.3kgf.m
トランスミッション:7速AT
駆動:FF/4WD

 

 

【2022年】

ヴェゼル|予想情報 新型|

  • PHV追加

 

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追伸情報

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