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キューブマイナーチェンジ2016「本革巻きステアリングホイール標準装備」

日産は2016年7月1日。人気車種キューブのエントリーグレード15Xに、一部改良を加えて発売しました。

キューブ15Xの特徴

  • 最廉価グレード
  • スクエアフォルムで広い室内空間
  • 3種類の2トーンカラー採用
  • 11種類のボディカラーが選択可(2トーンカラー含む)
  • 7種類の内装色から選択可

 

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キューブ15Xの一部改良内容

本革巻きステアリングホイール

追加のみの改良内容になります。最廉価グレードで車両価格が162万円。

そこに感触、見た目、上質感のある本革巻きステアリングホイールを装備しての発売。

価格は162万と買い得感があります。

 

キューブの魅力

個性的なカタチ

フロントフェイスは「ブルドック」をイメージし、角のとれた丸みのあるボディが可愛いスタイル。

カタチがユニークですたれないためか、今でも見かければ新鮮さを感じ、目を奪われます。

 

開放的な室内空間

キューブといえば特徴はインテリアにあります。

ボックス型のスクエアフォルムなため、室内の奥行きが感じられ、頭上空間は広々。

まるで自分の部屋のような居住性。

ソファのような柔らかいフォルムのオシャレなシートは、座り心地もやわらかく、よく体に馴染みます。

インテリアはゆるやかに波打つ曲線を採用しているので、解放感に溢れ、ゆったりくつろげる居住空間です。

 

アイドリングストップ付で低燃費

エコドライブと言われて久しく、今やそれをクルマが代わりにしてくれる時代です。

アイドリングストップは20キロのスピードで作動可能になり、信号で停止した1秒後に作動し、エンジンをストップします。

この機能で燃費は19キロ

ハイブリッドでなくても、買い物やおでかけに、ほとんどガソリンを使いません。

 

キューブの豊富なメーカーオプション

7種類の選べるインテリア

  • ヴィンテージキャメル
  • 北欧の色使いロルブー
  • コダワリ本革ブラウン
  • インディゴブルー×スエード
  • クラッシュベロア×ブラウン
  • フェザーグレー
  • グラファイト

※上5つ:メーカーオプション

 

開放的なガラスルーフ

ガラフルーフ仕様にした場合

  • SHOJIシェード
  • スタイリッシュガラスルーフ
  • ロールブラインド

が装備され、上から明るい車内を楽しめ、SHOJIシェードで入ってくる光をやさしくさえぎり、さらには、眩しいときはロールブラインドで調光・遮光が可能です。

もし、ガラスルーフ仕様でない場合は、・ルーフトリム(天井)に波紋のアクセントがはいり、オシャレで落ち着く空間を楽しめます。

 

豊富な収納スペース

  • カップホルダー(運転席側)
  • どこでもフック
  • フロントシートセンタートレイ
  • クラスターネットポケット
  • グローブボックス
  • 大型フロントアームレスト収納ボックス
  • フロントシートシークレットボックス(カップホルダー2個付)
  • 大型リアアームレスト
  • フロントドアポケット
  • リアボトルホルダー
  • ラゲッジサイドポケット

など、置き場所に困らないほど収納がそろってます。

 

日産キューブの評判・評価

デザインにひかれて購入

とはいえ、想定していた室内空間より広くて快適。まさに広々していて圧迫感がなく、長距離の運転でも疲れません。まだまだ行けるぞって気分になります。笑 燃費もいいですよ。次期モデルが気になります。

ノートと迷ってキューブに決定

決断はエクステリアに気持ちをひかれたこと。運転もしやすくて、室内空間はかなりの広さ。高さのある荷物も余裕なのに、コンパクトでちょうどいい大きさ。ずっと乗り続けたいと思えるクルマですね。

室内空間の広さは逸品

コンパクトで運転もしやすく、なにより居住性(広さ)のよさに満足しています。おかげさまで長距離ドライブもストレスがなくなり快適に運転しています。燃費もいいのでお買い得感も高いです。

レジャーにちょうどいい

四角いフォルムだけどカドがなく丸みを多用していてやわらかな印象の数々。お気に入りの愛車です。レジャーで荷物をたくさん積めて、背の高いものも気にせず載せられるので、使い勝手抜群ですよ。

視界が広くて小回りがきく

だから、気を使うような細い道や初めて通る道でのストレスが減り、運転が楽になりました。以前よりもクルマで出かける機会が増えて楽しめています。

運転しやすい乗り心地よい

送迎や買い物など普段使いですごく便利で活躍しています。ドライビングポジションが高めなので見渡せて運転がしやすい。また、ボディサイズのわりに小回りがききます。

引用元:http://review.kakaku.com/

など、室内空間の広さ(視界の広さ)や圧迫感のなさは、長距離運転の疲労軽減につながっているようです。

たしかに狭い空間に長時間いるだけで、気が滅入って疲れますよね。

キューブの居住性の良さは、管理人も大好きです。

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